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【2026/03/31 16:19 】


レッドパルス・ドラゴキッド

封竜 ビエラ ×4
槍の化身 ター ×3
ガトリングクロー・ドラゴン ×4
封竜 アートピケ
封竜 シャーティング ×4

封竜 リノクロス ×4
ドラゴンモンク ゴジョー ×3
ラーヴァフロウ・ドラゴン ×4
カラミティタワー・ワイバーン ×3

ドラゴニック・バーンアウト ×4
バーニングホーン・ドラゴン ×4
トワイライトアロー・ドラゴン ×3

ドラゴニック・オーバーロード“The X” ×4
ドラゴニック・オーバーロード・ジ・エンド ×4

炎帝龍王 ルートフレア・ドラゴン ×4
神龍騎士 マフムード ×2
ミラクルエレメント・アトモス ×2

来月にはヴァンガ新弾、それと遊戯新弾も控えているので残りのデッキレシピも順々に。
今回はかげろう、Xことジエンド双闘軸。


G4:かげろうのテンプレ寄り構築。
  ルートフレア4、マフムード2、アトモス1までは確定。
  ルートフレアが実質ノーコストなので、マフムードは序盤要員に留まりがち。
  アトモス2枚目の枠は今後次第で、ブリーザは微妙だったので暫くはこんな感じか。

G3:メインのX4とジエンド3は確定。
  超越によってジエンド素乗りでも息切れしにくくなっているから、今回は4枚に。
  入賞レシピ等では9枚目の投入もあるけど、今回は4:4の8枚に。
  グレートは煉獄型で使っているので、入れるならブレードマスター。
  その場合はオバロ名称じゃないのでG2の構築は多少動きそう。

G2:CBを使わないバーンアウトは4枚確定。
  超越によって今までよりもコストをドロップできる可能性も上がった。
  カードアドバンテージにシビアなデッキなのでブースト無しで単体で攻撃できる
  バニホを採用。
  残りの枠にはトワイライトアローを試験採用。
  CB1で動け、Xのペルソナやルートフレアと合わせて焼き特化で動くことも出来る。
  場に残れば繰り返し使えるので、ネオフレイムとの差別化も十分。

G1:守護者は通常完全ガード。
  プロテクトオーブは煉獄型で使用中。
  CB1で動ける利点がメナスレーザーを持つ煉獄の方が大きかった。
  まぁミラー意識でってのも無くはないけど、用意できるならやはり新完ガの方が良い。
  残りの枠は同じのカードで枠を占めた。
  バーンアウトとSBがかち合うカラミティタワーと、最速双闘の機会が薄くなった
  ゴジョーが枚数減。
  ペルソナを打つ都合でG3を切れない場面を想定してラーヴァフロウがフルに。
  カラミティタワーはともかく、ゴジョーはバイオレンスホーンでも良い。

G0:FVは安定のレッドパルス。
  トリガーはかげろうのテンプレ配分。
  現状では真っ先に焼かないといけないFVが減っているので、ガトリングクローは
  アートピケに枚数ずらしても良い。
  バーンアウトで有効活用できるだろう。



守護者枠が新完ガに切り替わりつつあるので、双闘でRアタックからジエンドペルソナでVスタンドを狙いやすい。
勿論守ってくれるならそれはそれで有り難い。

双闘で攻めるべき時と超越すべき時の差があるので、うまく使い分ける必要が出てくる。
特にジエンドのペルソナが決まる見込みがある場合には双闘。
まず間違いなくガードされる場合にはルートフレア超越の方が良い。
いずれの動きにしてもG3が必要なので、枚数を構築時から増やすってのもよく分かる。
名称の兼ね合いから増やすならグレートが最良。


現状では動きの多彩さと環境的な強みからトップランクに居るかげろう。
今後はライバルになってくるクランに追加が入ってくると、そこにうまく対応できるかって事になるだろう。
同じ赤系のなるかみ、地力のあるロイパラシャドパラ等々候補は多数。
アニメでは今のところ使い手に恵まれていないので、今後の強化に関しては未知数。
とはいえ半年以上先なのは間違いない、それまではなんとか環境を牽引してもらいたい。

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CATEGORY[デッキレシピ(ヴァンガード)]
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【2015/01/05 23:34 】

