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【2026/01/30 15:29 】

久々に学校行ったけど、やっぱり就職戦線は皆難航。
私同様、もうエントリーしてある企業のストックが尽きた人も。
逆に順調な人は、就活1社目で内定貰った人さえ。
本当に羨ましすぎる。


さて5D’sアニ感。
クロウとボマーの戦いを見届けた遊星は、いよいよ宿敵・鬼柳の元へ。
なんか待ちくたびれたって感じはしないのね・・・(ぁ
そして事の真相も明らかになるのか・・・。
クロウたちギャラリーは別の位置から観戦して。
龍可が居るから、例え地縛神が来ても大丈夫なはず。
そうして地上絵の炎が走り、遊星と鬼柳の”ラストデュエル”が幕を開ける。


クロウと同様でオートパイロットを止め、第1コーナーを制したものが先攻。
しかしボマーと違ってもはや遊星に復讐の気持ちしか無い鬼柳は、Dホイールをぶつけて遊星を蹴落とし、強引に第1コーナーを制して。
遊星は諦めてないみたいだけど、これじゃボマーと違って救いようがないのはもはや明らかじゃあ・・・;
前回同様インフィニルティモンスターを展開する鬼柳、それに対する遊星は。
マックスウォリアーでインフィニルティネクロマンサーを攻撃。
攻撃時にパンプされる能力でネクロマンサーを撃破、但し代償として次のターンまで弱体化。
レベルも半分になるのか・・・、これは面白いな。


そして満足同盟、チームサティスファクションの解散の経緯が遊星の回想から明らかに。
サテライトを実質制覇したときの事。
次に何をしようかと模索していた遊星たち3人と違って、鬼柳だけはまだサテライト制覇は終わってないと言い。
制覇した地区の残党狩りと称して、明らかに戦いの意思の無い者たちへもデュエルの牙を剥く毎日。
しまいにはクロウがまだ幼く闘う意思が無いとして逃がした子にさえデュエルを強要、デュエルディスクを踏みつけ暴力を振るう。
止めに入ったクロウにも暴力を振るう鬼柳、デュエルってのはやりたい時にやる楽しいものじゃないのかよ!、とついに鬼柳のやり方に付いていけなくなったクロウ、そしてジャックがチームを離脱。
にしてもここはシリアスな場面のはずなのに、一部作画のせいで台無しだなぁ・・・。

それでも、二人がチームを抜けても鬼柳を見限らなかった遊星。
そうしてセキュリティが当時配備したDホイールに目を付けた鬼柳は、最終目標としてセキュリティを潰すことを掲げ。
遊星にジャックとクロウを呼び戻す事を告げるも、当然自殺行為だと全く乗り気ではない遊星。
それでも怖気づいたかと全く引き返す気の無い鬼柳に、ついに遊星もチームを去ることを決意。
鬼柳一人なら、セキュリティに喧嘩を売るなんてことはしないだろうと。

しかし予想に反して、鬼柳は一人でも作戦を断行。
なんだかよく判らないけど、Dホイールに仕掛けた爆薬を自分のディスクの罠に連動させて発動、セキュリティのビルの一部が爆破して事実上のセキュリティへの宣戦布告をし。
メカニズムは良く判らないけど、手元の罠発動で物理的にビル爆破とかぶっ飛び過ぎてる。
そして、鬼柳がセキュリティに喧嘩を売ったことは遊星たち3人にも知れて。
そうして以前回想であった鬼柳を探す局面に、鬼柳の元へたどり着くも自分を止めにきたとは思わずまたチームメンバーが揃ったと喜びをあらわに。
チームのラストデュエルを宣言する鬼柳、その目にはもはや狂気の色しかない。


そして場面は戻り鬼柳のターン。
相変わらずのハンドレスデュエルで、場にDチューナーと素材モンスターが揃う。
そうして呼び出されたのは、ワンハンドレッドアイドラゴン再び。
攻撃で大ダメージを受けるも、リバイバルチケットを発動して場とライフを戻し、コストにしたのがリミッターブレイクだったからスピードウォリアーも揃う。
しかし攻撃力では劣っているのは明らか、そこで発動されたのが捨て身の宝札。
2ドローの代わりに召喚権と表示形式変更が不可に、罠を追加する遊星。
2ドローは美味しくても両者の場にモンスターが居ないといけないからなぁ・・・割と使いやすそうではあるけど。

しかしワンハンドレッドアイの勢いは止まらず。
遊星もデッドガードナーとかを駆使して耐えようとするも、次々と墓地の闇属性モンスターの効果をコピーされる。
Bloo-Dやらダムドやらをコピーされないのがせめてもの救いだ。
そして怖いのが、これほどの強さを持つワンハンドレッドアイですら地縛神の前の前座に過ぎないことで。


来週はいよいよ地縛神降臨。
遊星側もANPRの次のパックで表紙を飾るであろう、セイヴァースターが出る模様。
加えて過去の結末もついにすべて明らかになるか。
あーリアルタイムで見たいのに、来週も学校ががが(ぁ

