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【2026/04/06 21:42 】

今日は遊戯EXパックの発売日。
…なんだけど、関心が沸かないのは当たり前のことだろう。

今回から1パックの値段が通常のパックと同じ¥150に。
それに伴って1箱辺りのパック数も15パックとなったけど、1箱の値段はさらに安くなった。
加えて光物の枚数は変わってない(ウル2スー2)ってのもある。

それでも買う気がおきないのはやはり内容。
前回が出来すぎていたと言われればそれまでだけど、今回は既存のカテゴリー用のカードでもパッとしない、後は新カテゴリーのカードばかり。
新カテゴリーになる円卓の騎士を組みたいならともかく、そうでもないのならイマイチな海外カードのために剥くことになる。
せいぜいディ二クアビスくらいだろう。
深淵に潜む者は既に米版で持ってるし、トーテムバードは今のところ使うデッキがない。

そして2枚のExシクがやっかい。
シクはウルの変わりに入るわけだけど、ウルのカードのシク仕様ならともかく、ゲームで使えないExシクは完全にコレクション行き。
幸い現状はいい値段してるので売却すれば良いけど、どうせ揃えるならウルよりシクにしたいしお邪魔物に変わりはない。

そんなわけで現状欲しいのはディニクアビスのシクだけだから、パック剥くよりもシングルのほうが手っ取り早い。
そしてシングルだとそれなりの値段するから、結局後回しってことに。
剥いて良いなぁって思うカードがないし、前回の反動もあるしで、今回のExパックは不評で終わりそうだ。
実際、Exシク、ディニク、モルドレッド以外のレートが;

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CATEGORY[遊戯王]
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【2013/05/18 23:12 】

今までは友人付き合い程度にしかやって居なかったヴァイスシュヴァルツを、もう少し突っ込んでやってみることに。
理由は色々あるけど、まぁ友人らが結構このゲームに深くやってるからってのが大きいかな…、結局付き合いでって事に変わりはない。
それと、今月は比較的出費が少なかったので、それに回せたってのもある。


これまでは自分の好きな、あるいは少なくとも嫌いじゃないキャラクターのみで作品も混ぜたデッキのみを持っていた。

だけどもう少し本格的にやることに決め、単一作品でデッキを作ることに。
基本的にこのゲームの参入作品の多くが、あまり好きじゃない系統の作品ばかりなのが心苦しく、目ぼしいのがほとんどなかった。
それは今まで付き合いでしかやってなかった理由でもある。
ゲームシステム自体は面白いと思っていたけど、如何せんキャラゲー過ぎて、本格的にやることを決定するような参入作品が出ていなかったから。


そんな中で決めたのは超電磁砲&禁書目録。
理由は色々あるけど、まず一つは作品自体を知っていて、なおかつ嫌いな作品ではないこと。
好きなキャラクターが居てそのキャラクターをデッキで使えること、木山先生が当てはまる。
周囲の友人と作品被りがないこと、一時期は環境独走の作品だったみたいだけど意外にも周囲に使用者はなし。
デッキの動かし方が分かりやすく、なおかつある程度は戦えるデッキであること、俗に言う中堅レベル以上にはしておきたい。
今後の強化が見込めて将来性があること、ちょうど先月からアニメやってる。

そして、予算面が比較的とっつきやすいこと。
この最後の項目が大きかった。
いくらやると決めても、付き合いの色が強いゲームに多額のお金をつぎ込みたくはなく、デッキを一つ持ちたかっただけ。
この作品はデッキの核を握るLV3が制限を貰ってるおかげでシングルが落ち着いており、他に高そうなところでは必須のG2木山を既に持っていた。
事前にデッキで必要そうなカードをチェック、通販で値段もチェックし、大方の予算を把握。

他に候補に上がったのはアクセルワールド、メルティブラッドの2つだけど、理由のいずれかの項目で1つか2つ見劣りした。
アクセルは将来性は見込めるし戦えるデッキではあるけど、予算面が雲泥の差。
メルブラは予算面は比較的良好で確実に他の友人と被らないけど、将来性はあまり見込めないしデッキに好きなキャラクターを組み込みづらかった。
この漏れた作品は混合作品デッキのほうに廻ってもらおう。


そして今日パーツを調達、パックも数パック剥いたけど、ヴァイスのパックは単価が高いのでシングルが一番。
結果、¥7000くらいで完成し、デッキ調整用の予備パーツもだいたい揃った。
パックを6パック剥いたこと(=¥1700)考えればおおよそ予算範囲内。
ちょうどパックが今週出荷再開だったようで品切れが目立ち、シングルも安い値段で見つけるのは苦労した。

