忍者ブログ

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

CATEGORY[]
top
【2026/04/07 04:33 】

コマンダーローレル入れるパターン。

運命の戦士 ダイ

次元ロボ ダイバトルス ×4
ジャスティス・コバルト ×3
次元ロボ ダイクレーン ×4
アーミー・ペンギン
次元ロボ ゴーレスキュー ×4

次元ロボ ダイシールド ×4
次元ロボ ダイタイガー ×4
コマンダーローレル ×3
次元ロボ ダイランダー ×3

次元ロボ ダイドラゴン ×4
次元ロボ ダイファイター ×3
次元ロボ カイザード ×2
オペレーター・ガール ミカ ×2

暗黒次元ロボ "Я" ダイユーシャ ×4
超次元ロボ ダイカイザー ×4



ローレルを入れる場合の利点は、LB前から相手に圧力をかけられること、ダイカイザーBRで相手2点からごり押しが出来ること。
またローレルを見せて相手のVあるいはRを攻撃して、相手の出方次第で手札予測に繋げる副次効果もある。
もちろん圧力だけでなく、通れば大きなアドバンテージ。

欠点は4000しかないのでブースターとしては力不足であり、ライドするのも辛い。
ラクバ互換と違い、焼きがないクラン相手では2枚目は確実に腐ってしまう。
また名称持ちでないので、低パワーをカバーするために呪縛コストにすることも出来ない。
圧殺すればいいけれど、アドバンテージが取れていなかった場合は痛いところ。

総じて、先日載せた構築はローレル採用の欠点を考慮した丸い構築。
一方こちらのローレル採用は利点も大きい反面、欠点も多い、ピーキーな構築。
プレイングの難度も跳ね上がる。
ただし中堅以上のクランを相手にする場合には、多少ピーキーでも利点が高い方がいいか。
それくらい、決まった時のローレルの恩恵は大きい。



構築は、G0とG3は変化なし。
G1はライド用だったダイマリナーの枠にローレル。
早めに引きたい反面2枚目が腐りやすく、ライドはしたくない。
そのため3枚、ライジングフェニクスを躊躇なく4枚積める人なら4枚でも良いだろう。
ダイタイガーのスペースは、ローレルを特に見るならダイブレイブでも良い。

G1以上に難しかったのはG2。
ダイドラゴン、ダイファイター、ミカそれぞれに役割があるので、そのままでも良かった。
が、今回はローレルとの相性が良いカイザードを、無理やりスペースを作って採用。
枚数はお試しの2枚。
返し性能を考えないなら、名称持ちでないミカを全抜きでフル採用も考えられる。


ちなみに大規模大会で勝っているディメポリは、ローレルカイザードフル採用のパターン。
まぁ大規模大会の場合は苦手な抹消者やリンジョをどうしても考慮しなければならないから、特化した構築になるのは仕方ない。

拍手

PR
CATEGORY[デッキレシピ(ヴァンガード)]
CO[0]top
【2013/10/08 23:56 】
コメント
コメント投稿














<<ノヴァ(獣神) | HOME |新たなステージへ>>

忍者ブログ [PR]