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【2009/04/15 23:49 】

面接もそうだけど、遠出した序でにとアキバに寄るんじゃなかったかなぁ;
いつもならこのくらい訳ないのですが、昨日は今日の面接準備に加えてどうも緊張からか寝付けなくて。
おかげで面接前のガイダンスはうっかり寝そうになりました、何とか耐えましたが;
面接は言えることは言ってきましたが、同じグループだった人がかなり良い発言をしていたので感触としてはイマイチ。
ほんともうそれなりに興味ありそうなところならどこでもいいから、早く決めてしまいたい。
そうはいかないものではあるんだけど;


さて、面接もして寄り道もして何とか帰ってきて束の間の5D’sアニ感。
別の作業しながらだったから今日は詳細までは触れられないかも。
先週の続きで、ジャイアントボマーエアレイドを毎ターン召喚条件無視で蘇生できる効果を持つ空母・ダークフラットトップが降臨。
ここからボマーの反撃が始まる。
手始めに効果と攻撃で場に居るBFは全滅。
さすがのアーマードウイングもこれじゃ仕方ない。

しかしクロウもただここまで食い下がっているだけではなくて。
墓地にBFが5体以上居る時に発動できるさながらジャスティスブレイクのおかげで、母艦もろともエアレイド撃墜。
ちゃっかりカウンター罠だし、これがOCGで出るならヴァーユ型ならあるいは発動の機会も。
純正BFじゃ5体溜まる前に決着付いてそうな、ただでさえ攻撃トリガーなのに。
ともかく、本人が肋骨2,3本折れたかって言ってるくらい満身創痍ながらもまだまだデュエルの決着は分からず。

だけどこれで終わるボマーではなく。
ようやっと大型モンスターを掃除し終わったと思ったところで、穢された大地からついにシャチの地縛神、チャクチャルア降臨。
もはやこれで自らの勝利をゆるぎない、復讐への第一歩を踏み出したと確信するボマー。
1度攻撃をかわされ、さらにフェーンで守備表示にされても、こいつにはバーン効果があるから。
クロウが土壇場の引きでブリザードを引き当て、攻撃力2800を誇るシルバーウィンドを召喚したとしても・・・。
にしてもシルバーウィンド、高レベルで2800ってヴァーユとかのこと考えてみてもかなり有用だねぇ・・・、破壊効果まで備わってるし。


だけどここでクロウが気づいてしまう。
地縛神の降臨には多大な犠牲が必要。
今回の生贄は・・・。

その生贄、自分の故郷の人たちを見て愕然とするボマー。
そしてここで自分の過ちに気付く。
復讐からは何も生まれない。
それだけでなく、復讐の矛先すら間違っていた。
憎むべきはゴドウィンではなく、ダークシグナーであったこと。
ダークシグナーこそが故郷を無にしたやつらだったのだと・・・。

もはや戦意喪失状態のボマー、それは自身もクロウも、遊星も分かっていて。
こんなデュエルとっとと終わらせるべきだと言うものの、もはやそんなことが許される身ではなくて。
ダークシグナーとしての意思に囚われてしまうボマー、残された意思でクロウに自らを倒すように働きかけます。
一度は判りあった相手倒してしまっていいのかと躊躇しつつ、遊星にボマーの思いを無駄にするなと言われて奮起。
伏せていたパラサイトマインドを発動、ボマーの発動していたバサラの効果を発動させてチャクチャルアを誘爆。
敵軍効果の自軍選択とか、なんかGWやってると分かったような分からなかったような。
しかしそれはともあれ、これでこのデュエルも決着へ。

勝利を安堵しようかと思った矢先、崩れた瓦礫がクロウに降りかかる。
絶体絶命かと思った時、ボマーがその身を挺してクロウを弾き飛ばしてくれて。
慌てて駆け寄ると、ダークシグナーの意思は無くなり以前の表情を見せるボマー。
しかし悲しきかなダークシグナーとなった運命で、遊星とクロウにダークシグナーとの決着を託して・・・。
ボマーならダークシグナーの運命を乗り越えられるかと思ったけど、やはりそんなことは無くて。
助かった故郷の村の人々が、ボマーの兄妹が見上げた遠い星空がその悲しみを深いものにさせる。
憎しみとか復讐とか無ければデュエルの腕もかなりのものだったし、クロウとは心が通じ合っていただけに惜しい人間をまた一人・・・。



さて。
シグナーでないものはダークシグナーには勝てないというジンクスを打ち破ったクロウ。
そしてボマーvsクロウを見届けた遊星、いよいよ鬼柳との決戦の地へ。
ホントに待ちくたびれてると思うよ、うん(ぁ