昨日っていうか日付的には今日は急遽友人らとほぼ徹夜で集まり、EXVSフルブやら麻雀やら。
私は仕事始めが次の水曜からだけど、5日の月曜から仕事や学校が再開するって事で昨日しかなく。
フルブはほぼ皆やってないので全員初心者状態から、少しずつ勘を取り戻していく感じに。
ちなみに私は3000:ストフリ 2500:キュベレイ、エクストリームアイオスが使用機体。
まぁ昨日はランダムセレクトばかりだったけど…。
麻雀の方は、1ゲーム目は友人の盛大なプレミスから海底赤ドラ引いて親倍満で勝ち。
2ゲーム目は振り込まないものの良いところも無く3位。
まぁこちらも全員実力的には拮抗してる感じだから上出来だろうか。


そんなわけで、正月休みと言えるのは今日が最後か。
私みたいに勤務の都合でまだ休みって可能性はあるけど、多くは明日から仕事や学校が再開していく事だろう。
大学生は1ヵ月もせずに春休みが来そうだけども;

そんな今月は、出費予定は少なめ。
まずは次の土曜日に遊戯決闘王の栄光が。
今回の改定で禁止から制限に復帰したカードの多くが再録されているのが目玉だけど、個人的な一番の目標はレッドアイズ。
初期イラストのシークレットらしいから、是非複数枚集めたいところ。
その次にこちらも初の再録になるホーリーナイト、そしてコレクションもしてる羽根帚って順で欲しい。
ってわけで剥くのはこの3枚が収録されている表遊戯版が中心。
闇遊戯の方は破壊輪と死デッキが美味しいので、やや優先度は落ちるけどこちらも少しは剥きたい。

ヴァンガの方は今月はアクフォとネオネクのTDのみ。
ネオネクは完全にスルー。
アクフォは一応手持ちにあるけど、弱くはないけどイマイチパッとしないって印象。
前回同様2枚ずつの封入で高騰することも無さそうなので、もし集める気になったら2月の新弾の情報が出てからで大丈夫そう。
ヴァンガは先月大きな出費をしたので、今月は出来るだけ出費なしに留めたい。


その他は奇しくも遊戯のパックと同じ日になった新年会に出費するくらいか。
実質この日のみの出費予定って事なので、出来るだけ今月は予算を温存したい。
来月はまたしても遊戯とヴァンガが両方発売してしまうし…。

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CATEGORY[日常]
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【2015/01/04 23:27 】

新年あけましておめでとうございます。
今年の年越しは民放の年末特番を見ていたら、いつの間にかって感じに。
例年追われがちな年賀絵作成は、余裕を持って始めたこともあって2日前の30日には終了。
昨年はともかく、この作業に終われずに年を越せたのは久々な気がする。


元日の今日は寝正月とはならず、大手スーパーのやる初夢くじに朝から並んで参加。
結果は末等だったけど、損は全くしていないのでまぁ。
カード屋とかの初売りは明日からってところもあるから、本格的な買い物には明日行こうかなって感じに。
とはいえ行ったところであまり買うものはなさそうではあるけど。


去年は受験生やら就活中やらで流れた新年会は今年は行う予定。
来週の3連休で、既に正月感覚が抜けた後ではあるんだけど休みの都合もあったりで。
楽しみにしておきたい。


正月にやる事はその他1日友人らと麻雀で夜を過ごすことになりそう。
それ以外は去年同様、ゆっくりできるうちにゆっくりする感じに。
新年初仕事は、来週水曜から。

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CATEGORY[日常]
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【2015/01/01 23:17 】

遂に今年も大晦日。
いつの間にかこの日になっていて、今年もあっという間だったと思わずにはいられない。


カテキョーの集大成が問われた受験期間から始まった今年は、何とか無事に教え子を送り出して。
私の方も別の仕事を始め、ボチボチ社会復帰の色が強くなってきた1年だった。

昨年2か年計画が終わり延長戦に入った転職戦線は、残念ながら来年も継続することになってしまった。
毎年成果が向上しているとはいえ、なんでこんな1歩ずつなのかなーと、どこぞの方の言葉を借りるなら思ってしまう。
残すは面接のみで、数字として努力の成果を把握するのが難しいものっていうのがネックで。
今年もしっかり準備したのに最終面接で…ってのは相当なショック。
とはいえ最初の面接は準備の甲斐あって通過したりと、去年のように努力したのに結果が出なかった…ってショックは今年は薄かったので、必要以上に気に病むことはなかったのは良かった。
非常勤とはいえ徐々に社会復帰に向けて動けているのも大きいか。
去年終わりの、何か簡単でも良いから仕事にっていう目標は達成できている。


