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【2026/04/06 23:04 】

銀の茨のお手伝い イオネラ

銀の茨 バーキング・ドラゴン ×3
ポイゾン・ジャグラー ×4
銀の茨の操り人形 なたーしゃ ×4
レインボー・マジシャン
銀の茨のお手玉師 ナディア ×4

銀の茨の催眠術師 リディア ×4
銀の茨のお手伝い イリナ ×4
銀の茨 ブリージング・ドラゴン ×2
パープル・トラピージスト ×2
シーソーゲーム・ウィナー ×2

銀の茨の操り人形 りりあん ×4
銀の茨 ライジング・ドラゴン ×4
銀の茨の獣使い マリチカ ×3
ニトロ・ジャグラー

銀の茨の竜女帝 ルキエ"Я" ×4
銀の茨の竜使い ルキエ ×3


手持ちにある訳ではないけれど、身内用の構築に携わったので銀の茨でも。
まず初めに、このデッキは今までのペイルムーンのデッキとは大幅に異なり、ソウルを利用したトリッキーな連続攻撃は全く考慮外。
よって、ペイルムーンってクランのデッキではあるものの、全く別のクランのデッキと思ったほうが良い。
最も近いのはおそらくロイヤルパラディンだろうか。
従来のペイルムーンの動きに囚われていると、非常に動かしにくい印象になるはず。
だからこそ、発売前に判明した時には評価が低かったのだろう、今でも評価低い人はさすがに知らない。



○G3
・ルキエЯ
メインヴァンガード。
ペイルムーン待望のアドバンテージを簡単に稼げるカード。
LBではあるものの、非常に軽いコストで1枚のアドバンテージになる。
1枚呪縛のデメリットも、盤面によっては5000のパンプで帳消しになり、
ライン火力の調整にもなるほど。
連打も出来、コールしたものを呪縛していけば良いので、
不用意に4ダメになると2アド3アドプラスというのも珍しくない。
総じて、ペイルムーン版の騎士王アルフレッドとも言える堅実で優秀なカード。
クロスライドに関してはソウルチャージ以外にトラピからの後乗せもあるけど、
アモン同様出来たらラッキー程度に。

・ルキエ
サブヴァンガード、豪快なLBを持つ。
さすがにG0~G3を全て出せるかは怪しいところだけど、
それでも2,3枚は確実にプラスに出来るだろう。
そのままアドバンテージになるからこのまま戦えなくもない。
が、実質1回限りの能力であり、10000Vでイオネラと15000止まりなのが痛い。
アモンとは異なり押し切れなさそうなら、クロスライドを意識しておきたい。


○G2
・りりあん
名称バニラ。
トラピやシーソーウィナー等6000ブーストが目立つので、
ライジングと合わせてフル投入。

・ライジング
お馴染み互換だけど、ペイルには貴重な打点役。
ルキエЯから出せる11000以上の打点カードとしても重要な役割を持つ。
ぶっちゃけ6枚くらい入れたいレベルだから、枚数を減らす理由は微塵もない。

・マリチカ
銀の茨で無理なくペイルムーンの持ち味を出せるカード。
序盤の追撃に用いても良いし、イリナでソウルを充実させても良い。
焼きに弱いペイルムーンとしては返しに焼かれないのも大きく、
その後G3で出してあげれば良い。

・ニトロ
SCユニットに若干の不安を感じたので1枚投入。
イオネラトとイリナで十分と感じるなら、マリチカの4枚目に。


○G1
・リディア
SCクランだけど今回はある程度安定したSCが出来るから、
単純に環境的なところを見て。
後攻でイオネラが起動できるかは大きいので、旧版ではダメ。

・イリナ
このデッキのSCを支えるカード。
打点も合格で、フル投入以外ない。

・ブリージング
お馴染み互換。
元々優秀だけど、ルキエЯで前衛にも後衛にも出せるカードは有用。
名称も強いけど、ペイルのG1は激戦区。

・トラピージスト
相変わらず補助役として大変優秀。
手札で余ったカードをソウルの必要なカードに入れ替えたり、
クロスライドの補助をしたり。
名称が弱いから枚数は控えめだけど、メリットは大きい。