ちなみに帰りに寄ったアキバで何を買ったかといえば。
カードはほとんど買ってない・・・、遊戯は安かったRoyal Swamp Eelのみ。
アーカナイト米も及第点の値段であったんだけど、もう1回行くのが面倒になりパスに。
そういえばさすがにアキバだからどうかと思ったけど、ゴールドまだ残ってたね。
でもさすがに需要があるからでしょう、プレ値つけてるとこが多くて。
定価で置いてるトコだと、大手量販店は1人1箱まで、仕入れの少ない小売店は1人2パックまで。
まぁ正解でしょう。

GWはいろいろ書いたいものをメモして行ったんだけど、その半分も買ってない。
プルトーネとかも値段見に行ったけど、やっぱり出たてで高い高い。
後は1度組んでおきたいデッキが合ったからその分の足りない材料を、と思ったけど此方は品切れのものも多くて。
考えてる事は皆同じなのね;


んでそれ以外に何買ったかといえば。
いい加減、遊戯もGWもファイルのダメージ具合がヒドイので新しく買いなおそうと。
遊戯に至ってはファイルに入れる用に使ってるスリーブが絶版してしまい、買い足そうにもどうしようも出来ない状態。
なのでこちらはスリーブから一新しました、2重目のジャストサイズスリーブは以前の使い回すからいいとして一番内側のと一番外側のをすべて買い換え、結構な出費でした。
んで、今さっきまでとりあえずGWのファイルを入れ替えてたのですが、問題発生。
今まで強引に1箇所に入れてたのをちゃんと分けてファイリングした結果、思ったよりも嵩張ってしまい。
予定していたGW公式のファイルではとても入りきらず、やむを得ず遊戯用に買ったファイルに入れることに。
遊戯のほうは当然GW用に買ったファイルでは入りきらないし、ポケットシートも残りがあまり無い。
これは日曜日に出かけたときにもう1回遊戯用の大き目のファイルと、ポケットシートを買い足さないといけないなぁ。
結局使わなくなってしまったGW用ファイル、前のと同様王者の風付属のシャッフル同盟ファイル、どうしよう・・・。
今のところ別にファイリングするようなもの無いし・・・、しようにもポケットシートの在庫がないけど;

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CATEGORY[5D's]
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【2009/04/09 01:00 】

やはりというか、今週の公式更新では制限改定もエラッタも無かったGW。
今週はグラハムもといブシドーパックの宣伝くらいで。
まぁ前回?のシャア一色と違って今回は割とバラけてたからかなぁ。
次もこうなるかは、やはり新パック次第か。
それでも遊戯と違っておおよそ半年の1回だけの新パック発売だと、此方としても付いていきやすい。
やってる身ではあるけど、2ヶ月経つとすぐに新パックが出て途中にもDTやら限定系がわんさか出る遊戯は付いていくだけでも一苦労。


さて、5D’sアニ感。
急降下ボムでシュラを撃破され、さらにリアルダメージでDホイールが脱落・・・?
このままじゃデュエル云々以前にクロウは再起不能に;

一方の遊星は龍可たちの危険に巻き込みたくないと追い返そうとしても、彼らの決意も固く。
止む無く付いてくる事を容認しつつも自分は先行する遊星、先週から思ってたけど鬼柳が待ちくたびれてる気がするんだが・・・;

遊星が追いついた時には、何とかクロウも戦線復帰してて。
Dホイールにつけてたアンカーのおかげでなんとか・・・、翼といいカラクリだらけのDホイールだなぁ。
闘ってるのがクロウで少し驚き、相手のDシグナーがボマーでさらに驚く遊星。
そしてこの二人を良く知る遊星だからこそ、分かり合えるはずだとデュエルの中止を呼びかけるんだけど・・・。
そんなことは頭じゃ分かってるけど、この復讐心はもう止められないんだ!というクロウ。

消されてしまった子供たちは、まさにクロウにとっての希望で。
幼くして両親を失くし、一人サテライトを彷徨っていたクロウ。
そのクロウを人と結びつけたのがカードで・・・、学校にも行ってないから読み書きもろくに出来なかったけどそれでも友人は増えていき、そうしてジャックや遊星とも知り合い。
にしても遊星もクロウもちっこい頃から同じ格好なのね、今と;
そしてカラス天狗とはいえ平然とカードが落ちているサテライト・・・、まぁマジックストライカーすら落ちてる(ゲーム参照)から今更あんまり驚かないけど。
ちょうどデュエルの描写でD.D.クロウが出てきたのは意図的・・・なんでしょうね。

そうして幼い頃に救われたクロウだからこそ、同じような身の上の子供たちには幸せになってもらいたい。
少なくとも自分のようないつもセキュリティに追われるような身にはなって欲しくない。
だからこそ自分が手を汚してまで子供たちを幸せにしようとするクロウ、その希望を一瞬で摘み取られた彼の復讐の気持ちは大きく。

