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【2026/03/31 23:33 】

インフェルノイド・ネヘモス
インフェルノイド・アドラメレク ×3
インフェルノイド・ヴァエル ×3
インフェルノイド・アシュメダイ ×2
炎征竜‐ブラスター

インフェルノイド・アスタロス ×3
インフェルノイド・ルキフグス ×2
インフェルノイド・ベルゼブル ×2
ライトロード・アサシン ライデン ×2
ライトロード・マジシャン ライラ
カードガンナー ×2
デビル・フランケン

大嵐
ブラック・ホール
手札抹殺
おろかな埋葬
光の援軍
名推理 ×3
モンスターゲート
異次元からの埋葬
奇跡の発掘
煉獄の死徒 ×2

聖なるバリア‐ミラーフォース‐
激流葬 ×2
鳳翼の爆風 ×2


ついでにもう1つ使っているレシピ投下。
今度はインフェルノイド。
安定性は低いが廻った時の盤面形成は1パック分の収録内容としては十分だろう。
推理ゲート型。


・ブラスター
手札で詰まったインフェルノイドをコストに破壊効果を使うことができる。
天敵である特殊召喚メタを割りにいけるだけでなく、墓地に上級
インフェルノイドを落して蘇生させることで消費分も誤魔化せる。
インフェルノイドを大量展開した後に墓地から特殊召喚してラッシュ
をかけることも。
入れない理由はないだろう。

・上級インフェルノイド
主力であるアドラメレク、他のインフェルノイド出す上限ギリギリで効果も
及第点のLV7ヴァエルは3枚確定。
アシュメダイはやや心許ないので枚数減。
ネヘモスはリセット役、主軸で使うには除外コストが重すぎるのでピン投入。

・下級インフェルノイド
それぞれ相手の場のカードに干渉できるが、手札からしか出せない。
除外コストは軽め。
戦闘もこなせるLV4のアスタロスを3枚に、後は2枚ずつ。

・ライラ
・ライデン
ライコウはタイミングが遅いのでサイドスタート。
フリー用なので動きやすさ重視。
ライデンはメインフェイズで墓地肥しが出来、チューナーなのも良い。
ライラは天敵である永続メタカード対策にも。

・デビフラ
推理ゲートから出てくる選択肢として。
EXデッキには余裕があるので使いやすいし、推理ゲートからなら
デビフラ本体も守備表示で場に出せる。
出す候補は定番エクストリオ以外に、インフェルノイドの特殊召喚
を阻害しない効果なしの究極竜と、打点役のサイバーツイン辺りを。

・奇跡の発掘
2枚目の異次元埋葬。

・おろ埋
枚数は稼げないけどネヘモスをピンポイントで落とせるため採用。

・煉獄の死徒
サイクロンではなく今回はこちらを採用。
墓地肥やしで落ちても機能するのがポイント。

・爆風
手札で腐ったインフェルノイドを処理しつつ除去が行える。
サンブレとは選択肢だけど最近多い破壊耐性も考えてこちらに。



ムラが激しく安定して活躍させるのはやや難しい。
どうしても数戦に1度は事故試合になりがち。
今弾でスタートしたカテゴリーだから、そこは今後の強化を期待しよう。
基盤と方向性は十分できてるし。

一通りのメタ要素が刺さってしまうため苦手が多い。
ある程度ちゃんとした対戦をしたい場合はサイクロン筆頭にケアを忘れずに。


・クリバンデット
アドバンテージ損失なく墓地肥しが出来る優秀なモンスター。
ただし召喚時限定なので推理ゲートで出てもバニラ。
そこを考えて不採用、カードガンナーとライトロード勢に。

・超電磁タートル
墓地に落ちると嬉しいモンスター。
防御性能は高くないのでそういった意味でもありがたいけど、
場や手札では全く機能しない。
推理ゲートで出てもあまり嬉しくないし…。