・シーソーウィナー
G1自爆互換。
ルキエЯでのアドバンテージ獲得を1ターン早くできるカード。
G2版と違い、G1版なら低い打点も前衛である程度カバー可能。
あるいは呪縛コストにしてしまっても良い。


○G0
・イオネラ
イリナと並ぶSCの核。
ルキエЯとぴったり打点が合うから、V後ろ固定で全く問題ない。
このカードを序盤にきっちり発動できたかは大きな鍵。

・トリガー
ルキエЯのLB発動までもたせるために従来同様ドロー多め。
とはいえカードアドバンテージの取り方が従来の比じゃないから、
強気に減らしても良い。
連続攻撃は狙わないから、スタンドは入れる価値なし。


ルキエЯによる持続的なアドバンテージ獲得と、それを支える優秀な名称カード。
今までのペイルムーンとは全く違った戦いを見せてくれる。
動きは楽しいが結果が付いて来にくかった従来とは大きく異なり、デッキとしてのポテンシャルもなかなか高い。
ソウルからのコールは見て選べて内容も濃いから、ランダムコールのゴルパラ以上の実力かもしれない。


最後に、このデッキは従来のペイルムーンとはかなり異なるけど、従来のペイルムーンの動きを強化したいのなら、ルキエЯとエヴァで組むと良いだろう。
その場合はペイル特有の優秀な選択肢をも生かしやすい。
今回予選落ちのカードは、挙げてもそちらのデッキ向けっていう一言に尽きるので、具体的な列挙はなしに。

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CATEGORY[デッキレシピ(ヴァンガード)]
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【2013/07/29 23:56 】

イマイチ上がらないテンション。
そーゆー時は普段やらないような事をやるに限るということで、カードゲームとは別の趣味。
食べ歩き、今回は中華街へ。
…結局家族が同行してしまい、食べ歩きじゃなくてただ外食に行ったって結果になってしまったけども;


それでもやはり普段行かないような所へ行くのは良い。
事前に下調べしておいたおかげで入る店に悩むこともなかった。
行けば分かることなんだけど、割と似たり寄ったりのメニューを置いている店が非常に多く、行ってから決めれば良いやはアウト。
少なくとも候補を縛ってからにしないと、お昼以降はどこも混雑するしで良いことない。


入ったお店は、割と古くからある有名店。
¥2000ちょっとの食べ放題コース、ランチにはやや高いけど一応遅い私の誕生日祝いも兼ねてるらしい。
北京ダックやエビかに等含めての食べ放題、別料金でコースオプションのフカヒレ姿煮も付けた。
およそ100くらいとメニューも豊富で、時間制限が無いのも良い。
私が来る前から居て帰る頃にまだ注文してるグループも居た。


以前に比べると量を食べられなくなったものの、久々の好物オンパレードで大満足。
時間制限が無いっていうのは大きく、急かされる事無く食べたいものを食べられた。
趣味としてもテンションアップの材料としても良いものだったから、明日以降に繋がれば良いな。



…そういえば中華街のお店っていうと、某評価サイト等を見ても分かるとおり店員の対応が悪いと良く聞くけど、決してそんな事はなかったかな。
勿論日本料理店とかに比べれば劣るだろうけど、思っていたよりもずっとまともで。
あーゆーところでマイナス評価つける人々って、余程印象悪いことでもされたんだろうか…。

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CATEGORY[日常]
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【2013/07/26 23:37 】

今週は雨がち、っていう予報だった割にはあまり雨は降っていなくて。
それでも天気自体は良くないから結局やきもきしてしまう、どうせなら一思いに降ってくれた方が、と。
日差しがない分気温はそうでもないけど、湿度が凄いからその分でトントン。


次の試験まで期間が空いていて、時間を持て余しがちなこの頃。
何かやろうにも、次の試験がダメだった時のことは早くても年明けくらいからしか動けないし、試験対策はやるべきことは殆どやってしまったから実力が落ちない程度にやるしかなく。
そのくらいの勉学ならカテキョーで十分維持できるというのもまた。
そのカテキョーも、教え子くんの体調が安定しないのでこれまたあまり進まない。
それなら筆記以外の対策はというといくらなんでも早すぎるし、つい数週間前みたいにそちらにばかり力を入れたらそもそも筆記で落ちていたことがちらついたり。
まぁ今までやってきたストックがあるからこそ、ではあるんだけれど。


