忍者ブログ

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

CATEGORY[]
top
【2026/04/08 09:42 】

前作でも紹介した、シナリオクリアにお勧めしたいポケモン。
今作は前作の3倍近いポケモンが出てくるので、今回では特に目移りしやすい。
そのための目安として紹介。


まず、後半になって仲間になるポケモンよりは序盤から長く使えるポケモンのほうが良いので、バッジ2個目までが仲間に出来る目安。
後は目立った欠点はないか、使いやすい技を習得できるか。
対戦で強いポケモン=シナリオでも使いやすいとは限らない。
特に、ある程度素早さがないとダメージを受けやすいし、耐久型はシナリオ進めるのに時間ばかりかかってしまうだろう。


・新御三家(ハリマロン、ケロマツ、フォッコ)
最初の1匹。
言わずもがな使うことになるだろう、能力も及第点以上の水準はある。
どれを選んでもいいけど、お勧めはフォッコ。
すばやさと特攻が高いという扱いやすい能力配分に加え、
サイコキネシス火炎放射と高威力の一致技を自力で習得。
クリア後に三鳥の中でも使いやすい、サンダーの捕獲権があるのも嬉しい。

・カントー御三家(フシギダネ、ゼニガメ、ヒトカゲ)
バッジ1個入手後、シナリオ内でいずれか1匹貰える。
こちらもどれを選んでも良い。
メガストーンも貰えるので、最終進化後は即戦力。
既に最初の1匹を選んだ後だから、パーティバランスを考慮して補完すれば良い。

・ジグザグマ(→マッスグマ)
最初の草むらで捕獲できる。
数多くの秘伝技を習得でき、特性:ものひろいでアイテム節約にも。
同じ草むらから手に入るホルビーでも同じ。

・コダック(→ゴルダック)
序盤から手に入る水タイプ。
技の範囲はそこそこ、能力もバランス型と、まさにシナリオ向け。
物理でも特殊でも。
秘伝技の習得率もいいので、それ目当てで加入させても良い。

・ラルトス(→キルリア→サーナイト)
序盤から手に入るフェアリータイプ。
進化するまでは能力の低さに泣かされることも多いけど、学習装置でカバー。
サーナイトになれば一気に才能開花。
同じ草むらで手に入るフラベベとは特性の有能さ、技の範囲、進化条件の違いから、
扱いやすさで差が出てくる。
エスパーとしてはケーシィが比較対象だけど、あちらは単エスパーに加え、
進化条件がシナリオ用としてはやや厳しい。

・リオル(→ルカリオ)
序盤から手に入る格闘タイプ。
鋼技の習得は微妙なので、格闘タイプとしてみるといい。
フェアリーが弱点じゃないのも嬉しい。
自力での習得技は物理特殊共に良好、サブウェポンも技マシンで順次完備。
パーティに余裕があるなら、バッジ3個目入手後に1匹貰えるので、それを使っても良い。

・フシデ(→ホイーガ→ペンドラー)
虫タイプに加え、対フェアリーとして有能な毒タイプ。
能力のバランスもよく、技の威力に不満が出る頃に技マシンが手に入る。
終盤はサブウェポンも有能なものが増えて頼もしい。

・グレッグル(→ドクロッグ)
こちらも有能な毒タイプ、フシデとは選択で。
4倍弱点は痛いけど、シイナリオなら他のパーティメンバーでカバーでき、
特性:きけんよちでもカバーできる。

・キバゴ(→オノンド→オノノクス)
序盤から仲間に出来るドラゴン。
フェアリーが登場したものの、ドラゴンクロー1本で戦える攻撃の高さは健在。
他の能力も及第点以上、サブウェポンもそこそこ。

・タツベイ(→コモルー→ボーマンダ)
こちらも序盤から手に入るドラゴン。
ボーマンダ進化後はスカイバトルにも参加できる。
キバゴとは異なり、物理でも特殊でもどちらでもいける。
ただしこちらはボーマンダになるまでがやや辛いか。



とりあえず御三家、カントー御三家、秘伝要員で3匹。
残りの3枠のうち、序盤で2匹くらい埋められれば良い。
後の1枠は埋めてしまっても良いし、中盤以降も優秀なポケモンは多いので空けておいてもOK。
1匹くらいなら学習装置のおかげで自然と育ってくれるだろう。

