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【2026/03/30 02:27 】

検非違使ぱにっくは現在進行形で大変な状況だけど、私の方は徐々にノーダメで切り抜けられることが増えてきた。


方法は単純で、相手の槍が動く前にこちらの攻撃で沈めてしまおうというもの。
こちらで検非違使討伐に使っているのは、カンスト大太刀太刀の5-4周回隊と小狐捜索兼検非違使討伐の5-3周回隊の2つ。
刀装はしっかり用意、馬で小隊内の行動順を調整して、検非違使を待つ。
検非違使がいよいよ来たら、ポイントは戦術。
大太刀中心だと索敵失敗も多いけど、選ぶは基本的に右側の逆方陣。
逆方陣なら太刀はほぼ確定、大太刀も石切パパ以外はだいたい先手が取れるので、後は見守る。
相手の戦術やこちらの撃ち漏らしで残ってしまうこともあるけど、これで安定して攻略できる。
万が一撃ち漏らしても5~6ダメで済むのも大きく、手入回数を節約しやすい。
刀装は5-3組で低いメンバーが、陣形不利引いた時にたまに1枚剥がされる程度。
余程集中攻撃されない限り本体も中傷にすらならない。
これで周回も安定か。

しかしサイレント修正があったのか知らないけど、折角攻略しやすくなってきたのに今度は肝心の検非違使があまり出てくれない。
2周に1回会えば良いくらい。
検非違使でどうしようもなくなってる新人さんの分こっちに出てくればいいのに、なかなかうまくいかない。


んで、その新人さんの状況はさすがにまずいと判断したのか、明日臨時メンテナンスが入るみたい。
が、相変わらず事前にはシステムメンテナンスと、漠然とした表現しか言わないのが残念。
この事前メンテ予告で検非違使関連修正しますとか、あるいは今回は修正無理でも現在修正に向けて検討中ですとか、言うだけでもプレイヤー側の印象は違うのになぁ…。
明らかに付け焼刃だってバレバレの週末キャンペーンとかやってる暇あったら、他のゲームの運営少しは見習って来いよとしか;

折角素材は良いのに、料理人が残念なせいで完成品がマズくなるばかりじゃあ、ね…。

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CATEGORY[刀剣乱舞・艦これ]
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【2015/03/19 23:09 】

刀剣、遂に待望の新キャラ虎徹兄弟が実装。
入手には新たに出現するようになる検非違使を撃破することでランダムドロップ。
新たに始めた人にはちょうどゲームに慣れてきた頃、既に始めていた人にとっては待ちに待った新システム&新キャラ追加で大盛り上がり。


に、なるはずだった…。
この検非違使が酷いなんてレベルではなく頭おかしい状態。
まずその強さが規格外であり、自分の小隊内で最もレベルの高いキャラを基準にさらにそれよりも何倍も強いスペックで出てくる。
こちらのキャラの最大HPが60~70程度なのに、検非違使側は200超えとかって辺りでその凄まじさが分かるだろう。
更にその編成も太刀以上のスロ3のみで、挙句スピードの速い槍(装備貫通)が2~4入っていてどう頑張ってもこちらが負傷するようになっている。

更に出現条件も、一度クリアしたマップをもう1周クリアすると簡単に検非違使解禁。
一度フラグが立つと解除方法が現状ないので、安全な周回やレベル上げはそのステージでは出来なくなってしまう。
時間経過でも解除されないようなので、それも半永久的に…。
さらに複数ステージで検非違使は発生するせいで、酷いと初期の1-1以外全てで検非違使フラグが立ってしまう。
通常マップのどこでも出現し、回避手段もないので逃れる事は出来ない。


んで、どれだけ実害があるかと言えば、この検非違使のせいで新期プレイヤーはもうどこにも出撃が出来なくなる人が多発。
戦力もろくに揃っていないのに検非違使と闘わされては、勝てるはずもなく。
全員重傷で帰還、さらには刀装も無くなって、手入れと刀装再作成で初期の資源なんて簡単に無くなってしまう。
資源がなくなれば戦力を増やすことなんかできず、もし虎の子の資源で戦力が増やせても検非違使のせいでレベルを上げてやる事も出来ない。
完全に新期プレイヤーは詰んでしまっている。

一方それなりに進んでいるプレイヤーは新期さんよりはマシだけど、検非違使の出現にムラがあるのがネック。
新キャラ目当てで検非違使と戦いたい場合には出ず、出てくるときには1回の周回で複数と当たるのもザラなので育てているキャラでもどんどん負傷する。
高レベルになれば手入れの費用や時間も馬鹿にならないので、資源と手伝い札がすごい勢いで消えていく。
更に検非違使に勝ったとしても新キャラが手に入る確率なんてお察しどころか、5面以降で苦労して検非違使倒しても手に入るのが短刀脇差とかどうしようもない。