一方のボマーの復讐の気持ちは、フォーチュンカップの時の通りで。
同じような身の上の二人なら分かり合えるはずだという遊星もクロウに強く言われ、結局は二人の死闘の果てを見届けることに。
クロウはミストラルとブラストを出すも、ボマーの罠で防がれリアクターをまた1枚召喚されてしまう。
そして返しのターンでついにリアクターが3機揃ってしまい、ジャイアントボマーエアレイド降臨。
効果でミストラルが、攻撃でブラストが吹き飛び、ミストラルでプレイヤーダメージは防ぐもまたもピンチになってしまう。
ここの攻撃は単純なダメージ考えればブラスト戦闘破壊後にミストラル割れば良さそうだけど、それはクロウが1枚罠を伏せてたからなんだあろうね。
優先権の描写こそないけど、あれが奈落だったりした時にダムドで1枚はモンスター割っておくようなものか。

ジャイアントボマーエアレイドの事は遊星vsボマーの試合を見て知っていたであろうクロウ。
手札の状況から突破を判断、ヴァーユを囮にエアレイドの効果を誘発。
これが成功して囮が破壊され、予め墓地に送られていたエルフェンと”墓地シンクロ”してアーマードウイングに。
手持ちのゲイルと共にこれでエアレイド撃墜、そしてボマーのDホイールもクラッシュ。

・・・おそらく、多くの視聴者が今回疑問に思っただろうエアレイドの撃墜。
普通に考えれば、ゲイルで半減後にAウイングで攻撃、ゲイルでダイレクト。
そのはずが、今回はAウイングで楔をつけた後にゲイルで撃墜。
前者のほうがダメージ的にもお得だから、やはり単純なプレミスと見るのが妥当なのだろうか。
ゲイル初登場時はちゃんと効果発動してたし。
あるいは効果の発動条件がアニメでは違うのか・・・、Aウイングの楔効果もメインじゃなくてバトルフェイズ中に使ってて。
ヴァーユも効果無効ではなかった。
いずれにしても腑に落ちないのは確か。


それはともかく、遊星の言葉通りこのまま終わるボマーではなく。
返しのターンで墓地に送っていたDチューナー・デスサブマリンを出し、レベル1のダークシーレスキューとダークシンクロ。
出てきた空母・ダークフラットトップは守備力3000の大型、デカ物出せばいいって問題じゃないっていうクロウの台詞どおりとはいかなそうだ。

来週予告で遊星が言っていたこと、それはこの空母モンスターは1ターンに1度墓地のエアレイドを召喚条件無視で蘇生するというもの。
蘇生先が限定されてるとはいえ、制圧能力高いモンスターがポンポン出されるのは溜まったものではない。
そしてついに鯨もといシャチの地縛神も降臨してしまうようで。
絶体絶命のクロウ、どうなる!?



にしても今日は4/1、エイプリルフールだったけどもはや私の中では空気同然。
意識する事も無く1日終わりましたとさ。
別にだからといって嘘付こうとも思わないし。

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【2009/04/01 22:14 】

5D’sアニ感。
ついにダークシグナーの一人、ディマグを倒した双子。
遊星と牛尾から労いの言葉をかけられ、塔の封印にも成功。
一方で精霊界でも精霊の魂が解放されて龍可の活躍を確信するトルンカ。
現実世界でもエンシェントフェアリーが遊星たちにそのことを報告、今後もダークシグナーとの戦いの同行してくれることを約束します。
そしてレグルスとエンシェントフェアリーはどちらもカードとなって龍可の元へ、エンシェントフェアリーはともかくレグルスも光属性なのね・・・。
サンライトユニコーンといい、龍可のカードはイメージ通りといえばそうなんだけど、現実的にはオネスト怖い(ぁ

ここまでは順調なんだけど、気になるのはやはり負けたダークシグナー側で。
今回負けたディマグは遊星がふたごを庇ったとはいえ、ちょうどこの前のラリーみたいに霧となって消えてしまって。
ディマグがどーゆー過程でダークシグナーになったかは判らないけど、もしこれがダークシグナーの敗れた先にあるのなら。
鬼柳とかカーリーとかも、負けた時にはこうなってしまうのか。

さて。
ディマグが負けたことを察知したルドガー。
ディマグが抜けた穴を埋めるために次のダークシグナーを用意・・・、その標的はこの前つれてきたボマー。
ボマーがゴドウィンへの憎しみを持っていることは既に知っているルドガー、もう1度ゴドウィンへの復讐のチャンスをやるからダークシグナーにならないかと言います。
復讐の思いはまだまだ消えないボマー。
そしてそれを確認すると、ついにダークシグナーにする儀式?を始めるルドガー。
こうしてまた一人ダークシグナーが誕生・・・。
状況から考えて、万が一ボマーが誘いを蹴っても強引にダークシグナーにしたでしょうね。