拍手

PR
CATEGORY[日常]
CO[0]top
【2013/10/25 23:38 】

週末は法事、今日も通院で思ったようにプレイ時間はないものの、ポケモンは昨日ようやく殿堂入り。
途中イベント戦闘が多く、さらには伝説厳選も挟んでいた。
だけどイベント戦闘はレベル差の暴力、ジム戦も同じ。
伝説厳選は今作の伝説は3V確定って仕様のおかげで、わずか30分で良個体にめぐり合って終了。
件の学習装置の仕様のおかげで、四天王に行く前のレベル上げの必要が全くないほどレベルも育っていて、そのままさくっと達成となった。

殿堂入り時のメンバーは、前作よりも大幅にレベルが上。


・ルカリオLV94 ♂てれや
波導弾/竜の波導/シャドーボール/神速
もとい相棒。
前作に続き今作もバッジ0個の序盤からリオルが仲間になる。
フェアリーの増加が気になるけど、複合タイプのおかげで相性は等倍。
物理特殊共に自前で良い技を覚え、技マシンの範囲も広い。
特別好きじゃない人もイベントで1体必ず仲間にするから、使った人は多かっただろう。
対フェアリーに有効な鋼技、ラスターカノンがクリア後入手なのが、唯一残念なところ。

・ゲッコウガLV93 ♂がんばりや
波乗り/悪の波導/神通力/滝登り
御三家、夢特性は色々悪いことが出来そうと言われているポケモン。
すばやさ以外はいずれも及第点、火力の低さはレベル差で補える。
覚える技も意外と起用、滝登りは秘伝技用。
戦闘用のみなら、ここは水手裏剣か草結びだろうか。

・リザードンLV93 ♂おとなしい
火炎放射/熱風/地震/空を飛ぶ
初代御三家、バッジ1つ入手後選択で仲間に。
空を飛ぶ要員を兼ねるだけでなく、パーティ内では唯一の炎。
そしてオンバーン加入まではずっとスカイバトルを一人で受け持った。
Yバージョンならメガシンカからのソーラービームが強烈で、より使いやすいことだろう。
熱風は群れバトル用、地震は自由枠。

・ガブリアスLV93 ♂さみしがり
ドラゴンクロー/地震/岩雪崩/噛み砕く
バッジもだいぶ揃ってきた中盤に仲間に。
結果としてメンバー唯一の物理アタッカーになった。
強さに関しては説明不要だろう。
技はシナリオ用ということで使いやすさ重視。

・スターミーLV94 がんばりや
サイコキネシス/十万ボルト/冷凍ビーム/パワージェム
こちらもガブリアスとほぼ同時期に加入。
初代から続く私のエース、前作に引き続きシナリオクリアにも参戦。
水の石は普通に買えるので、進化は必要な技が揃ったら適当に。
前作以上に、今作はクリア前の技マシンが豊作なので技に困ることはないだろう。
水はゲッコウガに任せ、今回は上方修正されたパワージェムを採用。

・オンバーンLV91 ♂ずぶとい
竜の波導/エアスラッシュ/爆音波/シャドーボール
最終メンバーはシナリオ後半、低確率で出てきた彼に。
種族値的にはゲッコウガに似ているポケモン、自力技優秀。
残りの1枠はシャドーボール、火炎放射から選択だろう。
育成環境が出来たら、しっかり育ててみたい。


シナリオクリア後は、クリア後にあるサブストーリー、メガストーン拾いは今日クリア。
過去作からのアイテム輸入が不可能とのことなので、後はお金やバトルポイント稼いで育成・対戦環境の準備。
育成予定のポケモンの親を育てておく、Oパワーレベル上げってのもあるし、ここからもまだまだやることは多い。
やりやすそうなところからやってみよう。

拍手

CATEGORY[日常]
CO[0]top
【2013/10/22 23:53 】

星輝兵 ダストテイル・ユニコーン

星輝兵 ヴァイス・ゾルダート ×4
星輝兵 メテオライガー ×4
星輝兵 スカウンティング・フェリス ×4
星輝兵 ステラガレージ ×4

障壁の星輝兵 プロメチウム ×4
獄門の星輝兵 パラジウム ×4
魔爪の星輝兵 ランタン ×2
魔弾の星輝兵 ネオン ×2
星輝兵 カオスビート・ドラゴン
星輝兵 オーロライーグル