・サイクロン
無差別除外のマクロコスモス、下級インフェルノイドと墓地肥やし要員が
機能停止するスキドレ、どう考えても天敵の虚無空間。
ある程度のガチ運用考えるなら真っ先のメイン入りすべき。


・針虫の巣窟
追加の墓地肥やし加速要員。
アドバンテージにはならないけど、より一層高速で墓地を増やしたいなら。

・ブレイクスルースキル
墓地に落ちても機能する罠。
十分採用レベル。

・強制脱出装置
優秀な罠だけど自分のインフェルノイドに撃っても微妙なのが残念。
今回この枠は激流葬に。
ピンポイントで除去したいモンスターが多いなら奈落の落とし穴も。

・殻醒する煉獄
専用罠。
継続して墓地肥しが出来るのは優秀だけど他のサポートモンスターが
使いづらくなる。
また、墓地肥しのタイミングも遅い。

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CATEGORY[デッキレシピ(遊戯王)]
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【2014/11/29 23:54 】

オッドアイズ・ペンデュラム・ドラゴン ×2

宝玉獣 サファイア・ペガサス ×3
宝玉獣 トパーズ・タイガー ×3
宝玉獣 アンバー・マンモス
宝玉獣 ルビー・カーバンクル ×2
宝玉獣 アメジスト・キャット
召喚僧サモンプリースト
宝玉の先導者 ×3
宝玉の守護者 ×3

強欲で謙虚な壺 ×2
死者蘇生
ブラック・ホール
簡易融合 ×2
金満な壺
宝玉の契約 ×2
宝玉の氾濫
レア・ヴァリュー ×2
宝玉の解放 ×2

聖なるバリア‐ミラーフォース‐
激流葬 ×2
奈落の落とし穴 ×2
宝玉の集結 ×3


たまには遊戯のレシピ。
今回は新弾でまさかの強化を受けた宝玉獣。

・オッドアイズ
守護者先導者共にサーチ対象。
スケールの関係で使用後にP召喚は出来ないものの、
こいつを挟むことで金満のハードルも下がる。
タイミングエンドフェイズと遅めなので枚数は2枚。

・アメジストキャット
展開したルビーを3エクシーズで処理するために。
エメラルドタートルとは選択。
解放で強化して引導火力になるほか、守護者の登場でこの打点でも
立てる意味が出た。

・アンバーマンモス
コバルトイーグルがサファイアペガサスと混ぜて電光千鳥が作れる以外に
利点が見当たらなかったため。
トパーズタイガーの4枚目に当たる。
効果は無いものとして扱ってよい。

・守護者
・先導者
今回のテコ入れでモンスターが薄い宝玉では非常にありがたいカード。
基本的にはPカードとしては扱わず宝玉サポートとして。
守護者は宝玉版オネストと言って差し支えなく、
リリースなのでダークロウ等にも対処可能。
デメリットも自壊タイミングの都合で終結で追撃を図れるし、
そもそも宝玉なので最低限のアドバンテージは保障される。
先導者は万能サーチ、状況に応じて必要なカードを持ってこよう。
万が一手札で詰まった場合にはP設置して先導者使いまわしも出来る。

・金満な壺
試験採用枠。
このデッキのPモンスターはP設置せずに使っていくので発動機会は満たしやすい。

・契約
集結と先導者の追加によって核となるサファイアペガサスへのアクセスが
しやすくなった。
そのため、条件が足を引っ張りがちな導きよりも確実な契約の方が
使いやすい。
導きのデッキリクルートは集結で賄えるってこともある。

・氾濫
基本的に集結を貼った状態で動くので条件を満たしても打てないことが
多い。
が、先導者でサーチできるのでピン投入。

・レアヴァリュー
サファイアペガサスにアクセスしやすいことでこのカードも
撃ちやすくなった。
場に残りやすい宝玉を落として簡易ノーデンに繋げる役割も持つ。
惜しくも宝玉名称ではないので、先導者でサーチできないのは残念。