そして勉学や仕事以外はというと。
遊戯の方は新しくデッキ組もうと思っても今一案がまとまらない。
いくつか使いたいカードはあるんだけれど、それをまとめてデッキって形に持っていけない。
取っ掛かりさえあればぁとは思うところだけど…。
来月にはいよいよ規制改定、ここからが本番ってのもある。

ヴァンガの方は黒輪の更新分は一通り終わってちょうど区切り。
ケロA情報で、次の勇者TDやさらにその先のことも一部情報が出てる。
ディメポリの方は勇者路線で強化してくれて何より、ただアニメの展開的にはまさかのЯ化の可能性も;
ダイカイザーやケイ互換、名称バニラ等ありがたいけど、もう1手欲しいのも事実。
オラクルEBは新軸メイガスにしてもバトシスにしても悪くないけど、こちらももう1手ずつ欲しいかな。
ただメイガスバトシス以外にも組み込めそうなのはポイント高いね。
そしてぬばたま、調整されたけどそれでも十分強い。
とはいえ全て机上の空論状態で、発売を待つしかない状態。


後は10月の新発売の前にと、先日からポケモンを再起動してたりはするものの、周囲にその熱はないので厳選等の作業くらいしか。
新要素が増えるのは楽しみな反面、仕様変更で今までの全てが無になる可能性も無くはない。
そのおかげでやってはいるものの、あまりテンションは上がらない。


というわけで、ちょうどこれだといえるやることがない状態で。
何かカンフル剤になるようなものが欲しいところ。
モチベーション上げていかないと、来週後半には次受ける試験の出願準備があるんだし。

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CATEGORY[日常]
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【2013/07/25 23:44 】

冥府の使者 ゴーズ
トラゴエディア ×2

ダーク・リゾネーター ×2
フレア・リゾネーター ×2
クロック・リゾネーター ×2
魔界発現世行きデスガイド ×2
ダーク・バグ ×2
クレーンクレーン ×3
ミミミック
キラー・トマト
ローンファイア・ブロッサム
ダンディライオン
スポーア
デブリ・ドラゴン
エフェクト・ヴェーラー ×2

強欲で謙虚な壺 ×2
大嵐
死者蘇生
ブラック・ホール
精神操作
サイクロン ×3
コール・リゾネーター
ダーク・バースト

聖なるバリア‐ミラーフォース‐ ×2
激流葬 ×2
神の警告
神の宣告
スカーレッド・カーペット


リゾネーターデッキ。
ガイドやクレクレからの3エクシーズ、あるいは6エクシーズが主な動き。
パルキオンやホウシン等、このデッキならではの強力シンクロをローリスクで出せたり、ファンデッキと侮れないスペックも持っている。
比較的丸い構築だけど、狙いを絞って尖らせるのもまた一つ。
自由枠はミミミック、ダクバの2枚。


さすがにこのクラスのデッキが環境入りすることはないとはいえ、如何せん今のゲームスピードおよびトップとのカードパワーの差は如何ともしがたいところ。
9月改定は毎年良改定だから、いくらかは期待したい。
まぁ各国代表が2トップで埋め尽くされた以上、これで規制されなかったらそれはもう…。

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CATEGORY[デッキレシピ(遊戯王)]
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【2013/07/23 23:48 】

というわけで遊戯新弾発売で。
予想通りトップレートはミカヅチ、初動とはいえヤマト以上の現状¥2500。
その次が貪欲無欲の¥900だから2倍以上の差がある、殆どミカヅチくじ状態。
ヤマトといい、武神はホントに札束デッキ…。
下級数枚でもう5桁とか;


出発に諸事情で出遅れるも、シングルの大きな価格変動はなく。
貪欲無欲のみ必要枚数回収して終了、予定よりも安く済んで助かった。
ノーマルとレアのためにパックもいくらか剥いたけど、