一方黒い霧が立ち込めたサテライト。
その一角で、なんとか廃棄された機械の中で事なきを得たクロウ。
周りの状況を確認し、やはり誰も居なくなってしまった事を知ってしまう。
そしていつも一緒にいた子供たちの元に向かう、一瞬元気にクロウを出迎えたように見えたそれは幻で。
ショックを隠せず絶望でいっぱいになるクロウ、そして自らダークシグナーの元へ。

ディマグを倒した龍可、今度は自分の番だと気負う遊星。
鬼柳の待つ巨人の塔へと向かうが、そこへはダークシグナーとなったボマーも向かっていて。
ところがそのボマーの元にクロウが、にしてもどうやってボマーの事をクロウは知ったんだろ・・・?
やっぱりあれか、遊星が闘ったところをサテライトのテレビで見ていたか、それとも遊星から話を聞いたか。
いずれにしろ、子供たちを失った決着をつけると、遊星の代わりの相手はオレだとボマーの前に立ちはだかる。
ボマーを相手として不足はないと判断、ライディングデュエルがスタート。
ただクロウがデュエルするって行った時に、闇のデュエルは一度始めたらもう戻れない、本当にいいのかってわざわざクロウに問いかける辺り、もしかしたらボマーにはまだ救いようがあるのかもしれない。

オートパイロットでは地縛神の攻撃から身を守れないと判断したクロウ、ドライビングテクニックで何とか第1コーナーを制して選考を死守。
シュラと1セットでスタート、BFとしては上々の滑り出しか。
ただライディングデュエルである以上、旋風とかアゲインストウインドは使えないから後半モンスターをどう確保していくか。

一方のボマーのターンはトラップリアクターからスタート。
そして場の攻守を逆転させるモンスター効果を用い、シュラに襲い掛かる。
やはりdダークシグナーとなったボマーの相手には、シグナーでないといけないのか。
それでもデュエルを続けるクロウがどうなって行くかは来週。
頼むから簡単に死なないでくれよ・・・!

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CATEGORY[5D's]
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【2009/03/25 22:15 】

昼間の試合だったので見てましたが、さすがに序盤の失点が響いたというか;
ここに来てミスが失点に直結したし、その後は守備面は問題ないと思ったけど最後に来て・・・。
そしてやっぱり打撃面は不安だらけ、先頭が出ても繋がらないし後1本が出ない。
多少審判に泣かされた面はあったけどね、ストライクゾーンがちょっとズレてたというかあやふやだったし城島さんの退場だって普通に考えたら退場になる状況じゃないはず。
あるいは先日のゴールドゲームで相手さんの闘志に火をつけてしまったか。
どの道、これで後はなくなった。


さて5D'sアニ感。
今週から出先でテレビが見れるようになり、リアルタイムで見れるようになった。
その半面、ここ何回はこれ打ちながら録画したのを見てたから前よりは詳しくは無くなるか。
そして出先では地上デジタルなのはもちろん、BSやCS各種まで見れる始末。
なんかうちのテレビよりも充実してる。


んで、先週はゼーマンを騙してエンシェントフェアリーを復活させるとこだったんだけど。
このまま上手く行くかと思いきや、こけたトルンカの杖がマイナスになってしまい正体がばれてしまう。
さすがに多勢に無勢、絶体絶命ながらもレグルスが奮闘してくれて。
一か八かレグルスを解放した時と同じ要領で、マイナス同士を近づけて強烈なプラスを狙うことに。

一方現実世界では。
龍亞は相変わらずピンチであるものの、どうにかD&Cを引き当てて。
ちょうど精霊界でレグルスがゼーマンと対峙するのと重なる形で、ゼーマンに立ち向かうパワーツール。
どちらの世界でも重なる形でゼーマンを撃破、だけど精霊界ではこれもクシルに繋がると不気味な言葉を残すゼーマン。
さらに現実世界でもこれで地縛神を呼ぶ布石が揃ったというディマグ。
シンクロモンスターが破壊されたことでデッキの上のカード2枚をモンスターとして残す罠を発動。
返しのターンでついに地縛神クシルが降臨してしまう。
地縛神のためには実際の人の魂の生贄が必要なはず・・・この場にいるのはと遊星と牛尾さんと龍亞のみ。
対戦相手をそんな形で退場させる事はないというディマグ、そして残りの二人も遊星がシグナーバリアを張って助かるはず。
となるとどこから・・・・、と思っているとここで精霊界とリンクしていたことが明白に。
石版とされた精霊たちの魂を生贄にするというとんでもない形で降臨する地縛神。
回復効果で免れるも、残りライフ400にまでする強烈な一撃が龍亞を襲う。


そしてリンクしている精霊界にも影響が。
マイナスの呪いが崩れ、元の姿である黒衣の大賢者に戻ったトルンカ。
しかしこのままではいずれ精霊界も崩れてしまう、その前に魔法で龍可を現実世界へ送ろうというトルンカ。
精霊界を龍可に託すトルンカとレグルス、こうして龍可は現実世界に帰還。
ボロボロになって闘った龍亞を目の当たりにし、多くの精霊の魂を奪った地縛神を決して許せないと龍亞からデュエルを引き継ぐ。
にしてもパワーツールと龍可って組み合わせって新鮮だな。