・解放
打点が出にくいデッキなのでその補強に。
アドバンテージを失いにくいのは大きい。

・集結
今回最大の収穫、余りある利点を持つ超強力な罠。
戦闘・効果破壊どちらにも対応している事に加え、自軍効果に
巻き込んでも問題なし。
ブラホや激流に巻き込んでも、守護者で自壊させても適応される心強さ。
リクルート対象にルビーカーバンクルが居るせいで、ワンショットも可能。
魔法罠ゾーンが詰まっても第2効果で無理なく処理ができるし、
対処しづらい大型もこちらで対処可能。
サファイアペガサスと、この集結を確保することが戦力の要。


勿論強化されたからといってトップメタに勝てる性能はない。
まだまだ宝玉特有の欠点や弱点を克服できたわけではないし…。
それでも以前よりはだいぶ動きやすくなっただろう。
長所をさらに伸ばした感じ。


保留カードは多め、よりファンデッキらしくするなら当然レインボードラゴンを目指すのも良い。


・エフェクトヴェーラー
宝玉は場に残りやすいって事で、例えば影霊衣トリシューラが
ぶっ刺さってしまう。
それ以外にも厄介なモンスター相手に無理なく対処できる。

・サイクロン
大型モンスターへ対処するには、やはりエクシーズに頼りがち。
加えてマクロコスモス下では場に残ることが出来ない。
大嵐が入らないデッキってせいで永続罠で対処されやすいため、露払いに。
今回は動きやすさを優先するためにサイド落ち。

・エアーズロックサンライズ
主軸が獣族のため、蘇生カードとして使いやすい。
が、宝玉は場に残りやすく扱うタイミングが限られる。
そしてこれが打てる状況なら簡易ノーデンの方がやりやすい。

・宝玉の導き
集結の登場。
元々、場に宝玉2枚って条件もややネックだった。

・宝玉の恵み
レインボールイン型なら。

・レインボールイン
使うならきっちりその方向で。
集結の登場で最注目なドロー効果を使うのがやや厳しくなってしまった。
宝玉名称じゃないのも残念なところ。

・宝玉の祈り
劣化サンブレのように思われそうだけど、名称が強い。
レアヴァリューと同じく、墓地にモンスターを落とす役割も持てる。
カードアドバンテージが取れないのが残念。


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CATEGORY[デッキレシピ(遊戯王)]
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【2014/11/28 23:05 】

非番の今日は体調も良くなって来たとはいえゆっくりと。
ここで無理すると来週以降の予定に響くので大事を取っていく感じ。


ゆっくり寝ていようかと思ったけど目が覚めてしまったので結局いつもの時間に起床。
折角早く起きたから昨日決着がつかなかったラティオスの厳選に。

んで早起きは三文の徳、再開3回目で無事に決着。

HP:25~26 攻撃:- 防御:28 特攻:31 特防:31 素早さ:31


高望みするならHPが数値で言えばあと1欲しかったけど、昨日の通り決めていた目標値の範囲だったのでよし。
既にやり慣れて見ずにBボタン連打する状況から脱出できましたとさ。
次は順調ならグラードン…、になるのかな多分。



ストーリーに復帰後は波乗りで行ける場所を一通り潰した後で、水メンバー探しに。
幸い出ることは知っていたので楽にゲットした。


加入したのは今作でメガシンカを手に入れた、サメハダー。
物理特殊両方とも撃てることに加え、自力技と波乗りでウェポン十分。
パーティに悪タイプが居ない事も大きい。
耐久は言うまでもなく壊滅的なので先制で沈めたい、言うまでもなく現在レベル上げ中。

ちなみに交代戦が基本のシナリオでは加速は生きることが少なめなので、特性はサメ肌に。
電光石火等の先制技を撃ってくることは多いので、意外なところで役に立つ。
遺伝技もドロポンは命中安定の波乗りの方が使いやすい、原始の力は岩石封じを覚えられる、と欲しいものがない。
非常に有用なずかんナビだけど、今回はピンポイント遭遇としてのみ使うことに。