デッキ自体はパーツを買う前にレシピを考えておいたので苦労せずに組みあがり、空回し、対人プレイもやった。
まずまずのところだろう。
ヴァンガード同様、運の要素が強いのでミスをしなくても運だけで負けるのはお約束。
それでも、そこまで見据えたケアが出来るプレイングを身につけていきたいかな。
作品ごとに特徴が違いすぎるから、他の作品の特色も知らないといけない。

やるからには最低限のことは身につけたい。
ヴァンガより難しくて、遊戯より簡単か。

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CATEGORY[日常]
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【2013/05/15 23:22 】


神鷹一拍子

サイキック・バード ×4
オラクルガーディアン ニケ ×3
バトルシスター じんじゃー ×2
ミラクル・キッド ×3
ロゼンジ・メイガス ×4

三日月の女神 ツクヨミ ×4
オラクルガーディアン ジェミニ ×4
ダーク・キャット ×3
バトルシスター しょこら ×4

半月の女神 ツクヨミ ×4
戦巫女 タギツヒメ ×4
サイレント・トム ×3


CEO アマテラス ×3
日輪の女神 アマテラス ×2
満月の女神 ツクヨミ ×2


規制緩和になったので、オラクルは以前使っていたツクヨミ型に戻した。
元々ツクヨミは好きだったのに辞めたのは、満月の投入枚数が一つ。
そしてもう一つが、トムと併用できなくなったこと。
トム自体はそこまで好きなカードじゃないんだけど、現状の他の上位デッキを考えると彼抜きはさすがに厳しい。
制限当時はFVえくれあのアマテラスに移行してた。
そちらでも十分戦えていたけど、まぁせっかく使えるのならって事で。


ちなみにこのデッキ、去年の終わりに規制が行われる前。
竜騎激突が発売された時に調整した結論のデッキと殆ど同じ。
違うのはしょこらが1枚みるくだったって事だけ。
元々考えていたデッキに戻すだけだったから構築は考えてすら居ないし、デッキの動きもそのまま。

特別1枚1枚見ていく必要性は感じないので、今回はそれは省略。
トムの枚数は単純に8000って数字だとブースター前提だから引きすぎると厳しいから。
基本的にフィニッシャーだから、場に1枚いれば良い。
ジェミニを2枚も安定してコールできるわけもなく、環境にかげろうとなるかみがいるからなおさらで。


なるかみはともかく、鬼門である封竜かげろうには操作ゾーンは諦め、日輪へのクロスライドを目指す。
勿論満月には乗りたいけど、その場合満月でCBを使い切ったらさっさと乗り換え。
操作ゾーンに頼らずとも決定力が出せるし、名称カテゴリーにはそもそもクロスライドが突き刺さる。

周りが強化されてきたのでフリーでも使いやすくなった。
オラクルの強化はまだまだ見込めない以上、これで凌いでいこう。

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CATEGORY[デッキレシピ(ヴァンガード)]
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【2013/05/13 23:49 】

結局この週末は体調も大事にしたかったけど、やらなくてはならないことが多くてそこまで体は労われなかった。
金曜以降は倒れた時に色々ぶつけたところが痛んだけど、それもだいぶ引いてきた。
あれ以来、体調に異変を感じたら休憩を取るようにはしてるから、それ以後不測の事態になったことはなし。


しかし5月中旬だというのに、初夏を思わせるくらい暑い。
それも急に暑くなった、これじゃあ体調も崩すようになるもので。
今年はホントに、気温の変動が急すぎてついていけない…。


とりあえず、来週は様子を見ながら活動しよう。
授業も一段落が付きそうだから、学校は数日休みにしても良いか。

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CATEGORY[日常]
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【2013/05/12 23:35 】

特別体調が悪いわけではなかったんだけど、今日の学校の帰りに電車内で倒れ、救護室に運ばれてしまった。
意識はあったので、病院送りは免れ、15分程度休んだら回復。
その後は頭痛と疲労感が少し残った。


どうやら今週は色々と知らずに無理を重ねていたようで…。
試験の後に人でごった返したアキバに強行、学校帰りに買い物等で色々と歩き回ったのが2回、夜も必要書類等を作るので遅くなる時がしばしば。
疲労が溜まっていたことは否めない。
食事を抜くようなことは無かったものの、どうやらあまり栄養面もちょうど足りていなかったようでやや貧血気味だったらしく。
そこに今日の急な暑さで軽い熱中症になり、こうなってしまったらしい。
直前に一つ前の電車に間に合わせようと、一駅分走ったのもまずかった。


そして倒れた時に眼鏡を損傷。
既に新しいヤツを作ってあったから良かったものの、まさかまたしても損傷で一つ失うとは…。
まぁ新しい眼鏡に切り替えるきっかけになったからよしとしよう。


今は頭痛も治まり、普通に過ごしてはいる。
だけど、この週末はゆっくりすることにしよう。
しばらく試験が無いとはいえ、これ以上悪化させたくはない。

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CATEGORY[日常]
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【2013/05/10 22:53 】


