忍者ブログ

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

CATEGORY[]
top
【2026/04/02 06:30 】

士官候補生 エリック

スーパーソニック・セイラー ×2
索敵するカモメ兵 ×4
高速遊撃のイルカ兵
戦場の歌姫 マリカ ×4
輝石通信のラッコ兵
虹色秘薬の医療士官 ×4

翠玉の盾 パスカリス ×4
遊撃のブレイブ・シューター ×4
ホイール・アサルト ×3
発光信号のペンギン兵 ×3

タイダル・アサルト ×4
双撃のブレイブ・シューター ×3
光学小銃の巨人兵 ×2
ティアーナイト ルーカス ×2

最後の切り札 レヴォン ×4
蒼波竜 テトラドライブ・ドラゴン ×2
蒼翔竜 トランスコア・ドラゴン
ストームライダー ディアマンテス


次はアクフォ。
封竜解放の時には紹介していなかったようなので、私のアクフォデッキの変遷でも。

当初は、私のアクアフォースはメイルストローム軸だった。
パックを剥いていたらメイルに気に入られてしまい、見た目も好きな方だったので構築へ。
だけどそれが騎士王凱旋、もっと言えば抹消者登場以後の環境の変化によりメイル軸で必要だった盤面の構築がかなり厳しいものになってしまった。
どうしたものかと思っていたところに封竜解放での追加があって、メイルからレヴォンへ転向。
レヴォンもまた気に入ったカードだったので抵抗は少なかったものの、構築はかなり変わってしまった。
ただレヴォン軸にしたおかげで、黒輪でのリンクジョーカー登場にもある程度対処できる形になった。
メイル軸だったら絶望的。


そうして今回。
同じレヴォン軸だけど、フィニッシャーとして今弾追加のテトラドライブを採用。
同弾登場のカオスブレイカーがクランの存亡レベルで厳しいカードなので、速攻をかけられるタイダルアサルトの追加も大きい。


○G3
・レヴォン
メインヴァンガード。
抹消のガントレッドと違って相手の盤面に圧力をかけることはできないものの、
少ない条件での☆追加は強い。
下段テキストと合わせて、クロスライドへの対処も比較的容易。
苦手のリンジョに対しては、カオスブレイカーがやはり鬼門。
このカード自体は単体で完結した能力なので、他のカードでアシストしてやりたい。

・テトラドライブ
サブヴァンガード、というよりフィニッシャー。
レヴォンだとどうしても最終盤の押し込みに欠けているのでそれを補える。
素乗りでの性能もまずまず。
立場的には抹消者のディセンダントのような感じで採用。
枚数は3枚でも良い。

・トランスコア
BRユニット。
テトラドライブへの継投は強烈の一言。
ただそれよりも、レヴォンとテトラどちらにも継投できるライド用カードとして。
対リンジョでは非常に重要な立ち位置になるので増やしたいところだけど、
削れるスペースがG3にはない。

・ディアマンテス
アクフォではおなじみの攻撃回数稼ぎカード。
攻撃回数目当てじゃなくても、10000要求を5000+5000に出来るのも優秀。
タイダルのみではテトラドライブの条件達成に不安が残る、その5枚目に。
とはいえ他のG3も優秀であり、このカードはライド出来ないので1枚が限界。


○G2
・タイダルアサルト
G2版ヴェネディクト。
攻撃水増し役として優秀であり、9000あるのでステータス優秀。
またG2まではVヒットもトリガーなしで狙えるので速攻相手にも大切。
レヴォンでは特別必要なカードではないけど、テトラでは絶対に必要であり、
加えて対リンジョ等の速攻用としても重要。
枚数減らす理由がない。

・ブレイブシューター
擬似的なバニホサイクルとして。
醒トリガーの対象にはしにくいものの、それ以外では優秀。
リンジョ以外にアクフォはクロスライドも苦手で、このカードは対クロスとしても。
醒トリガーの対象として不安が残るので、枚数は1枚マイナスの3枚。

・光学小銃
単体11000のアタッカー。
ライド性能としてはバニラに劣るものの、醒トリガーの対象として。

・ルーカス
有名な互換カード。
レヴォンはCB効率がいいのでCBが余ることが多く、その使用先として。
ステータスは及第点なので、CBが無くても特別足を引っ張ることはない。
対速攻としてもそれなりに。