このずかんナビ含め、前作でも有用だった下画面のナビシステムは大幅に利便性を増している。
マップナビでは再選トレーナーや秘密基地のチェック、図鑑ナビでは捕獲済みのポケモンの乱獲や、高水準(遺伝技取得、夢特性持ち等)のポケモンゲット。
スパトレとポケパルレも健在。
プレイ環境はさらに向上している。

ところが前作ではせいぜいミアレシティのカメラワークの悪さ・広すぎるマッピング程度だったけど、今作でもちょっと残念なところが早くも。
それは公式の悪ノリ、プレイヤーを皮肉・風刺するようなネタが非常に目立つ。
過去作のリメイク版って事で思い出補正でプレイしている人も多いし、相変わらず低年齢層の多いゲームでもある。
前作以前もチラホラあったものではあったけど、今作はちょっとやり過ぎな印象。
例えばネタバレになるけど、ストーリーのキーになる一人であるミツルが見事に改悪されてしまっている。
まだ実物を見れる状況にまで至ってないけど、さすがに誰得と言わざるを得ない…。
折角のプレイに水を差されるような気分;

当然意識しているであろう妖怪ウォッチの存在から、ポケモンも大変なのかもしれない。
だけど、下手な改悪は辞めてもらいたいところ、特にシステムと関係ないところだしね…。

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CATEGORY[日常]
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【2014/11/26 23:29 】

ペースは遅いけどポケモンは着々と進行中。
今は5個目のバッジを取り終わって少し経ったところ。


メンバーは結局変わらずだけど、やっぱり決定打が少ないのが厳しいところ。
例によってレベルに余裕を持って進めるプレイスタイルは今作でも行っているとはいえ、レベル差の暴力で誤魔化せないことも度々。
特に鋼関連が出てくると辛いところで、秘密基地訪問で相手がメタグロス出してくるとそれを痛感。
4個目のバッジ取得時にオーバーヒートをゲット、こいつを取得したライボルトが対鋼の命綱状態。


それ以外にはギャラドスはやっぱり解任の可能性が高くなってきた。
5個目のバッジ取得と同時に波乗りが解禁されたわけだけど、特攻がお察し状態のギャラドスではそれが生かせない。
秘伝技としてマップ上での価値しかないなら、秘伝要員のマッスグマが覚えられるのでそれで賄える状況ですらある。
折角安定したメインウェポンに出来る技なので勿体ない事この上ない。

幸い次の水ポケモンの候補は既に考えてあるので、そいつを育てることになるだろう。
嬉しいおまけも付いてくるらしいし…。
今作では波乗り滝登りに加えて、ダイビングも重要な立ち位置なのでギャラドスにはそこで頑張ってもらおう。
後はいよいよ四天王とかがチラついて来たトコにために、マッスグマの枠に入る最後のメンバーを考えないと。


そして5個目取得してシナリオはストップ。
先日言った通りここでラティオスの厳選に入る。
今日開始して少しやったけど、どうやら明日まで持ち越しになりそう。
3V固定とはいえイベントの途中でゲットなので、セーブした箇所から個体値確認までの拘束が長く、1周当たり5分弱かかってしまう。
そのせいでハードルが下がっている割にはその恩恵を感じられない状況に。
まぁ、BW2以前の先の見えないような状況よりはずっとマシではあるけども。

ラティアスと違い、耐久面はあるならあるに越したことはないけど、それ以上に攻撃面が課題。
よって特攻と素早さにVが入るのが最低基準。
あとは耐久水準が中の上くらいあればよし、3Vの残りが入って残り2つが25以上が目標か。
粘り過ぎてもシナリオが進められないだけだし、このくらいのスペックがあれば大丈夫。
大会に出るわけじゃないしね。