今年は去年と同じく充実していたけど、比較的プラスの方面で恵まれた1年だったように思う。
来年は試験突破に決着を付けるのを筆頭に、よりプラスの方面でより充実している1年になりますように。


それでは良いお年を。


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CATEGORY[日常]
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【2014/12/31 23:00 】

いよいよ年の瀬も迫ってきて。
我が家では正月分の買い出しも済ませ、掃除や飾りつけも着々と。


昨年は忌中だった事でとても質素な正月だったけど、今年は平年通りに。
1年空いてしまったこともあってやや忘れてしまっている事もあって、思い出しながら進めている最中。

特にその過程でネックなのは年賀状。
去年は忌中の挨拶お断り状だったので、その反動が大きい。
宛名の整理とかも含め例年よりも手間がかかってしまっている。
親戚とかはまだしも、両親の仕事上の付き合いの人とかが大変。

ちなみに私の方は現在主だって付き合いのある友人は手渡しで、郵送するのは少ないのでそこまで大変ではなく。
転居組も居て、向こうからの年賀状で現住所を確認してからって事も。

というわけで、最近は久々にお絵かきタイムの日々をボチボチ。
やり始めたのがいつもより早かったおかげで、大晦日や元日にその作業に追われることは少なさそう。
それ以前に必要な分は簡略ではあるけどネットテンプレ印刷で済ませてあるからそちらも問題ない。


さて、作業に戻ろう。
余裕をもって始めたとはいえ、ブランクがあるからたどたどしい。
それとPC変えてから初めてのお絵かき作業で、一部不具合も出てきてしまっている;
使っているのはもう10年近く昔のPhotoshop elements3.0だから仕方ないことではあるけど…。
余裕が出来たら最新のPhotoshopを新設しないとね。

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CATEGORY[日常]
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【2014/12/29 23:47 】

リトルウィッチ ルル

サイキック・バード ×4
オラクルガーディアン ニケ ×4
バトルシスター じんじゃー ×4
ロゼンジ・メイガス ×4

調停者 アメノサギリ ×4
神宮衛士 ツナガイ ×4
オラクルガーディアン ジェミニ ×2
神剣 アメノムラクモ ×3
ウェザーフォーキャスターミス・ミスト

サイレント・トム ×4
神凪 クロイカヅチ ×4
オラクルエージェント ロイス ×3

覇天戦神 スサノオ ×4
スカーレットウィッチ ココ ×4

神鳴りの剣神 タケミカヅチ ×4
天翔ける瑞獣 麒麟 ×2
ミラクルエレメント・アトモス
ハーモニクス・メサイア


お次はオラクル。
超越環境がいよいよスタートする頃に書いたココデッキの発展形。


G4:オラクルテンプレ…とはメサイアの分だけ違う。
  メサイア採用はココライド時の打点を加味して。
  アトモスは欲しい試合が目立ったので削るのは麒麟に。
  持久戦が得意な構築になったので、タケミカヅチは2回起動も十分圏内。
  ココライドでも完ガや治トリガーでいつの間にか…なんて事も。

G3:ココと組み合わせるG3が苦し紛れだったのでスサノオの加入は非常に大きい。
  両方手札にあった場合は相手のクランと状況を見て決めたい。
  よってどちらかがメインというわけではなく、ダブルメイン状態。
  ココも10000Vではあるけど、ドローのタイミングは最適で相変わらず強い。

G2:オラクル握る理由になるトムは、G1のバニラ増強もあって4枚確定。
  他の候補はCB1刻みでアドバンテージに変換できるクロイカヅチと、FVがルル
  なのを加味してロイス。
  FVの都合もあって極端な速攻はやや苦手なので、10000バニラは採用圏内。

G1:CB1刻みでアドバンテージが取れ、名称じゃないので守護者は新完ガ。
  トムの事を考えると4枚では確実に置きづらかった8000バニラは6枚体制。
  残りは超越補助のアメノムラクモで決まり…なんだけど、シングや撃退を加味して
  ミスミストを1残し。
  別に抜いても問題はなさそう。