あ、この検非違使のせいで短刀や脇差の価値はほぼゼロになりました。
こっちが短刀だろうが脇差だろうが、向こうは太刀以上フル装備だから隊のお荷物どころかロストの危険さえ付きまとう。
それと薙刀こと岩融も、検非違使相手には1ダメしか与えられず低レベル引率の通称幼稚園も出来なくなったのでほぼお役御免になってしまった。
元々壊れていたキャラクター間バランスに、運営がとどめを刺してしまった結果に。


とにかく、待望の新システム導入なのに中身は最低の一言。
中身を見る限り、運営側でまともにプレイテストがされているとは思えない程で。
新キャラの事とかどっかに消え、今は一刻も早くこの現状をどうにかしてくれと非難の大嵐。
加えて、今まで下方修正や不具合という名の強引な仕様変更、更にはアナウンスなしでの修正(疲労度やドロップはアナウンス無しで毎回弄られているのがほぼ確定的)を連発してきたせいで、運営への信頼は地に落ちた。
既に諦めてしまっているプレイヤーも多数出始めていて、早いとこ手を打たないと手遅れになるのはほぼ確実。
再び刀剣乱舞が瀬戸際に陥ってしまった。

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CATEGORY[刀剣乱舞・艦これ]
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【2015/03/17 23:19 】

今月は例年通りの発売日が祝日に当たるせいで、発売がずれていたVジャン。
そのせいでフラゲももしかしたら早いかもと思っていたら、今日の昼間に来てしまった;
今回は制限予想する前に中身が判明してしまう形に。

禁止:エルシャドール・ネフィリム
   焔征竜-ブラスター
   瀑征竜-タイダル
   嵐征竜-テンペスト
   巌征竜-レドックス

制限:クリバンデット
   混沌の黒魔術師
   ブリューナクの影霊衣
   マスマティシャン
   神の写し身との接触
   機殻の生贄
   影霊衣の反魂術
   虚無空間

準制限:クリフォート・ツール
    発条空母ゼンマイティ
    フォーミュラ・シンクロン
    マンジュ・ゴッド

解除:甲虫装機 ホーネット
   エルシャドール・ミドラーシュ
   地征竜-リアクタン
   水征竜-ストリーム
   炎征竜-バーナー
   風征竜-ライトニング
   キラー・スネーク
   真六武衆ーシエン
   センジュ・ゴッド
   大天使クリスティア
   No.11 ビッグ・アイ
   立炎星ートウケイ
   王家の神殿
   現世と冥界の逆転
   モンスター・ゲート


前回も30枚以上のカードが動く大改定だったけど、今回もその流れを汲むように大がかりな改定となった。
まぁ今回は4枚1セットとも言える彼らが動いているので、前回よりは環境的に動くのは少ない、と言えるのか。
とはいえ動いたデッキの多くが少なからず大きな影響受けているし、とある2つのデッキに至ってはほぼ絶望的というレベルの規制なんだけども;


追記にて1枚1枚の感想を。



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CATEGORY[遊戯王]
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【2015/03/16 23:36 】


蒼嵐候補生 マリオス

蒼嵐水将 デスピナ ×4
スーパーソニック・セイラー ×3
戦場の歌姫 マリカ
蒼嵐戦姫 ドリア ×4
蒼嵐兵 キッチン・セイラー ×4

蒼嵐戦姫 エレクトラ  ×4
蒼嵐水将 ヘルメス ×4
ケルピーライダー ニッキー ×4
戦場の歌姫 オルティア

タイダル・アサルト ×4
蒼嵐兵 ラスカル・スイーパー ×4
マグナム・アサルト ×3
カップルダガー・セイラー

蒼嵐竜 メイルストローム ×4
蒼嵐覇竜 グローリー・メイルストローム ×3
ストームライダー ディアマンテス

天羅水将 ランブロス ×4
天鱗水将 タイダルボアー・ドラゴン ×2
ミラクルエレメント アトモス
スノーエレメント ブリーザ


もうディメポリの方が旬になってしまったので出遅れた感はあるけど、使っているメイル軸のアクフォでも。

G4:アクフォのテンプレ構築、タイダルボアーは3枚でも良い。
  出遅れてしまった場合は初手からランブロスを使うことも多々。
  他の同名参照超越と違い、初手からでもある程度の力は保障されているランブロスは、
  このクランと対峙するときの最大の障壁。
  使う場合はいかにしてここまで繋げるかがポイントではあるけど、赤系やリンジョ以外は
  ごり押しでどうにかなる場合も多い。
  タイダルボアーはあくまで補助だけど、比較的手軽に使えるので扱いやすい。
  CBは調整しやすいのでランブロスで足りない場合にはアトモスブリーザ。

