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【2026/04/12 06:52 】

たまには遊戯王。

ちょうどGW明けに発売されたデュエリストエディション(DE)。
BEやEEに続く再録パック、そしてレアリティ変動パック。
こういった系のパックはやはりすきなのでチマチマと買い続けてます。
1パック¥300と割高なのは相変わらずだけど、光物の封入率が50%と高いので単価が高い割には手を出しやすい。
基本的には使われやすいカードはレアリティが上がる傾向が強いけど、ライラやケルビム、剣闘獣関連みたいにノーマルに格下げになった奴らもいたり。

しかしここまでずっと買ってるけど、当たりが良く出るのは良いけどなぜか特定の光物ばっかでよくダブる;
複数積む陵墓とかは良いけど、オネストとか未来融合とかの制限系はなぁ。

ついでに¥300のパックに初録された2枚のシークレットは、実用度の割には中々に高いお値段が付いてる。
けど、これは単純に剥かれてなくてレートが下がらないって色が強くて。
最近はこーゆー高レアリティカードも、その年のジャンフェスで配布されたりと、なんらかの形で再録されるケースが多くて、欲しくても高いお金だそうとはとても…。
どちらも使う当てはないしね。
まぁ当たれば嬉しいだろうけどさ、今のところシクは再録組のみ。
米版集めてると、師範もBlooDも別にシクだからってあんまりね…。

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CATEGORY[遊戯王]
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【2012/05/21 22:34 】


キャプテン・ナイトキッド

荒海のバンシー ×4
ナイトスピリット ×3
悪霊砲弾 ×2
鉤手のゾンビ ×3
お化けのりっく ×4

伊達男 ロマリオ ×4
サムライスピリット ×3
ダンシング・カットラス ×3
イービル・シェイド
突風のジン ×3

キャプテン・ナイトミスト
大幹部 ブルーブラッド ×4
デッドリースピリット ×3
ルイン・シェイド ×4

魔の海域の王 バスカーク ×4
デッドリーソードマスター ×2
深遠の呪術師 ネグロマール


コキュートス搭載型を試して、じゃあオーソドックスなバスカーク軸はどうなんだろうと思って試してみた。
FVはポリシーだから変えてないけど、切り込みにする云々以前にライドきっちり出来てるからまぁいいでしょう。

やっぱりこの型の肝はダンシングカットラス。
グランブルーの強さを知ってる人からはこのカード1枚から全てひっくり返されるって言われるほどのカードだけど、やはりその強さは健在で。
同様の能力もちはオラクルやなるかみ、ゴルパラにもあるけれど、いかにグランブルーに合っているかっていうのがわかるというもの。
カットラスが入ったことで素ドローする可能性が高くなった引トリガーはやや減少。
G1のスペースはライブラリーアウトを考慮してイービルシェイドから。

バスカークは前述のカットラスでのドローやナイミスデッドリーのおかげで、10000Vの割には比較的硬め。
非常に安定してるけど、この型はやはり決定力が不足気味で。
決定力が低いが安定してるということで、長期戦になることも多い。
そうなってくるとバスカークのSC、カットラスや引トリガーのドロー、ルインの墓地肥やしとデッキアウトの影が見えてくる。
実際デッキ負けした試合は何度か。
オラクルもそうだけど、盤面勝ってるのにこれで負けるのは本当に残念。


バスカーク以外のG3と、1枚だけ残したイービルシェイドが自由枠。

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CATEGORY[デッキレシピ(ヴァンガード)]
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【2012/05/20 23:29 】

それから3日考えた。
結局結論は出なかった。
私だけが傷つくだけで済むなら、取るべきものは…って答えは出たけれど、結局それは私が逃げてるだけ。
過去の私なら、もしかしたらこの答えを選んで逃げていたかもしれない。


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CATEGORY[日常]
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【2012/05/17 19:43 】

ようやく落ち着いてきたと思っていた精神状態、またネガティブモードに突入で。
自覚がある分マシなのかと言われれば、そんなはずもなく。
あるいは先月の時よりも酷いかもしれない。

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CATEGORY[日常]
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【2012/05/14 23:25 】