星輝兵 コロニーメイカー ×3
飛将の星輝兵 クリプトン ×4
無双の星輝兵 ラドン ×4

星輝兵 カオスブレイカー・ドラゴン ×4
星輝兵 インフィニットゼロ・ドラゴン ×2
星輝兵 ネビュラロード・ドラゴン ×2


ポケモンモードに移行していると書く時期を逃してしまう気もするので、最後に残ったリンジョを。
一部趣味構築をしているものの、大まかな構築は環境で勝っているものと同じ。


○G3
・カオスブレイカー
説明不要の極悪メインヴァンガード。
中堅以下のデッキはほぼ封殺してしまうカードパワーを持つ。
その強さから12月での規制候補筆頭であり、ファンデッキ殺しの強さから
フリーでは使う気が起きないという凶悪カード。
とはいえ乗れたら勝ち確定ってわけではなく、プレイングがなっていないと
アドバンテージだけじゃ勝てないを体現するカードでもある。
それでも、擁護する気は全く起きない性能。

・イニフィニットゼロ
BRユニット。
4点を待たないといけないので3点止めには弱く、乗る先も用意しないといけない。
が、カオスブレイカーへの継投は爆発的なアドバンテージを約束し、
ネビュラへの継投は凄まじい打点を生み出す。
ミラーマッチではCBの都合や決定面強化から出来れば優先ライド候補。
ネビュラロードにスペースを作る関係上この枚数。
カオスブレイカーが規制されたら、枚数増やすだろう。

・ネビュラロード
フィニッシャーとして採用。
今回の趣味構築の肝であり、リンクジョーカーを組むことに決めたのが
このユニットだったので無理やり続投に。
今でも十分強いけど、生かすには構築がある程度必要。
フィニッシャーで乗るだけであり、増やすと直ライドはやや厳しいものがある。
ということで、ダメ流れ考慮の2枚。


○G2
・コロニーメイカー
G2の核になるユニット。
この手の能力としてはスキル起動に条件があるのはマイナスではあるものの、
カオスブレイカーで能動的に満たせる。
マイナス面を除いても他の条件面はCB含めて素晴らしいの一言。
手持ちに3枚しかなく、状況を選ぶ可能性があるのでこの枚数。
ただカオスブレイカー起動からのこいつ2枚コールはそれだけで勝負を決める
レベルなのでフル投入かもしれない。

・クリプトン
バニラ。
メビウスブレスとは選択で採用になるだろう。
相手の速攻を崩せるってのはデッキとして大きな意義があり、
ミラーでのメビウスブレスや抹消者のズイタンといった、9000のヒット時効果持ちに
対する大きな抑止にもなる。
単純に前衛の防御力が高いってのは呪縛と相性が良いし、
コロニーメイカーが3枚なので空いたスペースはこいつになった。
逆に言えばコロニーメイカーを増やす時は1枚マイナス。
後は、R裏のカオスビートの前も任せられる。

・ラドン
お馴染み互換枠。
特に欠点がないのに加え、ランタンと合わせて21000ラインが作れる。
またクロスライドに対する耐性をメインから付けられる点でも重要。


○G1
・プロメチウム
減らす理由もないので。
カオスブレイカー相手にBRでV打点を増強するっていうのは、
対抗手段としてよく見られる。
その露払いとしても必要。

・パラジウム
完全ガード以外では最優先のG1。
名称持ち、打点優秀に加え、CB1でロック延長。
前列ロックならこのカード1枚でロック捻出とガード値節約ってだけでなく、
カオスブレイカーのソウルコストにもなる完璧さ。
裁定が出ているので、そのままドロー効果を使っても良い。
下手に退却させて場を空けさせないことにもなる。
コロニーメイカーでサーチできるとは言っても、何枚引いても困らないので、
フル投入以外にない。

・ランタン
パラジウムの登場で以前ほどパンプの機会はない。
が、打点面が欲しい時にはラドンとセットで比較的容易に21000ラインを作れるので、
選択肢としてデッキに欲しい。
コロニーメイカーでサーチできるのでこの枚数。

・ネオン
お馴染み互換枠。
カスブレイカー攻略の鍵として速攻するってことが挙げられる。
このカードはその点に対処できる。
枚数が少ないのはコロニーメイカーでサーチできることと、他の候補が優秀で
スペースが厳しいこと。

・カオスビート
専用ブースターだけど条件達成は容易。
アドバンテージ面では問題ないけど打点の決定力がないので、
それを補うためにも採用。
フィニッシャーとしてネビュラを採用してるから、この枚数。
オーロライーグルとどちらをコールするかは相手のクランや自分の状況
を見て判断。