出来る事なら非番の明日中に終わってくれればいいんだけど…。

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CATEGORY[日常]
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【2014/11/25 23:45 】

TDの発売をもって、遂に公式で超越が解禁。
身内では既にその前から実質解禁でやってたけど、今後は相手の許可を得ずに使うことが可能になった。
しかしその一方、超越をまだ入手できていない友人も居るのでこの2週間は扱いが難しい。

先日ビクトプラズマを先行分で手に入れたけど、当然その辺りはしようはまだ相手の許可を得てから。
間違われがちなのはアトモスもこれに当たるって事、現状許可なしで使えるのはメサイアマグムとTD分のみ。
それらにしてもメサイアマグムは入手が限られ、TD分は2クランのみ。
まぁ相変わらず貸し借りしてやる事になるだろう。


ただ今日は友人らと集まったけど残念ながら試す機会には至らず。
遊戯の方のデッキをやりたかったのもあるし、ポケモンの進捗具合の状況交換もあった。
早い友人では既にクリアまでしてしまっている、相変わらず早いこと…。

そういう私は現在バッジ3個目を入手したところ。
療養中って事もあり、進めるペースはひかえめ。
XYやBWの時と違い、野生ポケモンに恵まれていないのでシナリオ用メンバーの調達に苦労しているのもあるし、やりこみ要素が増えているのもある。
特にナビ関連の充実が目立ち、トレーナー再戦や野生でのレア技夢特性取得個体の捕獲等々。
もちろんパルレやスパトレは健在だし、話題の秘密基地とか新要素も多い。
クリア後もいろいろ楽しめそうだ。


現状のメンバーは、

・ジュカイン LV40 ♂ひかえめ
メガドレイン/リーフブレード/がんせきふうじ/でんこうせっか
御三家、実質主軸。
こいつにした理由は今まで最初の御三家で草タイプを選んだことが皆無だったから。
唯一選んだBW2の時も2個目のバッジ取得と同時にお蔵入り…;
技の範囲が狭いのが困りものだけど、ステータスに不満はなし。

・サーナイト LV38 ♀おくびょう
サイコキネシス/チャームボイス/マジカルリーフ/ドレインキッス
最序盤の草むらで低確率で出現。
1匹目で♀おくびょうとお膳立て出来たのでサーナイトに。
進化するまではステータスが弱く、特に耐久面に難がある。
今作も早くから学習装置が手に入るので、それで根気よく。
今作から低レベルでフェアリー技も取得できる。

・クロバット LV38 ♂おっとり
アクロバット/どくどくのキバ/かみつく/はがねのつばさ
洞窟で出現したズバットからじっくりと。
後に空を飛ぶ要員に。
HGSS以来の参戦で、どのステータスも及第点はある。
素早さに関してはもはやいうことなし、シナリオ用なので意味はないけど素早さVらしい。

・ライボルト LV33 ♂がんばりや
ボルトチェンジ/ほうでん/かみつく/でんじは
上記3体が鋼タイプに対する有効打がないので加入。
耐久面はもろいけど決定力はそこそこ。
今作は炎タイプの即戦力が最初にアチャモを取らない限り恵まれないので、
炎技を技マシンで覚えられるところも評価。

・ギャラドス LV32 ♂わんぱく
たいあたり/こおりのキバ/かみつく/りゅうのいかり
水タイプが居ないので追加したけど正直リストラ候補状態…。
ステータスは申し分ないんだけど、如何せん取得できる技に恵まれなさすぎ。
地力はおろか、現状では技マシンにもあまり対応してない困ったさん。
とはいえ水タイプ無しはちょっと困るので代わりを考えるなら早いうちに。

・マッスグマ LV36 ♂うっかりや
かいりき/いあいぎり/いわくだき/どろぼう
ご存じ秘伝技のスペシャリスト兼ものひろい要員。
最序盤から捕まえられるので序盤の安定に最適。


