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【2026/03/31 12:28 】

さて、昨日から初めてのオンラインゲームを開始。
やる事になったのは、刀剣乱舞。
かの有名?な艦これの刀&男版と考えると分かりやすいか。


実は艦これが実装される時、友人から一緒にやらないかと誘いを受けていたり。
ただ知っての通り私は萌え系が苦手なので、如何せん女性ばかりというのは気が引けてしまい…。
とはいえ戦艦ってジャンルは嫌いじゃなかったし、ゲーム自体も別に嫌いというわけじゃなかった。
そしてそれから1年以上の歳月を経て、この刀剣乱舞が発表された。
システムもそこまで難しそうじゃないので、まぁ気軽な気持ちでやってみようかなって事に。

ゲーム内容としては艦これもやってる人からすると、本当にその亜種って感じらしい。
一部この機能がある、あの機能がないはあるらしいけど、あちらもやってる人は取っ付きやすいとか。
残念ながら私は艦これやってないし、それどころかオンラインゲーム自体初めてなので手探り状態。
まぁ1日経ってようやく少し慣れてきたかなって感じに。


サービス開始がこの前の水曜からなので、今はまだ始まったばかり。
当然今後どんどん機能も追加されていくだろうし、刀剣の数も増えていくだろう。
まぁボチボチやっていきたいところ。

ちなみに、あるいはいつサービスが終わるか分からないこういったゲームにお金はかけたくないので、当然課金はなし。
課金するとアイテムや刀剣の作成材料がスムーズに手に入るようになるけど、あくまで便利になるだけで無くても十分動ける。
登録した時にDMMからボーナスで¥500分のポイントを期限付きで貰ったので、その分は少し買ったかな。
初回格安分と、後は万が一の保険に破壊無効のお守りを。
まぁむしろ今のところこれくらいしか欲しいアイテムないしね。


それと、残念ながら私はスマホを持っていないので、やるのは自宅PCのみ。
よって徐々にペース的には差が広がっちゃいそうだけど、まぁ自分のペースで。

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CATEGORY[刀剣乱舞・艦これ]
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【2015/01/17 23:28 】

タイムピース・ドラコキッド

スチームバトラー ダダシグ ×4
スチームバトラー マシュダ ×3
ラッキーポット・ドラコキッド ×4
スチームナイト シュ・シン
スチームメイデン ウルル ×4

スチームメイデン アルリム ×4
スチームブレス・ドラゴン ×4
頂に立つギアウルフ ×4
スチームスカラー ジジ ×2

スチームファイター アンバー ×4
レリックマスター・ドラゴン ×4
スチームナイト プズル・イリ ×3

クロノジェット・ドラゴン ×4
フェイトホイール・ドラゴン ×2
ルインディスポーザル・ドラゴン ×2

時空竜 ラグナクロック・ドラゴン ×4
時空竜 ロストエイジ・ドラゴン ×2
時空竜 クロノスコマンド・ドラゴン ×2


最後になってしまったけど、ある意味一番の注目株のギアクロ。
やってる事は超越主体のかげろうと言って差し支えない。


G4:ほぼテンプレ構築。
  ラグナクロックはクラン全体を支える分かりやすいフィニッシャー。
  いかにしてこのカードまで繋げるかがクラン全体の課題になっている。
  ロストエイジは中盤までの要、コストがかからないのが嬉しい。
  基本的にはロストエイジにクロノジェットやアンバーを足していけば焼き
  は十分だけど、どうしようもない盤面を作られた時用にクロノスコマンドは1枚。
  こいつの2枚目が自由枠で、現状では特にこれだってものはなし。
  アトモスは同じCB1のラグナクロックがあるし…。
  主人公クランなので、この辺りは今後次第。