G0:FVは変更なし。
  トリガーも変更なしで、ドロー出来る機会も増えたので☆偏重で特に問題はない。
  が、序盤の速攻(主に5000刻みの殴り合い)に引トリガー採用はあり得る話。




ドローがコンセプトのクランだけアドバンテージ獲得力には目を見張るものがある。
手札が13枚とかも十分あり得る話。
枚数だけでなく、この環境で完全ガードを引きに行けるのは非常に大きく、このクランを選ぶ理由になる。

ネックは決定力がやや低い事。
超越である程度カバーできるけど、他クランの殺意満載の超越勢と比べると決めるべき時に決められない可能性は高い。
トムも絡めて上手い事ゲームエンドへ導きたいけど、それもダメなら持久戦も一つの手か。
FVの都合序盤の盤面形成は弱く、そこに付け込まれる試合もある。
そこを乗り切ってG3ライドから反撃開始、こちらのペースに引き込みたい。

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CATEGORY[デッキレシピ(ヴァンガード)]
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【2014/12/26 23:39 】


りーばがる

炎玉の宝石騎士 ラシェル ×4
宝石騎士 ノーブル・スティンガー ×3
まぁるがる ×4
宝石騎士 セイクリッド・ユニコーン
宝石騎士 ひるみー ×4

 閃光の宝石騎士 イゾルデ ×4
宝石騎士 ぷりずみー ×2
必中の宝石騎士 シェリー ×3
月桂の騎士 シシルス ×3
誠実の探索者 シンリック ×2

ブラスター・ブレード・探索者 ×4
宝石騎士 そーどみー ×4
爛漫の探索者 セルディック ×2
ナイト・オブ・ツインソード

探索者 シングセイバー・ドラゴン ×4
探索者 セイクリッド・ういんがる ×4

神聖竜 セイントブロー・ドラゴン ×4
朧の聖騎士 ガブレード ×3
ミラクルエレメント・アトモス


もう1つ手持ちのロイパラは、前弾から続投の探索者。
環境の変化から宝石騎士(というかそーどみー)採用。


G4:前回同様のロイパラテンプレ構築。
  ガブレード、セイントブローに加えてシングセイバーが居るので
  ガード不能に追い込みやすい。

G3:シングセイバーは超越に頼らずとも使える詰め手段であり、説明不要。
  相方にはういんがるを採用。
  超越の登場により最速双闘も双闘後にういんがるのまま戦うリスクも薄くなり、
  宝石騎士採用なのでアルフレッドエクシヴが生かしづらくなった。
  たまに見かけるシング4枚のみの構築は裏目が痛く、勝てる試合を落とす可能性が
  高いので無しに。

G2:ブラブレ探索者は裏目もほぼ無く、双闘相方なので思考停止4枚。
  そーどみーはECBとはいえ、CB1でブースターを1枚呼べるのはさすがに強い。
  Vの名称にもとらわれず、コール場所も指定されない。
  また、双闘が上記の通り必ずしも最速でする意義がなくなったため、
  ギルダスの優先度が下がったのもある。
  残りの枠は単体で攻撃参加できるセルディックだけど、ガブレードが通った時の
  盤面形成の強さからツインソードを1枚採用。


G1:そーどみー採用なので守護者はイゾルデ1択。
  そーどみーから呼ぶのは7000あれば割と誰でも良いけど、スキル発動の機会が
  ありそうな2枚を選択。
  残りの枠は超越サポートになるシシルスは確定。
  シンリックは自由枠、そーどみーで後列増やせるのでアタッカーにも出来る彼を。
  大事に行くならリアンでも良い。

G0:FVは無難なりーばがるで。
  ファイルでも良いけど、以前よりも発動機会は遅くなりがち。
  トリガーはかげろうギアクロ意識のドロー多めは変わらずで、宝石名称。


先日乗せたアルトマイル軸と違いRの打点は平凡だけど、CBの選択肢が潤沢。
そしてやはり今なおフィニッシャーとして定評のあるシングセイバーも大きい。
超越のおかげで、ういんがるも以前より物足りなさが無くなっている。

先日乗せたアルトマイルと合わせて1つのデッキにしたアルトシングなんてデッキもあり、入賞もしている。
そちらに関しては公式入賞レシピを参考にしてもらえれば。


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CATEGORY[ヴァンガード]
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【2014/12/24 23:22 】
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