バッジ5個目取得時にラティ加入のイベントがあるらしく、そこで強制ストップの模様。
捕獲にはならないけど厳選できるらしい。
シンクロ有効で3V確定とのことなので、サクッと済ませてしまいたいところ。
めざパ炎まで粘ろうとは思わないので、CSがVで耐久そこそこあればよし。

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【2014/11/23 23:26 】

というわけでやる事満載の1日でした。


まずは一番近い本屋の開店を待って行動開始。
そうVEの応募。
無事に先着分に間に合ったみたいだったので、頑張った甲斐はあった。
予定通り2通応募、ペンデュラムマジシャンだけ3枚目が微妙に欲しいけど、3通目は結局保留に。
まぁ今すぐ使いたいわけでないし、3枚目を応募するならそれは遅い到着分でも良いかなと。
応募作業はサクサクできたけどPCからは応募サイトに繋がらず結局携帯でやったり、深夜日付が変わった辺りでも色々トラブルがあったみたいで、今後への課題も多そう。
このご時世稀だとは思うけど携帯もPCも持たない人はそもそも応募自体出来ないし、無事に応募が完了したかの不安も残るのもデジタルの特色で。
まぁ今後少しずつ良くなっていく事に期待したい。


VE応募のコンビニ支払いを終えて次へ。
予約店の開店時間は過ぎてしまったけど、予約したポケモンの受け取りに。
XYの時は受け取りに並んだから今回も、のはずが並ばずにあっさりゲット。
おかげでタイムスケジュールに多少の余裕ができる、まぁ次の工程でそれは帳消しになってしまったけども。

ルビサファどちらでもメガストーンは全て手に入るらしいのは嬉しいけど、伝説に関しては大きく水を分ける結果に。
特に今回の第1目標の一つだったボルトロスがサファイアの方だったのはかなり残念;
ランドロスは相変わらずボルトトルネ両方で出現らしいから、出ない方を配信されることを願うしかない。


その後、病院の定期健診を終えて次の行動。
ラストはヴァンガTD分の回収に。
現地に着いたのはなんだかんだで昼過ぎに、病院の待ち時間が長かったのが響いた…。
とはいえ特に争奪戦になるようなものでもなかったので特別問題にはならなかった。

やっぱり全2枚ずつ入ってるってのが大きく、シングルで揃えたとしても安価。
加えて、今回ははじめようセットも通常TDと同様のカードを流用しているので、はじめようセットだからって形式番号や光り方が違うって事もない。
おかげでスムーズに買い物が出来た。

ギアクロはデッキケースとスリーブも欲しかったのではじめようセットを2つと、デッキ内を揃えるためにクロノジェット等の光ってるverを2枚ずつ。
ロイパラは探索者等の現状手持ちに組み込むつもりだったので、超越のガブレード1枚と使いやすいツインソード3枚をシングルで買ったのみ。
非名称完ガは完全に要らないし、まぁるがるは2デッキ分持ってるし、アルトマイルは現状では使いづらい印象でデッキで買う意義はなかった。
必要になったとしてもアルトマイルをシングルで買えばいいだろう。


それと、今回のTDには新弾が1パック付いているので、各カード屋ではシングルが早くも置かれていた。
が、供給量の少なさから殆どがおよそ考えられない価格で買う意義はない。
…のはずが、何故かトップレア候補のビクトプラズマがその中に¥1580と悪くない値段で置いてあった。
TDのシングルが安かった事、その売ってた店の割引ポイントが貯まっていた事もあり、思わぬところで購入に。
まぁ来月分を前倒しして買ったと思えば。
しっかり2枚あって購入したので試験プレイにも使えるけど、発売日までにやれる機会があるかは微妙。