G3:メインヴァンガードはクロノジェット。
  クランコンセプト自体が超越しないと始まらないので、最も理に適っている。
  サブに据えるのはフェイトホイールとルインディスポーザル。
  ルインは双闘を持つので超越しなくても最低限戦える。
  一方フェイトホイールは登場時に焼き効果を持つので早い試合に効果的で、GBも
  あるのでその後も戦える。
  この2枚はどちらにも利点があるので、現状は2枚ずつ。
  逆にいうと、この2枚以上に利点のあるG3が出れば抜けてしまうという事。

G2:アンバーは超越が前提のこのデッキでは追加の焼きカードとして効果的。
  レリックマスターは一見旧式のカードに見えるけど、クラン全体が超越前程の
  カードだらけで動きが遅いため、早い試合用。
  どちらもフル投入で問題ない、レリックマスターは引かないと意味ない。
  残りの枠は双闘相方のプズル・イリ、言いづらい名前のカード
  R要員としてはソウル運用が難しく、使えても1度が限界。

G1:ラグナクロックを始めCB1刻みで動くことも多いので、守護者は恩恵の大きい
  新完ガ。
  QWが存在しないクランってのも選考理由としては大きい。
  超越が前提のデッキなのでサポートのスチームブレスはフル投入以外あり得ない。
  残りの採用候補はアドバンテージになるジジと、Rの請求値を増やすギアウルフ。
  スチームブレスは超越コストで場に出せない事が多いので、とりあえず7000ブー
  スターとしても使えるギアウルフを優先。
  バニホ互換とはいないので、ジジはR後ろにおきづらい。

  
G0:FVは事故予防になるタイムピースの方を。
  トリガーはかげろうやなるかみ同様自分のアドバンテージは増やせないので引多め。



現状では超越ユニットの優秀さはあるけど、カードプールの狭さからかげろうの劣化になりがち。
特にクラン全体が超越を前提としているので序盤の動きが弱く、万が一超越が出来ないならそれは致命傷になる。
かといってグレードバランスを動かせるほど安定性を担えるカードもないので、どうしても隙ができやすい。
現環境のデッキの中では中堅止まりだろう。


とはいえ、TD1つと1パック分のカードプールだけでこれだけ戦えているのは素晴らしい事ではある。
最低限戦えるカードはあるし、超越も強力。
さらに主人公クランなので、今後の強化も十二分に見込める。

クランのスタートラインとしては十分な出来なんじゃないだろうか。
今後は超越の充実よりは、G3やG2の層が厚くなることに期待したい。

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CATEGORY[デッキレシピ(ヴァンガード)]
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【2015/01/15 23:35 】


進化転生 ミライオー

メテオライザー ×3
レッド・ライトニング ×4
獣神 バンパウロス
ライザークルー ×4
ライザーガール ケイト ×4

猫執事 ×2

レディ・サイクロン ×4
メチャバトラー アラシード ×4
エネルギー・チャージャー ×3
叫んで踊れる実況 シャウト ×2

アルティメットライザー・DF ×3
ホワイト・ハンク ×4
メチャバトラー ザザンダー ×4

メッチャバトラー ビクトール ×4
アルティメットライザー・MF ×3

メテオカイザー ビクトプラズマ ×4
メテオカイザー ビクト・テン ×3
ミラクルエレメント・アトモス


来週にはネオネクとアクフォのTDが出てしまうし、残りもサクッと。
今回はノヴァ。
超越の爆発力に目がいくけど、猫ライザーと同時並行できるサブVを手に入れたって事にも着目したい。

G4:ノヴァのテンプレ構築。
  フィニッシャーのビクトプラズマは基本的に1度使えればいいとはいえ、
  かげろうが幅を利かせる以上コンボ抜きにVスタンドとして使う機会もある。
  ビクトテンはノーコストなのが嬉しく、ここにビクトールやホワイトハンク
  を絡ませ、ザザンダーを連撃させるのが超越ノヴァの基本。
  ビクトプラズマがCB2なので、CB1のアトモスを1枚。