・オーロライーグル
ネビュラを採用しているので、V裏は出来ればこちら。
コロニーメイカーで1枚置ければ良く、カオスビートはR裏に出せるので、
こちらは1枚。


○G0
・ダストテイル
事故回避にならないことを除けば、最高レベルのFV。
ソウル調達、前列ロック可、低CB、5000打点ということなし。
今まではインフィニットゼロのBRやネビュラと併用しかなかったため、
中盤までバニラで使いづらい点もあった。
が、カオスブレイカーの登場でその点は全て払拭された。
この大きなアドバンテージを狙わない理由が事故回避ってだけでは、
プレアデスの採用レベルとしては小さ過ぎた。

・トリガー
カオスブレイカーやコロニーメイカーで自前でカードアドバンテージを
稼ぐことが可能になった。
加えてなまじ持久戦が出来るのでデッキアウトすら見えてくることもあり、
そういった点からも☆は多い方が良い。
本当は9枚欲しいところだけど、2種類しかないから最大に。


カオスブレイカーとコロニーメイカーの加入。
この2枚によってリンジョは環境単独トップクランになった。
その強さは使い使われれば分かることだろう。
今期から地区大会での選抜方式が変わったため一見すると目立たないように見えるものの、予選成績や各CSの結果を見れば一目瞭然。
発売時の危惧どおりカオスブレイカーはツアー終了後に規制もやむを得ないだろう。
ただ強いのではなく、相性の悪いクランやデッキからすればまともにゲームにならないのだから、言葉悪いけど害悪そのもの。

今回はネビュラロードを併用。
理由は前述のとおり、リンジョで最も(主に見た目面で)好きなカードだから。
継投としてはカオスブレイカー→ネビュラの継投。
インフィニットゼロはその前の段階でライドするかどうか。
ネビュラはCB効率がカオスブレイカー程良くないので、出来ればパラジウムでロック継続からライドしてフィニッシュしたい。
そういった意味でもパラジウムは重要。

環境トップに君臨するとはいえ全く弱点がないわけじゃない。
特にアドバンテージは稼げてもズルズル引っ張るばかりで決め手に欠けると、ドロー量の多さからデッキアウトすら見えてくる。
特にミラーマッチではそれは顕著。
よってデッキ内に決定力を持たせることが重要。
今回はネビュラによるフィニッシュ力とランタンによる21000ライン構築でそこを見る形にした。
趣味構築にしては十分強いけど、その分プレイングがより難しくなっている。


最後にあまり多くはないけど予選落ちの人。


○G3
・ツインガンナー
効果は強いものの、非名称が痛い。
こいつは軸にして組んでやった方がいいだろう。

・ダークバンド
カオスブレイカーの登場で片身が狭い。


○G2
・メビウスブレス
守りのクリプトンに対して、攻めのメビウス。
パラジウムの登場によって、ただの速攻止め以外に働くことも多くなった。
ういんがるぶれいぶ等FV殺しの性能は健在。
が、速攻止めとしてならライド時以外でも活躍できるクリプトンの方を優先。
ぶれいぶのようなどうしても止めたいFVも環境的に少ない。
このあたりはプレイヤーの好みの範囲か。

・ニオブ
ランタンのG2版。
なんだけど、こちらは発動してもラインが噛み合わない。
せいぜいクロス耐性を増やす程度。
以前の構築なら優秀だった。

・タングステン
追加のラドン。
一度試してみたんだけど、予想以上に8000打点が足を引っ張った。
主にライド時と最終盤。


○G1
・バイナリスター
バニラ。
ラインが噛み合わない上に非名称。

・黒門
非名称ながら事故回避にはなるので採用候補ではある。
今のところ非名称のこいつが欲しい場面は少ない。


○G0
・プレアデス
事故回避にはなるものの非名称。
どうしても事故したくないなら採用候補ではあるけど、それには
莫大なアドバンテージを生むダストテイルを外す必要がある。
さすがにそこまでには思えない。

・セレン
意外と悪くはないけど、せいぜい名称持ちって程度。
それにしてはダストテイルの壁が大きい。


リンジョとしては今の構築を詰めるというよりも、カオスブレイカー規制後をある程度考えた方がいいかもしれない。

拍手

CATEGORY[デッキレシピ(ヴァンガード)]
CO[0]top
【2013/10/20 23:44 】

久々に遊戯王のこと、主にVジャンフラゲ情報。


まずは11月の制限改定では規制の変化は何もなし。
まぁたった2ヶ月じゃ動かしようもないし、大きく暴れてるデッキもないからなぁ。
やはり予想通り、年4回の改定でもそのうち2回くらいは万が一何かデッキが暴走して環境独占のようなことになった時用なのかもしれない。
前回の魔導征竜環境の時みたいに。
今はトップメタはあっても、1個2個が独占ってわけじゃないからなぁ。
せいぜい水精鱗が少し多いか程度。