G3:メイルストローム名称を7枚。
  アクフォを使うきっかけになった素メイルと、スキル発動の遅さを超越でカバーできる
  ようになったグロメを3枚。
  メイルЯは採用していないけど決して弱いわけではなく十分採用候補。
  というよりメイル名称なら割とどれでも良かったりする。
  ディアマンテスはお守り。
  別にメイル8枚目で何の問題もない。

G2:序盤から使えるタイダルは相変わらずフル投入。
  メイル軸の特権とも言えるラスカルスイーパーは、出だしは遅いけどローリスクなので
  こちらもフル投入。
  ブーストが必要で出だしも遅いけど、要求値は最も高いマグナムはー1枚の3枚。
  せっかく所持しているので5枚目のラスカルスイーパーも兼ねるカップルダガーを1枚。
  他にも採用レベルのG2は非常に多いので、枚数調整含めここは個性が出るだろう。

G1:CBは余りがちなので守護者は旧完ガ。
  乗るべき時にランブロスに乗れないのは致命的なのでニッキーはフル。
  マリオスを狙いに行く都合で攻撃回数確保にもケイ互換をフル投入。
  残りの枠は自由枠で、今回はお守りレベルで赤系意識のオルティア。
  ペンギン兵とかでも良い。
  ディアマンテス系のカードが多いのと、マリオスが固定なのでG1はー1枚。

G0:マリオスはこの軸を組む理由になるレベルの強力なFV。
  G3を超越コストに出来る以上事故回避以外でも役に立つ場面は多いので、有用度は高い。
  トリガーはランブロスのおかげでスタンドが自前で出来るようになったので、待望の☆採
  用。
  攻撃回数に捕らわれないグロメでごり押すときにも扱いやすい。
  盤面作るのが先決なので相変わらずドローは多めに。
  ちなみにグロメ+デスピナのコンボはまず狙わない、終盤あったらラッキー程度。


ランブロスのパワーは凄まじく、相手4点で手札10枚近くでも削り切るほど。
アクフォ側の盤面に触れられる赤系やリンジョ以外では、いかにして盤面が揃う前にペースを取れるかが勝負になるだろう。

以前は攻撃回数を稼ぐカードにはなかなか苦労させられたけど、今では使いやすい選択肢もかなり増えてだいぶやりやすくなった。
それでも攻撃回数勝負なのでいかにしてパーツを集めるか、赤系には妨害される前にマウントを取るかは相変わらずの課題で。
ランブロスが初手から乗っても最低限動けるので、相手のG2止めは好都合になることすらあるし、臨機応変に対応したいところ。


今後の課題は現状でも多い赤系と、5月以降復権してくるだろうリンジョ対策か。
抵抗持ちだけでは対応しきれないけど、かといってクラン特性上どうしても刺さってしまうのでやる事はあまり変わらない気はするけども。

ちなみにメイル軸にしない場合にはサヴァス+誰かで組むことになるけど、その場合のサブVの選択肢は多彩。
個人的に着目しているのはテトラドライブ、無理ない攻撃回数役に加え☆トリガーの採用は大きい。

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CATEGORY[デッキレシピ(ヴァンガード)]
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【2015/03/15 23:55 】

予定通り、ディメポリEBの発売日。
天気にも恵まれて言うことなし。

ディメポリ目当てではない友人に付き合ってもらい、現地には10:00過ぎに到着。
既に開店している店で予約してあった3箱を引き取り、開封しながら他店の開店を待つことに。
先月の新弾の時よりは人が居る印象で、いつも通りの時間なのにやや出遅れてしまった感じも。


予約した3箱の開封結果は、

SP:超宇宙勇機 エクスタイガー

RRR:第99代次元ロボ司令官 グレートダイアース ×2
   超宇宙勇機 エクスタイガー

RR:暗黒超人 オメガ
  超宇宙勇機 エクスファルコン ×2
  宇宙勇機 グランファイヤー ×2
  宇宙勇機 グランガード ×2
  宇宙勇機 グランビート ×2

SPちゃんと出てくれたし、一番枚数が欲しいダイアースが2枚。
RRも高いグランガードを始め複数枚使うところがダブってくれたので開封結果には何の不満もなし。

ただ、好評だったネオンメサイア編と比べ、再びEBの封入率が戻ってしまったのは残念なところ。
今回はRRR3種が全て需要があるからまだしも、去年のバミューダEBのくじ引きっぷりは記憶に新しい。
3種類しかないからRRRの封入が1箱1枚なのかもしれないけど、やっぱり物足りない感じ。