○G1
・パスカリス
まぁ特に減らす理由も無かったので。

・ブレイブシューター
擬似的なケイサイクル。
対速攻用であり、レヴォンでは非常時の前衛はとても大事。
ステータスも7000で、この2つの役目を考えてフル投入。

・ペンギン兵
アクフォでは攻撃回数のために前衛の確保は必須。
そのため、ブースターになりつつ1ドローを確保するこのカードは重要。
今まで同様、確実に1度は使いたいもののライドはしたくないので3枚。

・ホイールアサルト
こちらも今弾追加の回数追加要員。
CBこそかかってしまうものの条件は緩いので、テトラライド時にタイダルが無い時に。
数字も及第点なので、テオに変わってこちらに。


○FV
・エリック
レヴォンテトラは打点調整でき、トランスコアならそもそも4000でも足りる。
数字の欠点に目を瞑れ、どのG3でも良いのでこちらで問題ないだろう。
次点はテトラ前提でバブルエッジ。

・トリガー
レヴォン軸なのでスタンドを嫌でも入れざるを得ない。
グレネイのときと違って、自分のカードを増やす手段に乏しいのでドローは多め。
後は☆はテトラライド時と4点ノーガードを簡単にされないために少数。



対リンジョにはタイダル等でのリソース削りが大事。
1枚しか入っていないので期待は出来ないけど、トランスコアライドで決定力の底上げを出来ればおいしい。
カオスブレイカー直ライド以外、つまりインフィニットゼロライドにはレヴォンでの3点からの圧力もある。
どうしても相性は悪いけど、プレイングで善処したい。

その他のデッキには、今まではどうしても足りなかった終盤の決定力にテトラドライブが加わったのが大きい。
もちろんこのテトラを軸にして組めるレベルのカードだけど、今回はフィニッシャーとして。
レヴォンが☆増加、テトラがVスタンドの押し込みと、なんちゃって抹消者のような感じでもある。


不採用の人たち。

○G3
・メイル
初代相棒。
なんだけど、やはり呪縛への対処が厳しすぎる。
それと使うなら軸にして組むって事で。

・グローリーメイル
クロスライドは考慮外。
呪縛に全く影響されないカード。
ただ、やはりLB5っていうのが厳しく、自爆互換等でデッキ構築が限定されるので、
今回は不採用。
こちらも組むなら軸にする形に。


○G2
・ラザロス
バニラ。
色々と丸い選択肢であり、決して悪いわけじゃない。
ルーカスのCBを払う余裕が無いと考えるならこちらだろう。

・アルゴス/ヴァレリア/カリスタ
テトラドライブに軸を絞るなら候補。
ただ、例えそれでも無くて問題はない。

・カルロス
CBが足りないと感じるなら。
個人的にはアルゴス等よりは使いやすい印象。

・コーラルアサルト
G2からのアタック性能を考えるなら、光学小銃でなくこちらか。

・歴戦の戦術司令官
自爆互換。
レヴォンの☆増加は早ければ早いほど良い。
が、このカードは打点面の問題もあるし、このカードにまではお呼びはかけず。
G1のほうにしても、ラインが噛み合わない。

・ウミガメ兵
デビルサモナー互換。
アクフォでは貴重なアドバンテージになるカードだけど、
G3が優秀なクランでもあるので成功率が稼げない。


○G1
・テオ
バニラ。
安定性は高いものの、今回は採用カードにラインが噛み合うものがなかった。

・ドロテア
打点面はピカイチ。
ただし応用力に欠けるので今回は不採用。


○G0
・ブレイブシューター
レヴォンとテトラでは攻撃順番の組み立てが違うので、デッキ的に扱いづらい。
どちらかに絞るのなら悪くはない。

・バブルエッジ
テトラドライブ、あるいはメイル軸で、事故回避を考えないなら候補になる。
今回はレヴォンが軸なので。


カオスブレイカーの追加で今まで以上に環境的な向かい風が厳しい。
デッキ、クランとしては着々と仕上がりつつあるので、リンクジョーカー以外には悪くない戦果が期待できるか。

拍手

PR
CATEGORY[デッキレシピ(ヴァンガード)]
CO[0]top
【2013/09/29 23:44 】
コメント
コメント投稿














<<今月は貯蓄 | HOME |グレートネイチャー>>

忍者ブログ [PR]