新発売情報としてはシャークDPは遊馬2DPと違ってイマイチめぼしいものが。
セイバーシャークは専用デッキ向けだし、黒枠も急いで欲しいとは思っていない。
そもそも黒枠じゃ1枚あれば十分で、護封剣の剣士みたいに枚数欲しいわけでもない。

次のレギュラーパックの内容は着々と出てるけど、今回は黒枠で欲しいのが多い。
シャークナイト、アルセイ、デュラハン、ヴェルズビュート、ゴルゴニック、ダウナードとどれも比較的汎用性が高い。
黒枠なら例えスーパーになっても基本的に1枚回収で良いのでいくらかは楽。
後はどれくらいスーパーになるかでパックをどれくらい剥くかが決まるか。

年末商戦はまずはライロとマシンギアのセット。
新録のラストが公開された、ライロは割とよさそう。
後は再録だけど、どちらも割と需要のあるところから入ってきた。
再録用としても必要だったDTが実質終了している以上、こーゆー機会でしっかり再録してもらわないと。
再録といえば、11月発売のスリーブにヤマトが付属。
これで少しは落ち着いて欲しいところだけど、間違いなく転売屋による争奪戦だろうな…。

次は機械SDにはサイバーサポートが大量に。
どれも悪くないし、ゴールドに待望のサイバネティック・フュージョンサポートが収録されて、カテゴリーとして充実。
デッキが組めそうだし、ファン待望だろう。
ゴールドにはそのフュージョンサポート以外に、グスタフマックスや三幻神等。
これに加えファン投票3枚、プリズマーガイドが入るから、当たり枠が大量。
今年は例年以上に多く剥くことになりそうだ。


11、12月はヴァンガもあるけど、遊戯もやはり同時期に色々と目ぼしいものが出てきた。
ちゃんと節約しているけど、ホントに予算をしっかり考えておかないと。

拍手

CATEGORY[日常]
CO[0]top
【2013/10/17 23:55 】

その1は前回だったってことで。
今日はやはり台風の影響で外出できず、プレイ時間確保になった。
風雨といった直接的な影響は午前中の早い段階で収まったんだけど、各交通機関への影響が残ったために結局。
一部地域では生々しい爪あとも残ったようで…、痛々しいけどこれだけ報道されてて外出しようとするならそれはさすがに…。


さて話はズレたけども。
現在ポケモンはバッジ6個目。
3個目~6個目の間のイベント消化率が早く、予想以上にペースが上がっている。
脇道にそれるような事も今のところ起こってないので、せいぜいレベル上げ程度。
メンバーは、

・ゲッコウガLV75
水、悪担当。サブに神通力も。特殊寄り。
・ルカリオLV77
格闘担当。現状サブウェポンは竜の波導とシャドウクロー。両刀。
・リザードンLV75
炎、飛行担当。特殊寄りだけど、飛行は物理しかない。
・ガブリアスLV74
竜、地担当。現状サブウェポンは噛み砕くと燕返し。完全物理。
・スターミーLV61
新加入、レベル上げ中。技多彩な完全特殊。
・ジグザグマLV63
秘伝物拾い要員。学習装置のせいでレベルだけは高いけど、非戦力。

サブウェポンが多彩な特殊役として、初代相棒スターミーが加入。
元々ヒトデマンは確保しておいたんだけど、6個目のジムで獲得した技マシン、フェアリー技のミラクルスキンを覚えられたのでメンバー入り。
何気にパワージェムの威力上方修正も相まって、冷凍ビームとサイコキネシスが覚えられない現状でも技は十分。
ガブリアスが十分育ったので、役割が被り、能力と思い入れでやや劣るガチゴラスはLV60で補欠行きに。