そしてやはりデュエルの実力は龍亞より上であろう龍可。
残酷にも囚われの身であるエンシェントフェアリーと対峙することになっても、いつまでも引き摺らない。
パワーツールで引いたセントラルシールドで、直接攻撃を阻止。
ならばパワーツールに攻撃すればいいと腕を振り下ろすクシル、だが伏せていたのはリミッター解除。
見事返り討ちに、残念ながらエンシェントフェアリーをリリースで破壊は免れますがこれは計算外だったみたいで。
だけどこれくらい見抜けよ、エンドフェイズのリミッター解除の自壊効果を装備魔法犠牲で生き残るんだから相性は抜群。
当然伏せられる可能性はあると踏むべきでしょう、地縛神の中で現状最弱といわれるクシルだけど、鬼柳やルドガーと比べてディマグも実力今一歩の気がする。


そしておそらく見せしめにエンシェントフェアリーを出すだろうと読んでいた龍可。
リリースされたエンシェントフェアリーをリスペクトシンクロンで奪還、こうしてあるべき場所に戻った4体目のドラゴン。
返しのターンで早速能力を発揮、フィールド魔法を叩き割るという対地縛神のリーサルウェポンともいえる働きを見せる。
OCGと違ってフィールド魔法を割られても即退場ではないけど、魔法耐性も直接攻撃能力も身代わり効果も失った地縛神。
パワーツールが突破口となって地縛神の攻撃力を下げ、ペイントゥパワーで強化されるエンシェントフェアリー。
その攻撃が地縛神を直撃・・・!


来週はやはり、そのままディマグを倒したらしい龍可。
龍亞も助かり一安心なところだけど、休む間もなく次の敵が。
やはりダークシグナー化したのかボマーさん・・・、そして対峙するのはクロウ。
やっぱ生きてたかー、一安心だけどシグナーじゃないクロウがどこまで戦えるか。
現実で言うなら屈指の実力を持つBFと、最強のKYシンクロモンスターDDBの対決だ(ぁ




さて、アニメも熱い展開だったけどOCGも熱くなってきた遊戯王。
以前から流れていた情報ではあったけど、昨日辺りに画像ソースが出て確定。
本とは昨日書こうと思ったけど、パワーツール考察が先だと思ったからね。

とりあえず次のターミナルは人気が出るのは確定、私もかなり廻す事になりそう。
新録組は以前分かっていたグングニルやレヴィアタンに加え、ナチュルパルキオン。
ナチュルビーストの罠版とも言える能力を引っさげ、攻撃力も及第点の2500。
ビーストと同条件の地属性限定でレベルは6、レスキャからのエアベルン+異次元の狂獣orデスウォンバットで簡単に出せる。
これは猫シンクロさらに追い風だな。

さらに再録組がおいしすぎるのが今回のターミナルで、ラヴァゴやニュードリュア、強制脱出の時点でおいしかった。
なのにそれに加えて、あろうことか現状高レートが2枚も再録。
プリズマーと異次元からの埋葬・・・、どっちも4桁してるカードで特にプリズマーはかなりいい値段してる。
ここで再録とはかなり有り難いところ、ただプリズマー使ってた剣闘も異次元埋葬使ってたシンクロアンデも前回改定で大幅に弱体化したからちょっと遅い。
まぁそれがコナミらしいとも言える。


次に新パックだけど、RGBTでデビューしたコアキメイルが一気に増える。
専用ドローカードとカウンターが出て、デッキをコアキメイルで統一する意味が見出せてきた。
後続サーチのモンスターとか層も厚くなって、そして4月のVジャンの付録カードもコアキメイル。
これはBFと同様にコナミがプッシュする気のようだ。

ANPRではイェーガーの宮廷のしきたりや不協和音も登場。
不協和音はターン制限が付いたけど、対シンクロメタとしていけるかどうか。
クシル以外の地縛神も確認・・・・・・、クジラだと!?
違うシャチか・・・・・・、クジラだったら身内である意味最強のネタだったのだけど。

そして最後に今回の定期購読だったカード。
ゴーレムドラゴンはデブリから呼べるレベル4ってくらいで今のところは特筆事項はなし。
ただもう1枚のスペルビアは、墓地から蘇生された時にもう1体墓地の天使を復活する。
自身、スペルビア以外が対象だけどそれでも十分すぎる。
例えばヴァルハラからアテナを出して天使を通常召喚。
アテナAで通常召喚した天使をリリースしてスペルビア蘇生、もう1体上級を蘇生。
これをやった次のターンからは、フィールドにいるスペルビアAをリリースしてアテナ効果発動、スペルビアB(リリースしたAでも可)を蘇生して墓地からさらにもう1体。