キャプテン・ナイトキッド

荒海のバンシー ×4
ナイトスピリット ×2
悪霊砲弾 ×2
鉤手のゾンビ ×4
お化けのりっく ×4

伊達男 ロマリオ ×4
サムライスピリット ×4
イービル・シェイド ×3
突風のジン ×3

キャプテン・ナイトミスト ×2
デッドリースピリット ×2
ルイン・シェイド ×4
大幹部 ブルーブラッド ×4

デッドリーソードマスター ×3
氷獄の死霊術師 コキュートス ×3
深淵の呪術師 ネグロマール


先日言った、バスカークを使わない今使用中のグランブルー。
カットラスが入らないからアドバンテージや安定性がやや怪しいけど、打点ラインの構築を重視。
イービルシェイドは入らない構築も多いけど、コキュライドが確定してる時にルインのみだと引けずにジャンク肥やせないことも多いから投入。
デッドリーで21、コキュで21or25選べるってところも悪くないと思う。
カットラス投入すると、スペースの都合で抜けちゃうけども。

トリガーは☆もっと増やせるけど、グランブルーも比較的受身になる機会が多いから引を投入。
減らすのはありかもしれないけど、0はちょっと無理だなぁ…。
醒はちょっと厳しい。


ネグロマールが自由枠。
とはいえカットラスがないからアドバンテージ取れるカードは重要、ライドは死亡。
以前はピエトロも入れてたけど、活かせる場面が少なくて結局抜きで。


まぁバスカーク型が安定って分かってるのに使わないのはSCギミックに嫌われやすいのと、FVを切り込みにしないといけないから。
グランブルーを作った理由の9割以上がナイトキッドなわけだから、さすがに抜けないって事で。

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CATEGORY[デッキレシピ(ヴァンガード)]
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【2012/05/13 11:44 】

とりあえず、個人的に感じてる各クランの立ち位置。


A:かげろう
A-:シャドパラ、ロイパラ

B+:オラクル、ノヴァ(FVコンロー)、ゴルパラ
B:エンフェ、グランブルー、バミューダ、メガコロニー、スパイク、ノヴァ(純正)、なるかみ
B-:ディメポリ、ネオネク、むらくも

C:たちかぜ、ダクイレ、ペイル


トップのかげろうの立ち位置は変わらず。
LB連中はジエンドの13000ぶち抜いてくる打点を出してくるけど、後列焼けるかげろうはそこまで…。
それでも不安なら完ガフル投入、引トリガー多めで。
LBはバニホ+バーのラインでいじめ返せば。

次点はシャドパラ。
此方も課題は相変わらずFVの安定性のみ。
新興クランにはことごとくネヴァンが突き刺さる。
ロイパラはマジェのぶっぱってお株をLB連中に取られた感じはあるものの、選択肢の多さと安定性からここに残留。
ただ、かげろうやシャドパラと違って今までの構築そのままじゃちょっと勝てないかな。
ロイパラにしか出来ないことを求められそう。


Bランク以下は大きな変化はなし。
LB貰えたグランブルーは1ランク昇格。
Bランクの基準が上がったことで、むらくもとネオネクが1ランク後退。
新興クランではゴルパラを高めに評価。
新カードを入れたデータがないから据え置きだけど、メガコロもあるいは1ランク昇格かも。
スパイクは安定性にやや欠けるものの、機能したときの強さからこの位置で。
ノヴァはカードの選択肢の広さから。
ディメポリはそれらと比べて荒削りなところが多いからこの位置、ただ独自路線を貫いてるおかげで差別化しやすく、もう一歩カードが出ればすぐに昇格か。
Cランクの方たちは今後の強化待ちということで。

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CATEGORY[ヴァンガード]
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【2012/05/11 23:46 】

・エンジェルフェザー
このパックから参戦。
コモン枠が増えた恩恵からいきなりトリガーに余裕があり、FVがそれなりの性能なおかげでBクラスは確保。

ダメージゾーンを動かすっていう、全クラン初の特性は中々にトリッキー。
基本的に他のクランはダメージゾーンに落ちたカードには触れられない(ヒール経由のグランブルーくらい)。
おかげで必要なカードが複数ダメージに落ちちゃうとかなり痛いことになる、完全ガードとかね。
だけどそれを不要な手札と引き換えに回収できる、見えてるだけに強力なことで。
ロゼンジ効果のヒールトリガーの性質と相まって、Vの防御力はそこまで高くないのに粘りやすい。

