アルボロス・ドラゴン “新芽”
月下美人の銃士 ダニエル ×4
ダンガン・マロン ×3
四葉のフェアリー ×4
ダンシング・サンフラワー
ハイビスカスの銃士 ハンナ ×4
アルボロス・ドラゴン “若枝” ×4
カローラ・ドラゴン ×4
木漏れ日の貴婦人 ×4
メイデン・オブ・ブロッサムレイン ×3
アルボロス・ドラゴン “樹” ×4
グラスビーズ・ドラゴン ×4
天空を覆う翼 ジムルグ ×3
アルボロス・ドラゴン “聖樹” ×4
メイデン・オブ・トレイリングローズ ×3
伏せカードその2はネオネクアルボロス軸。
ネオネクを組む気は無かったんだけど、アルボロスドラゴンが出て。
緑クランは一つも組んでないことに加え、完全ガードとかの既存で必要なパーツが安く揃えられて組むことを決意。
まぁG3アルボロスも初動は安かったしね。
G1はほぼ固定か。
同名カードを揃えたいから完全ガードは3枚、まぁ4枚買いたくなかったし。
木漏れ日を無理なく詰めるおかげで、同時にG3アルボロスのLBに必要な同名カードをかき集められる。
G2はCBをほとんど使わないのでグラスビーズは確定。
レインボーウッドまで入れても良いかもしれない。
残りは自由枠、引トリガーを増やした関係で今はジムルグ。
かげろうには弱くなるけど、10000インセプの打点が補えるのはこのデッキの強み。
G3もサブVは安定性のトレロ。
ローレルは最高26000目指せるけど、ライドを考えるとちょっと辛い。
加えてトレロのテキストはその後のアルボロス乗換えにも繋がるし、確定で11000にライドってなる。
最後にトリガーは引トリガー多め。
これはLBに必要な同名カードを集められることに加え、木漏れ日が無理なく入ってるからドローの弱さをカバーしやすい。
6舞まであり得たけど、あまり☆が少ないと押し切れないことも多くてこの枚数に。
グラスビーズとの兼ね合いもある。

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