ここで一連のスペルビアで蘇生させる天使をアテナにするとさらにヒドイことになる。
ベストパターンは、ヴァルハラでアテナA→天使通常召喚→スペルビアA蘇生(アテナA効果)→スペルビアAでアテナB蘇生→スペルビアA再度蘇生(アテナB効果、コスト対象がスペルビアA)→再度蘇生したスペルビアAでアテナC蘇生→スペルビアA再度蘇生(アテナC効果、コストがスペルビアA)→再度蘇生したスペルビアで何か天使蘇生(ゴーズ対策でクリスティアがベスト)→攻撃・・・。
アテナのバーン効果が強制効果でスペルビアの効果が任意効果、だからクリッター(強制効果)を生贄に氷帝メビウス(任意効果)召喚した時と同様で、アテナの強制効果にチェーンしてスペルビアの任意効果が打てるはず、だからタイミングは逃さないはず。
複数のアテナがいるなら、アテナA強制効果にチェーンアテナB強制効果、最後にチェーンでスペルビア任意効果って感じで。
黒薔薇でフィールド一掃しても、返しのターンでヴァルハラスタートから上級天使が最大で5体、最低でも3体並ぶとか笑えない。
しかも下準備が必要とはいえ、手札からの消費カードがヴァルハラ、アテナA、通常召喚した下級天使の3枚のみ。
さらにこれだけの回数蘇生してるとアテナのバーン効果もバカにならない。
さっきのベストパターンだと途中からフィールドのアテナの数が増えていくから、ライフバーンだけで7800とか・・・;

そして響木先生の堕天使シリーズに共通していたことでレベルは8・・・。
クリスティアやアスモディウス同様トレイン対応で、しかも此方には蘇生制限は一切無い。
前もってヴァルハラからアスモディウスを出しておけば、墓地の状況も揃えやすい。
キーカードが上級ばかりなのは不安があるけど、これはますます天使始まったと言わざるを得ないな。
ちなみにスペルビア単体でも闇の天使族だから、ダーククリエイターってのもある。
ダクリ→スペルビア→ゼラートなんかがあって、アテナと違って此方は全てレベル8。
定期購読は最近だとガイアも高かったけど、今回も高くなるのは間違いない。
しかもゴーレムドラゴンが微妙だから、こっちがその分・・・。



あーやっぱりアニ感書いた後にこの情報量は多かったか。
今週はGW週間って行ってたけど、BigWave終わったら遊戯週間になりそうだ。
GWも美味しいプロモが出るけど、それはまた後日ってことで。

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CATEGORY[5D's]
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【2009/03/19 01:14 】

5D’sアニ感。
先週ラストでついにフィールド魔法を発動されてしまい、地縛神の布石を揃えられてしまった龍亞。
さらに地縛神以前に攻撃力3000のゼーマンが立ちはだかる。

一方龍可の方はというと。
目的のレグルスのもとに辿り着いたはいいが全然話が通じず。
先週の私の予想通り、あの足にくっついた杖のせいで聞こえる言葉が全て反対の意味で聞こえてしまう模様。
龍可がどんなに呼びかけてもまるで反対(=私利私欲でエンシェントフェアリーを使いたい)の意味で聞こえてしまうのでは、通じないのも当然だ。
一度はそれを逆手に取ろうとするも、それも通じず。
そうこうしていると追っ手の猿が現れてしまい、レグルスは走り去ってしまう。

が、追っ手の猿どもが言った、マイナス同士をくっつけると強力なプラスにってのは大きなヒントに。
この辺は賢い龍可、追っ手の猿の1匹から杖を奪取、すぐにレグルスの下に。
ギリギリながらもレグルスに引っかかった杖をプラスに、だけど同時に川にドボン。
まぁ川の上の丸太の橋って時点で落ちるのは目に見えていたけど;
そして何度も同じ手でやられる猿ども、所詮知恵も猿程度か(ぁ


精霊界と現実、場面が並行。
パワーツールに襲い掛かるゼーマン、当然装備魔法をコストに破壊は免れるけどダメージが。
だけど予想していたよりは現実の痛みが少なくて・・・、見るとパワーツールがその身を挺して龍亞を守っている・・・!
さすが愛と勇気のシンクロモンスターじゃないか。
龍亞の呼びかけに応えるパワーツール・・・、効果も相まって現状では頼りになる状況。
次に引いたのは巨大化だけどライフは互角。
だけどとりあえず破壊無効にはできる、これで凌いでチャンスを待つしか・・・。
グランモールとかブリューナクとかないのを祈るばかり(えー


一方、龍亞の叫びは精霊界の龍可にも聞こえて。
正気になったレグルスの援護もあり、またも龍可の機転で滝壺ダイブだけは回避。
正気に戻ったレグルスから、彼が龍可を精霊界に呼んだことを告げられます。
色々あったけどレグルスと合流した今、次はいよいよエンシェントフェアリーの解放へ。
マイナスの力も強まり、もはや一刻の猶予も無い。
もたもたしてると全員消えてしまいかねない。

