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【2026/04/09 21:46 】

この3連休も結局全部カテキョーで消えて。
明日からテスト本番、どれだけ成果が出るか。
不安要素は数学か、本人頑張ったけど学校の対応が酷すぎて…;
あれで選択分離的には理系なんだもんな、理系で基礎数列も出来てないとかあの学校理系成り立ってるのか…?
学年全体が壊滅的なのに補習や授業で対応一つしない…、職業教師ってホントに居るもので。


しかも高2理系で理科1つしか取らせてないとか…、学校全体に問題があるとしか。
学校行事の日程や中身もヒドいもんだし、生活指導も無い。
何のための学校だよっていう;
公立高校ってどこもそんなもんなんだろうか。
私も第一印象が悪すぎて公立受験辞めたけどさ。

もしこれから高校受験する子が居たら。
よほど自分で何でもしっかりしてって子じゃない限り、私立を勧めるね。
月謝は高いけど大学行くこと考えるなら公立じゃ高1から予備校行かないと無理ゲー、特に理系。
結果的にかかるお金は変わらないんじゃないかなって。
私の当時の私立受験の理由の一つでもある。

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CATEGORY[日常]
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【2012/10/08 23:12 】

そういえば、いつの間にやら10月で・・・。
今年ももう後3ヶ月;


月曜から後輩くんのテスト前勉強をカテキョーしてるから、最近はカードはご無沙汰。
情報だけは見てるけど、まぁ後輩くんがテスト終わった頃が遊戯Exパックだからちょうど良い。
ヴァンガ新弾でアクアフォースまで組むことになっちゃったから、充電期間と。


しかし月日が経っても高校時代に自分がやってた単元が出てくるのは懐かしい。
古典とか現代文とかだと、当時習った文献とか普通に今も出てくる、当たり前だけど。
英語も教科書全然違うけど、扱ってる文章は見たことあるものばかり。
アボリジニーのやつとかやったなぁ…。

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CATEGORY[日常]
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【2012/10/05 23:39 】


士官候補生 エリック

索敵するカモメ兵 ×4
高速遊撃のイルカ兵 ×4
輝石通信のラッコ兵 ×4
虹色秘薬の医療士官 ×4

ティアーナイト テオ ×4
ティアーナイト キプロス ×4
翠玉の盾 パスカリス ×3
戦場の歌姫 ドロテア ×3

ティアーナイト ラザロス ×4
ストームライダー バシル×3
コーラル・アサルト ×4

蒼嵐竜 メイルストローム ×3
ストームライダー ディアマンテス ×3
波状螺旋の水将 ベネディクト ×2


当初は組む予定には全く無かったんだけど、結局組むことになったアクアフォース。
友人のを借りて使ってたらなかなか面白くて興味が出て、じゃああまりまだ剥いてないしパックの引きで組むか考えるかと思ってたら。
翌日メイル×3、バシル、完ガって引いたので組むことになりましたとさ。
よもやこのパックでデッキ4つ増えようとは…。

軸は迷わずメイルさん。
友人のを借りていた時から気に入ってたし、パックで3枚引くし。
デッキ的に11000の恩恵は大きい。

メイル軸だからG1は少なめ。
持ってないからこの枚数だけど、完全ガードは4枚で。
その場合はキプロス-1か。
V専用でもドロテアの恩恵は大きい。

G2はヴァレリアやアルゴスは覚醒前提で使いにくい。
彼らはネイブルゲイザー軸の方が適任だろう。
返しにやられやすいけど、使いやすい11000って事でコーラルをフル。

G3は単純にメイルを4枚持ってないからこの枚数。
地元は相場の倍近くに高騰しててとても手が出せないから、落ち着くまではこの枚数か。
抜くのはベネディクト-1、彼もどちらかというとネイブル寄り。
とはいえ彼が居ると12000以上のクランにもラインが作りやすいから悪いわけじゃない。


最後にトリガーは、まぁメイルじゃさすがに覚醒主体。
☆はネイブル軸用、とはいえ12月の新パックでそれがどうなるか分からないけども。

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CATEGORY[デッキレシピ(ヴァンガード)]
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【2012/10/03 23:23 】