その後他店も開店し、順次シングルを集めながら廻る。
グランギャロップがかなり高騰していて、1枚も当たっていなかったので苦労したけど、何とか予算内で全部集め切ることが出来た。
スリーブも忘れず買えたし、同行した友人も無事に目当てのグレネイと他TCGの買い物を終えた。


レートはグレートダイアース…、と思いきやグランギャロップがトップ。
RRRはギャロップ¥1300、ダイアース¥1200、エクスタイガー¥800って感じに。
ギャロップは¥1000を切ることはまずなく、¥1500を超えるところもチラホラ。
確かにGB2のスキルが強力で超越ボーナスも扱いやすいけど、ちょっと高すぎる感じは否めない。
一方ダイアースとエクスタイガーは妥当なところ。
エクスタイガーは1枚からでも機能し、どのディメポリデッキにも入るカードなので安めなのはありがたい。

RRは新完ガのグランガードが当然ながらトップで、次点がツインソードサイクルのグランファイヤー。
レート最安のオメガでも1枚は持っていて損はないので、レートの高低はあってもハズレはなさそうな印象。


バミューダもそうだけどディメポリも、使っている人は強さ抜きに好きだからって理由で使っている人が多い印象のクラン。
よってパックを剥いた人が手放す率は低いので、極端にレートが下がる可能性は考えづらい。
昨今のヴァンガードの状況を見て入荷を絞っている店舗も多く、逃すと買えなくなったって事は割とありそう。
実際、買える頃には在庫がすっからかんのお店もいくつか。


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CATEGORY[ヴァンガード]
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【2015/03/13 23:09 】

昨日は久々に刀剣の新規募集再開日だったけど、何ともすさまじいスピードでサーバーが埋まっていった。
あくる日の今日の早朝には追加分のサーバーが満員になっていたって事で、およそ半日しかもたなかったとか;
現状のイベントなし下方修正だらけのせいで既に既存組のモチベはかなり下がっているんだけど、まだまだやりたい層は多いって事か。


さて、某国では一日早い明日が発売日らしく、それに伴ってディメポリEB全リストが昨日判明して。
別に言いけど、こういうの大本である日本よりも別の国の方が発売早いってどうなんだろうね…。
まぁゲームではあるけど、ポケモンも海外の方が発売早いし不思議な事ではなくなりつつあるけども。


蓋を開けてみれば、トップレアはグレートダイアースで決まりか。
次元ロボっていう名称に人気があるって事に加え、エクスタイガーが4枚必須じゃないので4枚必須のこちらの枚数を欲しいプレイヤーの方が多く、需要枚数には大きな差が。
一方ラストのエグランギャロップは超越ボーナス互換としてはGB2の能力が分かりやすく使い勝手が良く、非名称で組む理由になるので欲しい人は枚数欲しいところか。
レート的には、グレートダイアース>グランギャロップ>>エクスタイガーって感じの事前レート。
ギャロップがやや高めのスタート。

RRは非名称系の宇宙勇機で組まなければ選択肢の一つ程度に収まるカードが多く、高騰しそうな恐れは少なめ。
強いて挙げれば新完全ガードのグランガードと、ツインソードサイクルのグランファイヤーだろう。
実際、事前レートではガード¥500、ファイヤー¥250くらいな感じ。

R以下はレートはともかく、鋼闘機待望のサブVバレングレーダー、次元ロボ2種目の☆辺りが嬉しい。
鋼闘機に関しては昨日判明したFC収録のへヴィデュークが来てからが本領発揮か。
情報判明以後じわじわシンバスターのレートが戻りつつあるので、組みたい場合にはお早めに。


そこまで悪いパックではないけど、思ってたよりは控えめな印象のパック。
バミューダほどは固定層も居なさそうなので、当日どうなるか今から気になるところ。
一応軍資金等の準備は万全にしたい。

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CATEGORY[ヴァンガード]
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【2015/03/11 23:10 】

ディメポリEBは次の金曜だけど、その前に今月配布のPR、エクスローグは一応確保しておきたい。
聞いたみたら、以前は参加していたが対応不手際が目立ち参加しなくなった地元の大会がようやく参加定員増やしたとの事なので久々に参加。


折角出るのでデッキはどうしようかと考えたけど、久々過ぎて局地メタは分からない。
たまに出てる友人に聞いてみると、余りメタが偏らず環境組からファンデッキまでバランスよくいるとの事。
よって極端な苦手が少なそうなデッキが良いだろうって事で、喧嘩屋をチョイス。