レリ:ドラッグルーオン
ウル:ドラッグルーオン
    アルカード×2
    フェルグラント×2
スー:三太夫
    ピュラリス

剥いたの22パックで光物の枚数は上出来だけど、スーが少ないのは痛い。
ウルトラも被りまくりだし、書いてないけどノーマルの被り方もヒドい。
とはいえ貪欲無欲筆頭に必要なものは殆ど手に入ったから、もう剥きたくない。
後はシングルかな、目ぼしいのはカグツチと、ブラム。
ミカヅチには好かれなかったから、手元にあるヤマトはどうしたものか…。


ヴァンガはリンクジョーカーも組んでしまい、ディメポリTDまでは落ち着きそう。
せっかく新弾出たし、今度は遊戯のデッキでも考えるとしよう。

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CATEGORY[遊戯王]
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【2013/07/20 23:36 】

今週末は遊戯新弾が発売で。
最近のパックの前例にもれず、事前に先行体験があるから全リストは判明している。


個人的に注目してるのは、貪欲で無欲な壺。
あのごーけんのようなネーミングの効果ではあるけど、汎用性はそこには及ばないかな。
貪欲な壺よりも墓地の回収枚数を減らした代わりに、発動タイミングとコストの制約が付いている。
特にバトルフェイズスキップが痛いので、現状の高速環境では難しいところか。
カードカーDのように最序盤に撃ってカードアドバンテージ稼ぐのも難しい。
ついでに種族統一の多い現在ではコストの制約も痛いところ。

とはいえ、それらをクリアしていれば入りやすいのも事実。
回収は3枚と少ないので墓地に蘇生先も残しやすいし、なんだかんだで2ドロー出来るカード。
しかも新しく考えていたデッキがちょうどこいつが入りそうなことも考えて、新弾では回収最優先。
賛否の分かれたカードカーDもなんだかんだで使われたから、2デッキ分くらい回収しておきたい。
相変わらずスーパーなのは痛いけど、武神のヤマトみたいな値段にはならない…はず。


それ以外にはスーパーではミカヅチが高いだろうけど、特別興味もなく。
今回のスーパーのシンクロやエクシーズは前回よりも使いづらいカードが多いから、1枚ですら回収を躊躇う。
ジャッジバスターとそのカオス先は、ホントただのレアの間違いなんじゃと言いたい。
シンクロエクシーズ以外も使いづらいカードばかりで、スーパーはあたりとハズレの差が激しい。

一方ウルトラも落差がある。
フェルグランドとアルカードは使いやすいから、1枚ずつ抑えたいところ。
後はカグヅチも指定的に出せなくはないし、効果も良好。
その他2枚は要らないかな、当たっても売却決定。



ゴーストリックみたいにレア以下でパーツが揃うカテゴリーもあっていくらか剥きたいけど、今回は前回以上にシングルで済ませた方がよさそうな印象。
出来るなら出費は最低限に抑えたい。

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CATEGORY[遊戯王]
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【2013/07/18 23:51 】

星輝兵 ダストテイル・ユニコーン

星輝兵 メテオライガー ×4
星輝兵 ヴァイス・ゾルダート ×3
星輝兵 スカウティング・フェイス ×4
星輝兵 ネビュラキャプター
星輝兵 ステラガレージ ×4

障壁の星輝兵 プロメチウム ×3
黒門を開く者 ×3
虚ろの双刃 バイナリスター ×2
魔弾の星輝兵 ネオン ×4
魔爪の星輝兵 ランタン ×2

無双の星輝兵 ラドン ×4
飛翔の星輝兵 クリプトン ×3
星輝兵 メビウスブレス・ドラゴン ×3
ガンマバースト・フェンリル ×2

星輝兵 ネビュラロード・ドラゴン ×4
星輝兵 インフィニットゼロ・ドラゴン ×3


組むとしてもずいぶん先になると思っていたリンクショーカー。
何よりもネックは予算面、完全ガードも主軸のカードも高すぎる。
完全に費用対効果が合ってない。

そのはずが、友人が今年の私の誕生日祝いにとネビュラロードやプロメチウムを送ってくれたおかげで一応デッキという形になった。
それでもこのクラン自体はまだまだ荒削りといったところが否めない。