アルボロス・ドラゴン “新芽”

月下美人の銃士 ダニエル ×4
ダンガン・マロン ×3
四葉のフェアリー ×4
ダンシング・サンフラワー
ハイビスカスの銃士 ハンナ ×4

アルボロス・ドラゴン “若枝” ×4
カローラ・ドラゴン ×4
木漏れ日の貴婦人 ×4
メイデン・オブ・ブロッサムレイン ×3

アルボロス・ドラゴン “樹” ×4
グラスビーズ・ドラゴン ×4
天空を覆う翼 ジムルグ ×3

アルボロス・ドラゴン “聖樹” ×4
メイデン・オブ・トレイリングローズ ×3



伏せカードその2はネオネクアルボロス軸。
ネオネクを組む気は無かったんだけど、アルボロスドラゴンが出て。
緑クランは一つも組んでないことに加え、完全ガードとかの既存で必要なパーツが安く揃えられて組むことを決意。
まぁG3アルボロスも初動は安かったしね。

G1はほぼ固定か。
同名カードを揃えたいから完全ガードは3枚、まぁ4枚買いたくなかったし。
木漏れ日を無理なく詰めるおかげで、同時にG3アルボロスのLBに必要な同名カードをかき集められる。

G2はCBをほとんど使わないのでグラスビーズは確定。
レインボーウッドまで入れても良いかもしれない。
残りは自由枠、引トリガーを増やした関係で今はジムルグ。
かげろうには弱くなるけど、10000インセプの打点が補えるのはこのデッキの強み。

G3もサブVは安定性のトレロ。
ローレルは最高26000目指せるけど、ライドを考えるとちょっと辛い。
加えてトレロのテキストはその後のアルボロス乗換えにも繋がるし、確定で11000にライドってなる。

最後にトリガーは引トリガー多め。
これはLBに必要な同名カードを集められることに加え、木漏れ日が無理なく入ってるからドローの弱さをカバーしやすい。
6舞まであり得たけど、あまり☆が少ないと押し切れないことも多くてこの枚数に。
グラスビーズとの兼ね合いもある。

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CATEGORY[デッキレシピ(ヴァンガード)]
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【2012/10/01 23:17 】


運命の戦士 ダイ

次元ロボ ダイバトルス ×4
ジャスティス・コバルト×4
アーミー・ペンギン ×4
ジャスティス・ローズ ×4

次元ロボ ダイマリナー ×4
次元ロボ ダイランダー ×3
カレンロイド デイジー ×3
コマンダーローレル ×2
ダイヤモンド・エース ×3

超次元ロボ ダイレディ ×3
次元ロボ ダイドラゴン ×4
ツイン・オーダー ×2
オペレーター・ガール ミカ ×2

超次元ロボ ダイユーシャ ×4
究極次元ロボ グレートダイユーシャ ×3


というわけで伏せカードその1はディメポっていうかダイユーシャデッキ。
まぁ勇者系好きの私が組まないはずもなく…、ディメポ使わなくてもダイユーシャだけは集めてたくらいだし。

趣味が入ってるからある程度のポリシーはあるけど、構築はそれなりに戦えるように。
FVはゴーユーシャじゃなくてG3サーチのダイ。
これはG3サーチで安定性をあげただけじゃなくて、結局場に残りがちのゴーユーシャに加えてローレルも出すとブースト数値がひどいことになる。
反面後からのソウルインが無いからGダイユーシャがLB発動できないときもあるけど、Gダイユーシャはとりあえず13000になれば良いかなとは。
勇者ファンとしても主人公が勇者ロボを呼ぶってのは定番のシナリオ。
ロコモライザー!