…しかし、TD1つに1パックなのに殆どのRRRとRRが売ってたところを見ると、一体シングル用にどれだけ剥いたんだか;
ある程度はTDのシングル用で仕方ないにしても、わずか1パック分のためにそこまで剥く価値は…。
しかもご祝儀価格すぎてどうせ売れない、スサノオやビクトールですら¥1500超えてるとか無理だろ…。
…と思いきや、¥12000もの値段が付いていたクロノスコマンドが目の前で売れていった…。
ヴァンガプレイヤーは先行販売によく飛びつくとの話はあったけど、よもやこれほどとは…。


そんなこんなで3,4時間だったけどなかなかにやりがいのある1日だった。
さっそくポケモンを、と思ったけど、昨日会社帰りに雨に打たれて帰ってきたこともあってか、体調が悪化。
用心のため医者に行ったら風邪の引きはじめとの事、ポケモンはボチボチ進めるけど暫くは養生しよう…。

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【2014/11/21 23:35 】

金曜発売予定のヴァンガTD2種のフラゲから、残りのRRR等が判明。
今回TDには新弾が1パック付属するからそこで判明するだろうと予想は出来たけど、その通りになって。
しかし海外とはいえ簡単に発売日の2日も前に判明したものだ…。


気になる残りのRRRは予想通り、オラクルかげろうノヴァの上位超越。
どれもラグナクロックやセイントブロー同様にGゾーンの同名を参照するので、複数枚回収しなくてはならない。
予想できた事とはいえ収録クラン全てにこのタイプの超越が入るって事は、来年以降での追加の時にも同様になる事だろう。
複数枚積むことが前提になるから強ければ当然出費がかさむようになってしまう。
相変わらずな販売元、と思わざるを得ない。

んで肝心の今弾の中身はと言えば、ノヴァのビクトプラズマにやはり目が行く。
双闘第1弾でシングセイバーが来たように、超越第1弾にしてVスタンドが来てしまった…。
Gゾーンに2枚表が必要、CB2を先払い、3ドライブ→2ドライブになる、等々があるとはいえ、高打点の超越でVスタンドは非常に強力。
しかもGユニットなので必要な時に呼び出すことが出来る、今後のノヴァを引っ張っていくカードになるだろう。
間違いなく今弾トップクラスの当たりカード。

残りの2枚も派手さはないが及第点のスペック。
オラクルのタケミカヅチは実質2ドロー、ただしCB2はこの手のスキルとしてはやや重め。
フィニッシャーとは言いづらいので中盤の繋ぎに使いたい、フィニッシャーには現状ではアトモスか。
一方かげろうのルートフレアは1列除去、最大の長所はCB等のコストが全くない事。
コストがないので有効な場面なら手軽に使うことが出来る。
今まで壊れ街道を走ってきたかげろうのカードとしてはやや物足りないは仕方ないか、あるいはGになって使い手が変わったのもあるか。


RRでは完ガが収録クラン全てに配られることに。
ただの異名同能力かと思いきや、CBを回復できる破格のスキルを持つ。
欠点としてはVへの攻撃にしか使えなくなった事だけど、Rの攻撃に対して完ガを使う場面が現状では非常に限られるので無いに等しい短所。
もう1つ、手札からしか発動しないという欠点もあるけど、CB回復には同名を参照する都合上QWと合わせての採用は難しいから、こちらも軽微な短所。
QWと合わせて採用するなら従来の完ガに、とはいえ超越の超パワーに対してQWの信用度はかなり怪しいのが現状…。
実質上位互換と見て問題ないだろう、むしろ欠点は非名称であるって事の方が大きいか。
せっかくTDに完全ガードが収録されるようになったかと思ったら、実質下位互換を押し付けただけとか;


判明したRRRも各種完ガも、十分すぎるくらいに有用だった。
これは大いに剥く意義があるっていうか、採用圏内のカードばかりで出費がとても大変なことになりそう。
先日3箱→4箱に予約数を増やしてきたけど、それでも足りないんじゃないかこれは…。
2月以降も手持ちクランが収録される時には出費を覚悟する他にないだろう。

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【2014/11/19 23:44 】
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