○G3
・ネビュラロード
メインヴァンガード。
自前で呪縛が行える。
現状のリンジョはCBの使用先が全くないので、全てこいつの呪縛に当てて問題なし。
加えてパンプ効果が優秀で、簡単に全ラインが21000を叩き出す。
インフィニットゼロからの継投ならそれ以上。
現状のリンジョの中心的カード。

・インフィニットゼロ
強烈なBRが目を引くサブヴァンガード。
次の相手ターンまで制限するので、決まれば相手のペースを乱せるのは間違いない。
問題は、今のリンジョにはカードアドバンテージを稼ぐ手段が全くないこと。
そのため、BR自体を安定して行いにくく、速攻の多い現環境では尚更。
このカード自体は優秀なので、それを生かすプールの増加に期待したい。


○G2
・ラドン
お馴染みの互換枠だけど、このクランのプールでは重要。
インフィニットゼロに重きを置いていないので、ニオブよりも使いやすい。

・クリプトン
バニラ、安定性の面では随一。
フル投入も考えたけど、他のカードとの兼ね合いでこの枚数。

・メビウスブレス
ライド時限定でノーコスト呪縛が可能。
かなり使いにくいけど、序盤でまともに牽制になるのがこれしかない。
ライド時限定のせいで枚数積む必要があるものの、仕方なく投入。
幸い9000打点なのは救い。

・ガンマバースト
単体で11000を叩けることを評価して採用。
7000ブーストの前に置きたい、理由は後述。
しかしG2の層は本当に貧弱。


○G1
・プロメチウム
主に価格が高すぎるため3枚。
ただし、現状のリンジョのクランパワーを考慮すると4枚揃えても3枚の可能性も。
とはいえ今後の強化も考えると、4枚目は揃えておきたい。

・バイナリスター
バニラ。
主にライド時の安定性と、バニララインが目的。
他も優秀なので枚数は難しい。

・黒門
手札交換枠。
ドロー多めなので、その点でもありがたい。
ただ名称が星輝兵ではないので、後々は枚数減る可能性が高い。

・ネオン
お馴染み互換枠。
速攻環境である以上、無理ない範囲でそれへの対抗策は必要。
ただしこれも枚数は難しい。

・ランタン
優秀なブースター。
インフィニットゼロ重視だとさらに優秀なんだけど、
そこはあまり重視していないので枚数は控えめ。
ただし主に名称面から、今後バニラを外してこちらの可能性は高い。


○G0
・ダストテイル
FVの選択肢自体少ない。
とはいえなかなか優秀な効果を持つので特別不満はない。
ネビュラ2回とこいつ1回がCBの使用先。
デッキにFVとは別にもう1枚もあり得る。

・トリガー
ドロー多め。
とにかくアドバンテージが取れないクラン。
黒門を増やしてドロー6枚も十分あり得る。



ラインの構築は、Rで18000。
これでネビュラロードで1枚呪縛すると、21000ラインになる。
このライン構築のおかげで、クロスライドにも強い。

しかしアドバンテージ面が厳しく、Rが打点以外に何もないのが特に厳しい。
以前言ったように、次弾以降はG2やG1の梃入れに期待したい。


予選落ちの人たち。


○G3
・ダークバンド
コスト面は優秀。
ただし10000Vということと、ネビュラやインフィニットに見劣りすること。
それと入手が面倒。

・シュバルツシルト
能力自体は悪くない。
連携が嫌ならG2とG3だけの採用も視野。
なんだけど、ラドンとネオンが使えないのが痛い。
現状のプールではそれらなしは厳しい。

○G2
・ニオブ
インフィニットゼロを重視するなら。
今回はそこまで重視しないのでラドンやガンマバーストに。

・特異点
Rで呪縛が狙えるものの、肝心の条件が他の呪縛がある時。
傷口に塩を塗る程度の働きしか出来ず、8000打点も不安定。

・ストロンチウム
擬似的にアドバンテージは稼げる。
そのため十分採用圏内、特に防御面考慮なら。
とはいえこのカードにまでお呼びがかかる現状である。



全てにおいて今後次第。
とはいえ今後の強化は間違いないので、将来性は間違いないだろう。
その点を期待して耐え忍ぼう。


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【2013/07/17 23:26 】
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