G1はコマンダーローレルの3枚目を入れたいけど本当にスペースが;
これ以上次元ロボは削れない、というか削りたくない。
削れるのはデイジーしかないけど、これももう減らせないしなぁ…。
完全ガードもこの枚数、てかこれはさすがに4は多い。

G2はなんとも中途半端なオペレーターとツインオーダー。
ミカは貴重なアドバンテージ源だけどイマイチデッキ内で浮いてる…、主に絵が。
まぁ命ねーちゃんポジションって事で強引に納得、プログラムドラーイブッ!
ただし枚数は最低限。
ローレルのせいでG2にはある程度のパワーが要求されてるから、このスペースにはコスモビークも悪くない。
G3はFV考慮してこの枚数。
Gダイユーシャを4にする場合はさすがにダイヤモンドエースが4欲しい、だけどそれは無理。
まぁ最強合体はあくまで切り札、フル投入してホイホイRにコールなんてのは見せたくない。


最後にトリガーはスタンダード。
もう少し勇者チックなトリガーが出て欲しかったところ、特にヒール。
アドバンテージが苦しいデッキだからドローは増やしたいけど、たちかぜ同様それをリカバリーする手段に乏しい。
エルモ互換なんて、それこそ入れるスペース;

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CATEGORY[デッキレシピ(ヴァンガード)]
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【2012/09/28 23:23 】


軍竜 ラプトル・ソルジャー

ブラックキャノン・タイガー ×4
竜鳥 ファイヤープテリクス ×4
砲撃竜 スレッジアンキロ ×2
キャリー・トリロバイト ×2
鉄壁竜 スチールザウルス ×4

アークバード ×3
軍竜 ラプトル・サージェント ×4
ソニックノア ×4
翼竜 スカイプテラ ×4

軍竜 ラプトル・キャプテン ×4
餓竜 メガレックス ×4
砲撃竜 キャノンギア ×3

軍竜 ラプトル・カーネル ×3
破壊竜 ダークレックス ×2
サベイジ・ウォーチーフ ×2


というわけで組む宣言していたたちかぜ。
連携ライド軸は失敗しやすくてあまり好きではないけれど、たちかぜ唯一の11000は大きいのでラプトルを。
単純にかっこいいってのも。

連携ライドボーナスは各グレードの1枚補充。
及第点のパワーを持ってるおかげで、分かりやすいアドバンテージになる。
退却をキーにするクランであり、他にアドバンテージを得れる手段が皆無だけに極力成功にもっていきたい。
極まれに該当カードを引ききってしまう可能性はあるけれど、それは微々たるものか。

ラプトル以外のカードは無難なバニラとアドバンテージ損失防止のスカイプテラ。
そしてスカイプテラで実質ノーコストのキャノンギア、とはいえ3枚はやや重いけど他にいい選択肢が;
G3はカーネルもう1枚で8枚体制を考えたけど、完全ガードの枚数からこれで。
削るならR用のウォーチーフか。
ブラキオシリーズは低パワー過ぎて論外。

トリガーはスタンダード。
アドバンテージが厳しいからドローを増やすはあるけれど、ドローの弱みをカバーするカードがないのが痛い。
アンモナイトはスペースが;


まぁこれでようやくBクラス入りか。


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【2012/09/26 22:27 】

新興といえるのはアクアフォースだけだけど、今回のパックで動きがあったところを。


○アクアフォース
攻撃回数がキーの新興クラン。
R→R→R→Vっていう他に無い攻撃パターン、そして覚醒に偏ったトリガー配分。

1回当たりの打点は低いけど攻撃回数は多いから、とにかくガード枚数を請求出来、アドバンテージ面で長ける。
1枚の10000シールドよりは5000シールド2枚のほうがこのクラン相手では必要で、枚数を稼げる引トリガーが無いとこのクラン相手は厳しい。
そしてラストのヴァンガードの打点はメイルの場合23ラインを超えてくる、加えてヒットするとアドを持ってかれる。
だからラストは完全ガードを…とは思うけど、そこが醒トリガーとの相性のよさでもある。
☆トリガーがデッキにない事も珍しくないのに、被アタック時のプレッシャーは大きい。

その性質上G2以上の必要枚数が多いから、デッキ内の配分が他のデッキとはやや異なる。
G1ブースターの必要枚数が他デッキよりも少ないから、間接的に焼きに耐性も。
とにかく色々な面で今までのクランと比べて異彩を放つ。

