軍竜 ラプトル・ソルジャー
ブラックキャノン・タイガー ×4
竜鳥 ファイヤープテリクス ×4
砲撃竜 スレッジアンキロ ×2
キャリー・トリロバイト ×2
鉄壁竜 スチールザウルス ×4
アークバード ×3
軍竜 ラプトル・サージェント ×4
ソニックノア ×4
翼竜 スカイプテラ ×4
軍竜 ラプトル・キャプテン ×4
餓竜 メガレックス ×4
砲撃竜 キャノンギア ×3
軍竜 ラプトル・カーネル ×3
破壊竜 ダークレックス ×2
サベイジ・ウォーチーフ ×2
というわけで組む宣言していたたちかぜ。
連携ライド軸は失敗しやすくてあまり好きではないけれど、たちかぜ唯一の11000は大きいのでラプトルを。
単純にかっこいいってのも。
連携ライドボーナスは各グレードの1枚補充。
及第点のパワーを持ってるおかげで、分かりやすいアドバンテージになる。
退却をキーにするクランであり、他にアドバンテージを得れる手段が皆無だけに極力成功にもっていきたい。
極まれに該当カードを引ききってしまう可能性はあるけれど、それは微々たるものか。
ラプトル以外のカードは無難なバニラとアドバンテージ損失防止のスカイプテラ。
そしてスカイプテラで実質ノーコストのキャノンギア、とはいえ3枚はやや重いけど他にいい選択肢が;
G3はカーネルもう1枚で8枚体制を考えたけど、完全ガードの枚数からこれで。
削るならR用のウォーチーフか。
ブラキオシリーズは低パワー過ぎて論外。
トリガーはスタンダード。
アドバンテージが厳しいからドローを増やすはあるけれど、ドローの弱みをカバーするカードがないのが痛い。
アンモナイトはスペースが;
まぁこれでようやくBクラス入りか。

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