参加は16人定員で14名と、PRが今月版に変わったばかりという事もあって多め。


・1回戦:シャドパラ(魔女) ○
初手11220から1チェンしても変わらずだったが、先2スパキ成功で特にライド事故はなし。
が、相手の展開が微妙だったので双闘や超越からのワンチャンスを警戒しG2止め。
これが功を奏し、相手フィアナライドからG3を2枚コール。
返しにバスターライド双闘で、ドロップのG0を戻して相手を機能不全に。
リアス乗り直しから押しこもうとされるも、リアスの書き換えスキルが外れたりと相手にペースを渡すことはなく。
ダメドロ2回とか6ヒールとかされるも特にそれでどうこうされることはなく、次のターンに超越ゾラスで勝ち。

・2回戦:オラクル(スサノオみるふぃーゆ) ○
前回同様初手11220だったけど、今回も先2でスパキ成功。
まぁそれ以前に相手G1でアシスト発動だったわけだけど…。
FV見てG2止めは頭の隅にだったけど、アシストで手札透けたことでG2止め確定に。
パンチ回数で有利にはなるも相手の治トリガーが発動しすぎて中々押し込めず。
挙句こちらのトリガーが全然恵まれなかったので、ゾラスコンクエストコンクエストでも仕留めきれなかったけど、相手のリソース尽きたところにようやく捲れた☆引で押し込んで勝ち。
ちなみに相手はデッキ借り物だったらしいが、G3ライド時にルル使わなかった辺りでまぁ慣れてなさそうだなと。

・3回戦:ロイパラ(宝石シング) ○
今回は初手12333で、ライド事故はないもののガード値辛い。
そんなところに相手にトリガーすら出すウィニーを仕掛けられるがダメトリが頑張って事なきを得る。
シングやガブレードを返しづらい手札だったのでG2止めするも、手札がG3まみれなのであまりパンチ回数が稼げないのが辛い。
今回は相手もG2で止めてきたので、返しのトップライフェニからG3先乗り。
待ってましたと言わんばかりに相手はシングに乗って決めてくるも、こちらは完全ガード大量に握ってたので余裕でしのぎ切り、返しのバスターで盤面崩壊させる。
次ターン、相手111切りのワンチャンスアトモスを無情の3枚目の完全ガードで凌ぎ、返しの超越で3枚トリガー捲って終わり。

・4回戦:ネオネク(銃士) ○
久々に出てみても結局個々の大会は友人との身内決勝なのは変わらなかった。
今回は手札が酷く、00033から5チェンで11003。
G2引けずアシストになるが銃士相手にこれは滅茶苦茶辛い。
それでもダメージ離されるわけにはいかないのでどうにかこうにかついていく。
G2止めとかしてる余裕はないのでとっととバスターライド、スカイハウルでテンポを取り返しに行く。
そのおかげで完全に相手ペースだった試合が徐々に均衡に。
勝敗を分けたのは、治トリガー。
こちらの治トリガーは2回とも有効だったのに対し、相手の2回の治トリガーは回復できない無効ヒール。
それに加えてさすがの銃士でもバスター2回は盤面がもたなかった。
アシストによるディスアドバンテージは厳しかったけど、最終的に超越アトモスから治☆と捲り相手ガード値足りずで辛くも勝利。


参加できればプロモ貰って目標達成だけど、あれよあれよで優勝だった。
デッキ選択は間違いではなかったけど、かげろうなるかみが殆どいなかったのでアクフォとか他のでも問題なかった。

久々に地元大会参加したけど、相変わらず身内が上位なのはともかくとして、問題はだいぶ質が下がっているなーと。
2回戦3回戦のプレイヤーは酷く、アタックやコールとかの宣言も何もしないわ、こっちがスキルやアタック宣言する前に畳み始めるわでマナー以前の問題。
それを放置してる辺り、ショップ側とかなりなぁなぁになってるってのが分かりやすく、定員増えててもあまり参加したいとは思わなかった。
プロモが欲しいとか友人付き合いでとかじゃなきゃ、今後も積極的に参加することはないだろう。

ちなみに、友人にも参加してもらったので無事にエクスローグは揃いましたとさ。
協力感謝です。
高くなるようなカードではないけど、参加できる時に参加して回収っと。


喧嘩屋レシピは以前のビッグバン型からコウメイ2→マイティボルト2のみでほぼ変わらず。
超越はコンクエスト4、ゾラス2、アトモス1、ブリーザ1。

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CATEGORY[ヴァンガード]
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【2015/03/08 23:15 】
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