…と、ここまでは長所ばかり挙げたけど、短所も大きい。
単純なダメージレースでは分が悪いのはもちろんのこと、1回目の攻撃はVを殴らなくてはならず加えて追撃要員の打点が最大11000なおかげで12000以上のVが立つデッキとは相性が悪い。
特にV13000でネヴァンに確定で仕事をされてしまうシャドパラと、V12000でブラブレに後ろに逃げられたストームライダーを焼かれ、常時☆2でLBの発動前にフィニッシュされかねないマジェ、この2つは鬼門。

とはいえこのクラン自体は現状TD1つとパック1回分の枚数しかカードが無い。
9段以降にも期待ってところだろうか。
☆偏重のデッキに飽きた人にはぜひ勧めたいクランだけど、現状必須パーツが相当高騰してしまっていて勧めにくい。


○たちかぜ
久々の強化、というかようやくまともに戦えるようになった。
連携ライドのラプトルは成功時の恩恵がわかりやすくて使いやすい、加えて成功時はたちかぜ初の11000。
ただ他の追加分はやや扱いにくい、連撃の可能性を持ちG3のまぁるがるのような扱いも出来るダークレックス、R要員のウォーチーフくらいで、後はたちかぜ独特の退却時に発動する効果だけどアドバンテージに寄与していなくて使いにくい。
スカイプテラや各種バニラ、キャノンギアみたいな今までのカードのほうが無難。


○ディメンジョンポリス
発売前から注目されている3体目の13000ユニット、Gダイユーシャが目玉。
しっかりとライド成功出来た時には常時13000に加え☆2、23000ライン越えっていう脅威のVが誕生する。
まさにロマンの塊だけど、デッキ構築がしっかりしていれば達成は易しめ。

とはいえそれを手放しで喜べるわけも無く。
他に13000を擁するかげろう、シャドパラと比較して、このクランはアドバンテージを稼ぐ手段が本当に乏しい。
おかげでせっかくの13000なのに相手にR狙いに徹されてジリ貧、って事も珍しくない。
Gダイユーシャのライドの成功以上にその点の克服がこのクランの鍵。

その他には連携ライド型のズィール。
Gダイユーシャにばかり目が行くけれど、こいつも悪くない。
しっかりライドしていけば枚ターン相手の防御力が減るから速攻に長ける。
ダイユーシャの場合は☆での一転突破だけど、こちらはビューティを絡めた覚醒重視と住み分けも出来てる。


○ネオネクタール
銃士とアルボロスドラゴンの2つのデッキが出来た。
そしてようやく5種類目以降のトリガー。

銃士は爆発力はない分、安定性に優れる。
入れ替え効果のおかげで場の調整が楽、入れ替えはデッキ上4,5枚だから不安定に思われがちだけどはずれの率は低い。
LB以降は擬似貪欲な壺でアドバンテージを回収できる。
G3が並ぶデメリットは入れ替えで誤魔化せるけど、問題はデッキ内のトリガー割合が薄まる事。
加えてVが10000確定なこと、銃士を多く入れる都合上10000インセプや完ガの枚数が限られる。
この辺の補完が課題。

対するアルボロスは爆発力に優れる。
連携ライドに成功している場合、加えてG1が握れた場合は、ブースターを固められるから、LB以降は実質10000以上のブースターがずらりと並ぶ。
前列も同名が並ぶように調整すれば、R両ラインが23000突破ってのも珍しくない。
自身の2枚目以降も実質ロイパラのバロミデス状態なおかげで、打点は非常に強烈。
サブのG3にトレイリングローズを採用すれば、V11000も安定する。
その反面、連携ライド型のおかげで安定性に難。
ネオネクってクラン自体の色も生かしづらくなるから、連携ライド失敗時のリカバリーが鍵か。


○なるかみ
2枚目の引トリガー。
ダンカリーはヴァーミリオン4枚目に続く5枚目の11000としてデッキに1枚くらいなら。
後は9弾待ちで。

○グレートネイチャー
コンパスライオンは優秀。
ラッコや、他の退却デメリットと対象を重複させれば実質デメリットなし。
ダックビルも悪くない、バイソンははむすけ重視でどうぞ。
相変わらずまともなV11000が無いのは問題。


次は一応完成したデッキでも。

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【2012/09/24 23:30 】
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