しかし途中再び通過する今作最大の町、ミアレシティ。
あれだけは、今作の大きな不満だね。
ぼったくりタクシーがあるくらい広過ぎってのと、その広さの中に店や建物が多過ぎってのは、覚えればどうにかなるからまだ良い。
それよりもただでさえ広いのに、最悪レベルのカメラワーク。
このカメラワークの悪さのせいでただでさえ広いのに移動がしづらい。
そしてカメラの切り替えの悪さは、、冗談抜きで画面酔いを起こすレベル。
実際私は初見の時に見事なまでに酔って気分を悪くして、その後あの町に行かないといけない時は出来るだけ長居しないように、そもそも寄らないようにしている。
前作の大きな町ヒウンシティは良かったんだから、もう少しどうにかできたんじゃないのこれ…。
ホント今作で唯一にして最大の不満点だね、今のところ。


まぁそれはさておき。
後はパーティメンバーも残るは1匹。
スカイバトルのことを考えると、飛行か浮遊持ちが濃厚か。
スターミーのレベルが追いついたら、シナリオ復帰しよう。

拍手

CATEGORY[日常]
CO[0]top
【2013/10/16 23:32 】

というわけで発売から3日経ったポケモンXY。
この3連休はポケモンを買った人からはポケモン休暇と言われてるとか。

プレイスタイルは前作同様、レベルに余裕を持って進めること。
ただ今回は前作までに散々助けられた揺れる草むらのタブンネが出ないので、純粋に数をこなすしかない。

今はちょうどバッジ4つ目の手前。
手持ちは、

・ゲッコウガLV55
今作の水御三家。
・ルカリオLV56
相棒。ちなみにシナリオ途中で手に入るものではなくちゃんとリオルから。
・リザードンLV55
旧御三家。兼空を飛ぶ要員。
・ガバイトLV45
加入したばかり。
・ガチゴラスLV49
手持ちに入れておいたら学習装置で勝手に…。
そこそこ強いけど、ガブと役割被りで後々補欠メンバーっぽい。
・マッスグマLV43
ものひろい要員。秘伝要員。


しかし今作は非常にやりがいがある。
新ポケモンの数こそ少ないものの、クリア前で出てくるポケモンは前作の倍以上。
そのため気に入ったメンバーで進めるのは容易。

また新しく変更・追加されたシステム等の出来が素晴らしく、間違いなく歴代最高。
今までポケモンをやっていて、「ここ、もう少しどうにかなっていればなぁ…」って思うところの多くに手が加えられている。
詳しくは攻略サイトを参照してもらえれば、まぁ後日まとめてみるかも。

バトル環境もフェアリーの追加以外に、天候の弱体化、目覚パ威力固定化、メジャー技の下方修正、急所ダメ下方修正と、環境が変わるどころかまったく別のものといえるレベルで変わった。
またメガシンカに関しても予想以上に強く、今後のバトル環境に出てくるのは必至だろう。
今までとは全く使い勝手が違うから、もうBW環境には戻れないし、良調整で戻る気もない。


さぁ連休は終了。
明日からはやるべきこともやる一方で少しずつ進めよう。
といいつつ、台風直撃っぽいから、またそのときに時間確保かもしれない。

拍手

CATEGORY[日常]
CO[0]top
【2013/10/14 23:27 】

 予定通り無事に新作ポケモンは入手。
休日ということもあって場所によっては混雑していたようだけど、私の予約していたスーパーではスムーズに購入できた。

今回も友人との兼ね合いからどちらをやるか決定、Xになった。
別段今のところは支障もない。
ミュウツーとリザードン、どちらのメガシンカも悪くないし、パッケージポケモンも気に入っている。


んで開始、最初の1匹は水のケロマツに。
補完タイプとして途中で貰えるカントー御三家はヒトカゲを。
今はそのヒトカゲをちょうど貰ったところ、ジムバッジはまだ1つ。
メガシンカの関係で出てくるだろうとは思ってたけど、早くもリオルが出てきて嬉しい限り。
ルカリオに育て、手持ちメンバーは現在3匹。
新ポケモンに関しては今のところケロマツ以外育ててはいないものの、見かけたら捕まえるようにしている。

3DSということでヌルヌル動くけど、視点変更のせいで逆に動かしにくい場面も。
今作から追加されたミニゲーム等のせいで、思った以上にシナリオが進まないかもしれない。
まぁ旧作からの引越しには2ヶ月以上あるし、ちょうど良いっちゃちょうど良いけども。

まだまだ始まったばかり。
久々のゲームということで当面は暇を弄ぶってことはないだろう。

拍手

CATEGORY[日常]
CO[0]top
【2013/10/12 23:17 】
<<前のページ | HOME |次のページ>>

忍者ブログ [PR]