G3:相変わらず猫の都合で1枚少ない。
  今回はビクトールがどちらかというとメインVって事に。
  直接的なカードアドバンテージこそ稼がないものの、醒トリガーに頼らずノヴァの
  連撃を行えるのは大きな魅力。
  そのおかげでザザンダーのような醒トリガー前提カードを無理なく運用できる。
  Aライザーに関してはもはや説明不要だろう。
  超越によって無理に最速双闘を狙う必要が無くなり、猫を引くまでの動きが大幅に
  向上。
  サブV候補としてはギャラクシーブラウのようなカードもあるけど、カードパワーで
  強いという以外に、動きにCBがかからないというのが大きい。

G2:GB1互換のホワイトハンクはビクトールと同様のスキルを持つ。
  ライザーライドパターンで頼りになるし、ビクトールと併用することでビクトプラズ
  マ超越を待たずビクトテンだけで試合を決定づけることも可能。
  このホワイトハンクに加え、ビクトテン、ビクトールで起こすことで容易に要求値の
  高い連撃を行えるザザンダーも、合わせてフル投入。
  コンボカードというにはあまりにも理想の動きをするハードルが低く、ローリスクハ
  イリターンな動きとなっている。
  残りの枠は双闘相方のDFに。
  双闘時にホワイトハンクと合わせて超連撃を行える可能性もあり、R要員としても悪
  くない。

G1:上記のホワイトハンクorビクトール+ザザンダーのお手軽連撃がCB1で出来るので、
  守護者はその試行回数を増やせる新完ガ。
  G3が少なめの構築なので、双闘補助のアラシードはフル投入確定。
  残りの枠は相変わらずカードアドバンテージに乏しいデッキなので、ENチャージャー
  は確定。
  最後の枠はドグーメカニックが理想的。
  …なんだけど、猫のせいでグレードバランスがずれてしまっていて、多少手札事故を
  起こしやすい仕様になっているので、保険でシャウトに。
  助けられた試合も結構ある。

G0:G3が7枚と事故の可能性は否めないのでFVはミライオー。
  最大値を取るならランボールになる。
  トリガーはスキルでガンガンスタンドできるので醒トリガーは不要。
  カードアドバンテージに乏しいので引トリガーは多めに。
  猫は当然最大値。


双闘スパイクも真っ青な、高打点の連撃をガンガン仕掛ける非常にアクティブなデッキ。
特にVスタンドのビクトプラズマが控えているところ、仕掛けるターン以外でもCB1で要求値が10000以上簡単に増え、アドバンテージも失わないところは大きな魅力。
勿論引けた場合は猫ライザーによる理不尽ゲーも健在。

欠点はやはりどんなにローリスクでもカード展開が必要になり、それでいてカードアドバンテージに乏しいっていうクラン特有の悩みそのまま。
相変わらずかげろうは苦手だし、新興のギアクロもやや厳しい。
そして次に来るなるかみは鬼門になるだろう。
アドバンテージ勝負になると非常に辛いので、どんどん先に仕掛けていきたい。
万が一アドバンテージが枯渇していっても、ビクトプラズマのVスタンドのおかげで簡単に試合を諦めずに済むのは非常に大きい。



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CATEGORY[デッキレシピ(ヴァンガード)]
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【2015/01/13 23:22 】

昨日は友人らと新年会。

まずはボーリングでスタート。
ただ全員何年もやっていないので当然スコアはボロボロ。
それでも徐々に調子が出てくるようになり、終わってみれば全員一度はストライクが取れていたはず。
とはいえスコア的に見れば酷いと言わざるを得ない数字なので、また春ごろに行きたいなって感じに。


次は遊戯のブースタードラフトに。
とはいえこれは少々特殊で、ブスタードラフトとは言ったものの実際に市販のパックは剥かない。
予めスリーブを統一した数百枚のカードの中からランダムに10枚を取り、それを1パックに見立てて行う形式にしている。
当然、数百枚のカード群の中身はある程度以上のラインをクリアしたカードばかりで、強欲な壺やサンダーボルトといった禁止カードもその中には含まれている。
それをドラフトして、最終的に40枚のデッキを作って対戦。
ちなみにEXデッキは全てのカードが1枚ずつ入っているという仮定。
これもまたゴヨウやブリューナクといった禁止カードは解禁されている。