リザードソルジャー コンロー

封竜 ビエラ ×4
槍の化身 ター ×3
封竜 アートピケ ×4
ガトリングクロー・ドラゴン
封竜 シャーティング ×4

封竜 リノクロス ×4
鎧の化身 バー ×3
ドラゴンモンク ゴジョー ×4
封竜 カルゼ ×2
希望の火 エルモ

封竜 ハンガーヘル・ドラゴン ×4
封竜 コーデュロイ ×2
バーサーク・ドラゴン ×3
バーニングホーン・ドラゴン ×3

ドラゴニック・オーバーロード ×3
ドラゴニック・オーバーロード・ジ・エンド ×4


というわけでジ・エンド。
色々考えたけど、クロスライドも視野に入るオバロで落ち着いた。

○G3
・ジ・エンド
ペルソナブラストだから一応この枚数だけど、ヒットさせてくれないので3枚でも。
強さに関しては説明不要、LBじゃないのは大きな利点。

・オバロ
相手の展開等を見てクロスも視野にいれつつ、RでのCB使用も無くはない。
ただし、11000バニラに終わることは多い。

○G2
・ハンガーヘル
名称:封竜。
マジェやツクヨミの復帰、序盤の安定を考えてこの枚数。
ネハーレンを追加しても良い。

・コーデュロイ
指定CBだけど、トリガー等含めてCB1程度なら捻出は楽。
相手によっては裏目に出ることも多いけど、刺さるクランも多い。
特に最速でFVを焼ける可能性があるのは利点。
指定CBと相性の良し悪しがあるからこの枚数。

・バーサーク
かげろう最強のカード。
他のカードの都合でこの枚数だけど、1回は確実に使いたい。

・バニホ
互換俗称の名前にもなってるお馴染みカード。
優秀だけど、他の選択肢も強すぎるかげろう。
それでも外す理由は無いので、G2の残りの枠に。

○G1
・リノクロス
環境的に必要なのと同時に無理なく積める名称:封竜。
ドロー多めなのでフル投入。

・バー
優秀だけど、基本的に場に1枚置ければ良いのでこの枚数。
どこに置くかは相手のクラン次第。
FVコンローなのでこれで十分。

・ゴジョー
かげろうを支えるカード。
自身の行動を犠牲にするので終盤は躊躇しがちだけど、序盤は必ず必要。
序盤に握りたいのでフル投入。

・カルゼ
ゴジョーとはちょっと違う手札交換。
条件があるので使いたいときに必ず使えないのはマイナス。
名称:封竜と行動を犠牲にしないのはプラス。

・エルモ
打点は乏しいものの、こちらも安定した交換カード。
1枚入れておけば必要ならコンローで持ってこれる。
ゴジョーで良いときも多いので、1枚で十分。

○G0
・コンロー
これ以外の選択肢は存在しない。
5000打点、外さない、サーチ先の選択肢の豊富さ。
デッキにもう1枚いれても良い。

・トリガー
かげろうは相手のカードは削れても自分のカードは増やせない。
手札交換カードを無理なく積め、ジエンドを握りたい場面も多い。
ドローは6枚でも良い。


制限を貰う前と違うのはコーデュロイくらいだろう。
非常に優秀な彼だけど、ゴルパラやエンフェ相手には不利益に働く場合も多い。
抹消者でチョウオウを捲られるとツライ。
ただし刺さる相手にはとことん刺さるカードでもある。


他のカードの選択肢も多いかげろう。
今回は、落選したカードって形では載せないでおく。
構築によってはいずれも正解になりえる。

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CATEGORY[デッキレシピ(ヴァンガード)]
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【2013/05/09 23:15 】

ゴールデンウィークも昨日で終了。
ここからはしばらく連休無しの日々に。
ホント以前から思ってたけど、8月はともかく6月には1日祝日欲しいなと思う。
ただでさえ梅雨で鬱陶しいって言うのに…。


試験もしばらくは落ち着いたから、ヴァンガのデッキも弄りたいところ。
でもその前にずいぶん長いこと整理をしてなかった、遊戯のファイルの整理を先に。
とりあえず英語版はそろそろファイル1冊じゃ厳しいので2冊に分けることに。
後は新BE版やDE版、Hiddenが来て予備に降格した各種DTシクもファイルに格納。
これでまた当分は、大掛かりな整理はしないで大丈夫だろう。


そしてヴァンガの方に写る前に、バミューダのデッキを解体。
光物は引き取り手の居るPRISM各種以外は全売却、R以下は値段付かないから手元の在庫ボックス行き。
そろそろ値段も落ち着き始めてきたから、ここら辺で売っておかないと。
まぁ試したい構築は試せたんだし、もう用はないって事で。

空いたスペースには、来月ダクイレがちゃんと梃入れされてくれれば…。

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CATEGORY[日常]
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【2013/05/07 23:17 】
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