しかしいざゼーマンの城に近づいても、警備は頑丈で。
これでは突入しても多勢に無勢、捕まってしまうのは目に見えている。
そこで一芝居うつことに、レグルスを捕らえた旅の魔導師としてゼーマンの下へ。
見事潜入したはいいがここからが本番。
レグルスをマイナス化するにはエンシェントフェアリーの封印を一度解かなくてはダメだとゼーマンにいう龍可。
せっかく封印したエンシェントフェアリーを解放してしまえば、ややこしいことになりかねないと話に慎重なゼーマン。
ここでこの話が通じなければ全て水の泡、どうなるか龍可やトルンカに緊張が走る。


そうしてなんとか騙しきれて封印解除の術を唱えるゼーマン。
が、来週ではちょっとしたヘマから一気にピンチに。
弱体化していくパワーツールもろとも此方もピンチの龍亞も、ついに地縛神を出されてしまい・・・。
どうにか持ちこたえている龍亞のためにも精霊界のためにも、頑張れ龍可。

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【2009/03/12 01:36 】

今日も今日とて出先からの帰宅後にエントリーシートの提出を。
志望優先度かなり高いトコだったけど、聞いてることは割と答えやすいもので助かった。
けど、1つだけヒトのあまり触れて欲しくない過去を穿り返すのがあってちょっと困った・・・;

てかだんだんとその事の記憶の一部が、しかも大事だったかもしれない部分を忘れていってるような気が。
いや忘れるというよりは記憶から抜け落ちてるって感覚か、なんかシックリ繋がらないというか。
これと同じ症状?前に一度経験した事があったような・・・、なんだったかなぁ。


それはまぁ(個人的には大事かもしれないけど)置いといて、5D’sアニ感。
出先でしばらくはテレビ繋がらないという事が確定してしまったので、リアルタイムではまだまだ見れそうもない。
てか電波届いてないとか使えねーとしか言いようがない(ぉ

とりあえずOPが変わっていて。
双子の2ショットのシーンやジャックvsカーリーやアキvsミスティの構図が追加され、そして先日の地縛神ウルvsロードウォリアーのシーンも。
まぁクロウがOPに出てればとりあえずはOK(ぁ

後はようやくウィリーブレイカーのCMが、3月中に出てくれそうだ。
Wii持ってないけどこれはやりたい、出先にWiiがあるからソフトだけでも買おうかなぁ(えー

さて本編はまだまだ不利な状況の龍亞の場面から。
モンスターを召喚してもマジシャンズエイプで奪われてしまう状況、その能力を逆手に取ったつもりでも生贄の材料にされてしまい。
何とか避けているが、ディマグの言うとおりいつまでも保つか。

一方の龍可はというと、精霊世界を歩き回って着いたのは1つの街。
しかしどうも様子が変で・・・皆が龍可を見るとおびえて逃げ出し、変なサルの集団が襲い掛かってきて。
どうもやつらに捕まると石版にされてしまうらしい、しかもそのレベルはあのダークシンクロみたいなマイナスの値・・・?
クリボンやサンライトユニコーンが石版にされてしまい、龍可自身もサルの大群に追われて大ピンチに。
しかし咄嗟に魔法使いの精霊トルンカに助けられて何とかピンチを脱出。

そしてトルンカから聞いた街の状況、なにやらマイナスの呪いとやらのせいらしく。
多くの精霊たちが捉えられ、他の精霊にも若返りの呪い的なものが。
なるほど、だから落ち葉が木に戻っていき、ボールが坂をのぼっていくのか。
そしてエンシェントフェアリー復活の鍵を握るレグルスの居場所を聞き出した龍可は、果敢にもすぐにその地を目指し。当然のようにサルのモンスターが追いかけてくるも機転を利かして撃退、この辺は龍亞にはない賢さだな。
そして街を離れた龍可はトルンカに、自分をいつも守ってくれている存在の事を・・・。

そしてその龍亞は何とか返しのターンでパワーツールを降臨させ。
マジシャンズエイプを撃破、一件順調だがすぐにディマグにダークシンクロで応戦されてしまう。
このダークシンクロモンスター、猿魔王ゼーマンはちょうど龍可の居る精霊世界でも石版にしたモンスターを集め、エンシェントフェアリーのマイナス化を目論んでいるが、果たして繋がりは・・・?


そうしてレグルスの元につく龍可だけど、やはりトルンカの言うとおりどうも様子がおかしい・・・?
いや単純に足に引っかかったあのマイナス化する杖のせいなんじゃないのか、あるいはただ疑心暗鬼になってるか。
龍亞の方もついにフィールド魔法を発動されてしまい、地縛神降臨のお膳立てが完了してしまう。
双子の運命は・・・、あー来週も楽しみだ。

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【2009/03/05 01:50 】
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