結果は、1戦目が相手がこちらのダムドを処理するために出したアシゴのデメリットを最終的に回避出来なくなって自滅。
2戦目は初手にもそこそこ恵まれ、最後は開闢で押し切って勝ち。
事実上の決勝戦の3戦目は、かなりデッキが完成しているらしき相手だったので苦戦を強いられたが、ワンチャンスのトップ洗脳で押し込みまさかの優勝になった。


ドラフトの後は食事をして、その後チーム対抗のトランプと、毎回恒例の賞品のかかったビンゴ。
トランプはドラフトで運を使い果たしたらしく良いところなし。
ビンゴはまぁ被ることはなかっただろうけど、欲しかったオッドアイズEXシクが取れたので上出来。

ただ、ビンゴは最終的に賞品を見て選べる形式にしたため、一部賞品が敬遠される結果になってしまった…。
需要が限られるからと賞品に入れなかった、影依融合や影霊衣の万華鏡といった専用向けカードも、見て選べる形式なら組み込めた。
この辺りは次回以降改善していきたいところ。


そんなこんなで終了。
ビンゴの賞品面に課題は出たけど、概ね満足いく開催になったんじゃないだろうか。
今年も頑張ろうってところで、無事に解散。


ちなみに昨日は決闘王の栄光の発売日だったので、それが賞品になったり同時並行して剥かれたりしたけど。
まぁ出るわ出るわ、計2箱ずつ剥かれて羽根帚が8枚くらい出たんじゃないかな…。
私も+α賞品の表遊戯1パックで1枚出た。
帚以外にもブルーアイズや超電磁タートル、蘇生といった当たり枠がかなり出て、やはり身内メンバーの引きの強さを実感。
皆幸先のいい1年のスタートになったみたい。

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CATEGORY[日常]
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【2015/01/11 23:03 】

明日は新年会の都合で自由に買いに行けなさそうなので、遊戯 決闘者の栄光は今日のフラゲ分を購入。


よく行く馴染みの店の新年の挨拶も兼ねてだったのと、思ったよりも良い感じで出るからと予定よりもだいぶ剥いてしまった…。
表遊戯10パック、闇遊戯25パックの計35パックで、結局合計数的には1箱ずつ買ったことになった。

結果は、主なもののみだけど、


ハーピィの羽根帚 ×4(シク2、闇遊戯ノーパラ2)
破壊輪 ×5(シク5)
キラー・スネーク ×2(シク2)
死のデッキ破壊ウイルス ×2(シク2)
現世と冥界の逆転 ×2(シク2)

死者蘇生 ×2(シク1、ノーパラ1)
神獣王バルバロス ×6(シク4、ノーパラ2)
ゴブリンゾンビ ×2(シク2)
D.D.アサイラント ×2(シク1、ノーパラ1)
超電磁タートル(ノー1)
黒魔族復活の棺(ノー1)
ブラック・イリュージョン(ノー1)

青眼の白龍 ×2(シク2)
真紅眼の黒竜 ×2(シク2)
ブラック・マジシャン ×3(シク3)
ブラック・マジシャン・ガール(シク1)
ホールー・ナイト・ドラゴン ×2(シク1、ノーパラ1)
黒・爆・裂・破・魔・導 ×4(シク2、ノーパラ2)
黒・魔・導・爆・裂・破(シク1)
ピースの輪(ノーパラ1)
永遠の魂 ×3(シク1、ノーパラ2)


封入操作疑惑のあったブルーアイズとレッドアイズが2枚ずつ引けた時点で大満足。
レッドアイズが1箱に満たない中から2枚出たせいで表遊戯編は早々に剥くのストップに。
10パックしか剥いていないので絵違い羽根帚が出なかったのはやや残念だけど、入ってない箱もあるらしいから必要以上に粘らなくてよかったでしょう。