その反面攻撃面が現状の課題。
Vはキリエル使えばいいとして、問題はR…本当に最低限の打点しか出ない。
エルゴ、キリエル共にRではバニラなのも難点。
打点以外の圧迫もアルマロスくらいしかなく、ゴルパラ以上に前衛の整備が必須。
…ただカラミティだけは別、彼女は相手ターンにマジェと同様の12000ラインの確保が余裕で、加えてリア要員としても優秀。
地味だけど、ライドして良しコールして良しってG3は非常にありがたい。
現状のエンフェのキーになるG3だろう、つまり後はG2か。


・グランブルー
2弾以来ほぼ放置されていたクラン、基盤は出来ているのに度重なる強化不発でBクラス下位に沈んでいたクラン。
だけど今回、トリガーの整備、待ちに待った新たなG3の追加でBクラス中堅まで復帰。
ドロートリガー、11000のV、加えてLB内蔵のV、この3枚が全てといってもいいレベル。
そしてカットラス以外にソウルを活かす手段も増えた。

現状、扱いやすい構築は大きく分けて2種。
一つは以前からのバスカーク軸の発展系、カットラス以外にデッドリースピリットでソウルをアドに変えていく。
バスカークが続投でやや不安視もあるけど、おそらくクランの特性を活かしやすい構築はこれだろうか。
もう一つはバスカークを使わず、今回追加されたコキュートスやソードマスター中心の構築。
カットラスが使えない代わりにコキュートスで決定力を増強、現在私が使ってるのは此方のほう。
この2つを組み合わせたハイブリット型も考えたけど、コキュートスが再ライド前提になっちゃうし、バスカークの旨みを活かしきれるか怪しい。

とりあえず不遇って立ち位置からは脱出したグランブルーだけど、Bクラス上位になるにはもう少し決定打が欲しいところか。


・ノヴァグラップラー
一応今回”強化”されたらしい。
とはいえ、追加されたカードの多くが正直実用性に乏しいカードばかり。
6種類目のスタンドトリガーとか喧嘩売ってるとしか思えない。
なんか公式はノヴァ大好きとか言ってるらしいけど、それ通り越して絶対キライとしか思えないレベル。

で、追加された中で実用性に耐えうるのは獣神系。
とはいえ、G1とG2は打点が低すぎるから、残りの2枚のみ。
新たなFVのホワイトタイガーはノヴァ待望の移動するFV。
…なんだけど、第2テキストが限定的過ぎて使う場面が…。
せいぜいRにアズールをコールした時くらいだろうか。
とはいえ、今までのノヴァのFVは不安定かつ構築を大幅に縛られるブラウユンガーか、貧弱なライザーしか居なかったことを考えればまだ。
コンロー出張させたアシュラかげろうでいいじゃんとは言ってはいけない、まさにその通りなんだけども。

もう1枚アズールドラゴンは、これまたテキストが…。
ペルソナブラストとしてはCBコストがなくて使いやすいけど、肝心の効果ががが。
アシュラカイザーって本当に偉大だよねとしか。
このカードの価値は、アシュラに続く他に条件の要らない単体で機能するG3の11000って事に尽きる。
こいつのおかげでノヴァのG3を下準備無しでも11000のみで組むことが可能になった。
…R要員のドロイド欲しいじゃんと言ってはならない、まさにそのt(ry

しかしやはりこの内容で強化されたとはとても厳しい。
肝心のLBももらえなかったので、他のクランの強化具合によっては相対的に立ち位置後退、も全然ありうる。
とりあえず、メガコロニーにはもう抜かれたようなもの、直接対決じゃ相性面でこちらに軍配があるものの。
ノヴァの明日は果たして…。

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CATEGORY[ヴァンガード]
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【2012/05/09 23:31 】
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