禁止復帰系では破壊輪にかなり好かれ、ノーパラ絡まずシクのみで5枚。
羽根帚も闇遊戯の方から計4枚出たので上出来だろう。
その他は2枚ずつと思いきや、王家の神殿だけ出てない。
使う予定はないけど、1枚は欲しいところ。

コレクション系ではレッドアイズブルーアイズ以外には割と万遍なく。
書かなかったけど、三幻神ではラーのみ、三邪神ではアバターのみ出なくて揃わず。(アバターはノーパラでは1枚ヒット)
新録系はとりあえず1枚ずつは出たし、決闘王の記憶から再録の3枚も1枚ずつ。
各カードの相場がちゃんと出るのは明日とはいえ、総じて上々の結果だろう。


決闘王の記憶シリーズ同様、やはりこのパックも限定生産。
剥くならお早めにってところだけど、とりあえず一通り出たからもうあまり剥かないかな…。
ブルーアイズレッドアイズも自力で引けたし。
強いて言えば王家の神殿1枚出せれば…ってところだけど、シングルの方が早そうだ。


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CATEGORY[遊戯王]
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【2015/01/09 23:32 】

フラゲから週末の決闘王の栄光のリストが判明。


見てみるとなんとまぁ、古参プレイヤーには懐かしいカードが目白押し。
当時は限定で地味に手に入れづらかったカードが大量に入っている何とも古参コレクターを懐かしませるラインナップとなっている。
メタルデビルゾア、デスガーディウス、ブラックマジシャンズナイト、アルカナナイトジョーカー、挙げればきりがない。
レアコレに続いて初期イラストのブルーアイズが今度はシークレットで入ったのも見逃せない。
ちょっと残念だった点を挙げれば、さすがにブラマジガールにはレプリカ表記があったのと、最新フォーマットゆえのダサさか。

一方プレイヤー目線で言うとやや買いづらいラインナップとなってしまっている。
羽根帚、破壊輪といった禁止復帰組以外には、せいぜいゴブゾンやバルバロス、蘇生、それと組む人には新規枠くらいと、実戦レベルのカードに乏しい。
残念ながらコレクター目線じゃなければシングル安定と言わざるを得ない状態で、羽根帚や破壊輪のレートは間違いなく高いだろう。
表遊戯の方の羽根帚はノーマルだったけど、1パック当たりのノーマルの枚数と総数的にそこまで入手難易度は変わらなさそう…。


気になる封入率は1パック当たりシク2、ノーマル3、ミレニアムパラ2。
シクが2ずつだったおかげで、とりあえず1箱買えば全部揃うことになる。
…と思いきや、なんでも一部シクは封入操作されているらしく、表遊戯のレッドアイズと闇遊戯のブルーアイズがそれに該当するみたい。
どちらもぜひ欲しいところだったのでちょっと残念、特にレッドアイズ;
とはいえレアコレの時のホロブルーアイズよりは封入率もあるようだし、落ち着いた頃にシングルでも。

ミレニアムパラはホロの究極竜以外の50種全てがこのバージョンが存在するらしく、運が良ければ1箱で2枚お目当てのカードが手に入る。
当然、羽根帚や破壊輪が当たると嬉しい枠になる。
が、お目当てのカードが当たる可能性は低いので、所謂ラッキー枠って事で。


総じて、レアコレとは打って変わって誰にでも勧められるパックではなくなってしまっている;
羽根帚や破壊輪が欲しいならシングル購入の方が結果的に楽だろう。
考えることは同じなので、それなりのレートにはなってしまうだろうけど。


ちなみに私は他にも欲しいカードがあるので、1箱に行かない程度に多少剥いてみて、出なかったものはシングルにする予定。
特に封入操作されているらしい2枚は、そうじゃないとちょっと厳しいだろう。
とはいえ、レッドアイズは出来れば1枚自力で引いてみたい…。

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CATEGORY[遊戯王]
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【2015/01/08 23:23 】



レッドパルス・ドラコキッド

封竜 ビエラ ×2
煉獄竜 バスターレイン・ドラゴン ×4
ガトリングクロー・ドラゴン ×4
封竜 アートピケ ×2
煉獄の踊り子 アガフィア ×4

リザードソルジャー コンロー

プロテクトオーブ・ドラゴン ×4
ドラゴンモンク ゴジョー ×3
ラーヴァフロウ・ドラゴン ×3
カラミティタワー・ワイバーン ×3

煉獄竜 メナスレーザー・ドラゴン ×4
煉獄竜 ワールウインド・ドラゴン ×2
煉獄竜 ドラゴニック・ネオフレイム ×3
トワイライトアロー・ドラゴン ×2

煉獄竜 ペインレーザー・ドラゴン ×4
煉獄皇竜 ドラゴニック・オーバーロード・ザ・グレート ×4

炎帝龍王 ルートフレア・ドラゴン ×4
神龍騎士 マフムード ×2
ミラクルエレメント・アトモス ×2


というわけでかげろう第2弾の煉獄。
ボーテックス・ドラゴニュートが抜け、ペインレーザーに。


G4:前回と変わらず。
  CBは1刻みで使用するデッキなので、アトモスのコストも捻出しやすい。

G3:超越と同等のアドバンテージを毎ターン稼げるグレートは確定。
  残りの枠はペインレーザーを採用。
  早い試合に対応できるだけでなく、超越の穴埋めとしては使いきりのペイン
  レーザーでも十分で、スキル後にバニラになる点もカバーしやすい。
  また、ドラゴニュートの方が生かしやすづらくなったのも大きい。
  ペルソナコストを払って2焼きするなら同等のコストでドライブが1枚増える
  超越(というかルートフレア)でだいたい事が足りてしまう。
  引トリガーを多めに採用する都合で確定ダメージのソースとしてはまだ有用
  ではあるものの、ペインレーザーの方が利点が高いと判断。

G2:要になるメナスレーザーは4枚確定。
  双闘相方であり、双闘していなくてもスキルの使えるネオフレイムも以前より
  優先度が上がった。
  残りの枠は安定度を考慮してワールウインド。
  …だったんだけど、特にペインレーザーに乗るとCBが余る試合が多く見られた
  ので、トワイライトアローを採用。
  多すぎるとG2ライド時のメナスレーザーが撃てなくなるので枚数は半々。

G1:CBを1刻みで使うデッキなので守護者は新完ガに。
  ローレルは焼きやすいから、ジエンド型にだけは注意したい。
  残りのカードはジエンド型と変わらず。
  どれも同じくらい欲しい札だったので枚数は同じに。
  減った1枚は、全ての4枚目および完全ガードサーチ役にコンローを1枚。

G0:FVは前回同様。
  トリガーはグレートのおかげで持久戦が得意なのでドロー多めに。
  6:6だけど7:5でも良い。
  メインデッキに1枚採用したコンローは、3積みしたG1全ての実質4枚目。
  加えて守護者もサーチできる。
  サーチした守護者はプロテクトオーブなので、コンローのCBは実質帳消しになる。



ジエンド型のような安定した制圧力にはやや欠けるものの、どちらにライドしても比較的安定した活躍は期待できる。
特にグレートの場合は双闘さえしておけば、G3を握れなくても動けるのはジエンド型にはない利点。
ペインレーザーも1ターンは誤魔化せる。

後はやはり、煉獄型の最大の強みはメナスレーザーだろう。
ルートフレアがCBを使わないところときっちり噛み合っている。
ジエンド型のようなごり押しはしづらいので、取れるところをきっちり取る丁寧な戦い方を。

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CATEGORY[デッキレシピ(ヴァンガード)]
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【2015/01/07 23:51 】
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